空前の美容ブームの影で衝撃的なニュースが飛び込んできた。
遺伝的に、日本人の肌は世界的に見ても極めて特殊であり、市販されている一般的なスキンケア用品は効果を発揮しにくい。このほど、韓国の研究チームが、日本人の肌にもっとも合う化粧水としてもっとも有用なのが、韓国人男性の精液が含まれた化粧水であることを発表した。
これは眉唾の話ではなく、すでにインターネットサイトなどを...
2022-01-31 11:52:18 +0000 UTC
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キムくんの手が背中に触れた瞬間、またあのオナニーの気持ちよさがフラッシュバックした。
私はキムくんに言われた通り「宿題」をこなした。裏垢韓国人の写真や動画を見て、「私が一番したいことをすること」それがキムくんからの宿題だった。
あの韓国人の動画を見た時、あの韓国人の巨根を拡大して見た時、私の手は勝手に自分の秘部をまさぐっていた。普段はあの裏垢を見ても悶々とした気持ち...
2022-01-28 09:27:44 +0000 UTC
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へえ、まさかここまでするとは驚いたな。やっぱり遺伝子には逆らえないんだよなあ。
自分の中にあるメスの遺伝子が疼いて、どれだけ理性で抗おうとしても、最終的にはその理性のダムは決壊してしまう。これはメスの宿命だ。
佳奈みたいにツンとしてお高く止まってるつもりの女でも、ベッドルームでの本性はこんなものだ。念の為、カメラを仕掛けておいてよかった。これで来週の「レッスン」が大...
2022-01-26 11:40:15 +0000 UTC
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もう一度動画を再生し、韓国人のペニスが映っているショットで動画を停止する。そのまま、スクリーンショットを撮り、写真アプリでその写真を拡大してじっくりと観察する。
「大きい…」
驚いた時に自然に声が出てしまう癖は昔からだ。動画ではブレていて捉えきれなかったペニスも、静止画でみるとその大きさがありありとわかった。
抜き差ししているシーンのちょうど「抜き」のところの画面シ...
2022-01-25 11:52:11 +0000 UTC
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あの時確かにキムくんはこう言った。
「佳奈さんがフォローしてる裏垢韓国人いますよね?その韓国人の写真を見ながら、佳奈さんがしたいことをしてください。来週、佳奈さんがしたことを僕に教えてくださいね」
昔作った閲覧専用のツイッターアカウント。鍵こそ掛けていないが、誰にも存在を知らせていないはずのアカウントをどうしてキムくんが知っているんだろう。ただのハッタリなら良いけれ...
2022-01-24 14:54:26 +0000 UTC
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「いやぁ、急に取引先の方の体調が悪くなっちゃってさあ。結局大丈夫だったんだけど、まあ大事をとってゴルフはまたの機会にってことになったよ」
朝一で出かけた夫が帰ってきたのはキムくんとの「レッスン」が始まりそうになってすぐのことだった。キムくんとただならぬ雰囲気になっていた私は、一度目のチャイムでは出ないことを選択した。宅急便でも回覧板でもなんでも関係なかった。その時...
2022-01-21 16:02:24 +0000 UTC
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食べ物には収穫に適した時期がある。
いちごなら冬、桃なら夏、さんまなら秋といったように。
新垣佳奈の場合は今日がその収穫の日だった。種を蒔き、肥料をやり、水もやった。すくすくと俺への、韓国人への親近感を育たせていく佳奈を見るのはとても良い気持ちがした。その実をとって食べるのもきっと最高だろう。
日本人の男に女の落とし方をアドバイスするとすれば、慎重になりすぎないこと...
2022-01-20 11:55:58 +0000 UTC
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「これ高いやつじゃない?っていうかなんで私の好きなお菓子知ってるの?」
日曜日、レッスンにやってきたキムくんに唐突に渡されたお土産は、人気すぎて午前中の早い時間で売り切れてしまうという有名洋菓子店の数量限定のマカロンだった。
「亜希…吉村さんに聞いてね。佳奈さんがマカロンが好きだって言うから、今朝早起きして買ってきたんです。佳奈さんが美味しいもの食べて笑顔になってる...
2022-01-19 11:30:55 +0000 UTC
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初めてのレッスンを終え、佳奈の性格は大体把握した。
亜希の言っていた通り、韓国に対してそれほど良い印象を持っていない、というよりも嫌っている印象さえ最初は受けた。韓国人に対する本能的な恐怖心があるのだろう。だが、それも時間をかけて一枚ずつ剥いでいけばいいだけのことだ。
日本人の女性は概して推しに弱い。それは佳奈も例外ではないはず。だからこそ、キスをした後、佳奈からは...
2022-01-18 09:03:16 +0000 UTC
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キムくんは、「サランヘヨ」の言葉とともに雰囲気が変わった。
韓国語の持つ響きってなんだかとっても不思議だ。日本語で「愛してる」と言ってもキザで浮いたセリフに聞こえるけど、韓国語の「サランヘヨ」は、ロマンチックなのにすっと耳に入ってくる気がする。というのもあるし、夫も含めて、日本の男性は「好きだよ」とか「愛してる」とか愛の言葉をパートナーに言うのに躊躇している気がす...
2022-01-17 10:58:49 +0000 UTC
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新垣佳奈は、先般の日本人妻・吉村亜希よりも1つ年下だった。
亜希は俺を失うことを恐れ、完全に佳奈を堕とすための俺の手先になることを誓った。嫌韓だという佳奈に韓国語レッスンを受けさせるために亜希がどれほど尽力したのか気になったが、なんと最終的には佳奈自ら韓国語のレッスンを受けたいと言ってきたという。
国籍を問わず、韓国の文化が持つ魅力は女性にとって抗い難いものがあるら...
2022-01-14 14:50:56 +0000 UTC
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あーあ、吉村家の乗っ取りにも飽きてきたな〜。こいつ、簡単に韓国人の俺に股開くんだもん。笑っちゃうよな。おっ、良いとこ舐めるじゃん。気持ちいい〜!こいつの体には飽きたけど、フェラくらいなら今まで通りさせてやってもいいかな……。
そんなことを考えながら、俺はいつも通り吉村家の夫婦の寝室を我が物顔で使う。その家の妻との淫行の場として。
初めてこの家に来た時はまさかこんな関...
2022-01-13 12:01:35 +0000 UTC
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キムくんは吉村さんが言っていた通り、綺麗な顔をした韓国男児だった。テレビやYoutubeで見る韓国アイドルのようにスッと鼻筋が通った小顔はまるで人形のようだ。目は韓国人らしく細く長く見開かれている。これが生で見る韓国人……って何で私ちょっと感動してるんだろう。このくらいのイケメン、日本にだってたくさんいる!……いや、たくさんはいないかもしれないけど、少しはいる、と思う……。...
2022-01-12 11:42:30 +0000 UTC
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お隣の吉村さんが韓国語を習い始めたというのは知っていた。だけど、まさか「一緒にやろう」なんて誘われるとは思っていなかった。
もともと近所の集まりでも、吉村さんはよく韓国ドラマの話をしていたから、韓国の文化が好きなんだろうとは思っていたけど、まさか本当に韓国語を習い出すなんて。私と吉村さんは歳も大体同じくらい。90年代半ばに生まれ、学生時代から社会人時代にかけて、韓流ブ...
2022-01-11 08:40:17 +0000 UTC
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ピンポーン
いつものように玄関のチャイムが鳴る。
「はぁーい♡」
妻が嬉しさを隠しきれない声でチャイムの主を迎えに行く。
今日は韓国人家庭教師のキムくんが来る日だ。
「アニョハセヨ。電車に乗り遅れて少し遅くなっちゃいました」
キムくんはぽりぽりと頭をかく。
「大丈夫!今日はキムくんと会う予定しか入れてないから。さ、入って!♡」
相変わらずキムくんは好青年だ。妻がこんな...
2022-01-07 13:05:33 +0000 UTC
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それから永遠と思えるほどの時間が経った気がする。実際、時間にして10分ほどだったのだろうが、それでもフェラの時間としては十分に長い、と僕には思えた。そもそも僕はAVでしかフェラを見たことがなかったが、せいぜい尺は5分ほどじゃないか?いや、実際の撮影ではもっと長くて、編集で5分くらいにしているのかもしれない。そんな意味のない平均値の算出に躍起になっていた。目の前の現実があま...
2022-01-06 09:21:45 +0000 UTC
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「アニョハセヨ」だけは理解できるが、その後に続いた言葉はわからなかった。だが、今はそんなことはどうでもいい。妻とキムが行っているレッスンは韓国語のレッスンではなかった。言語交換とは名ばかりの異文化交流。肉体による交流だったのだ。それもおそらく、妻の方が積極的なのだ。
「キムくんのオチンチンおっきい♡」
——-
以前、妻とは男のペニスの大きさについて話したことがある。僕...
2022-01-05 09:47:04 +0000 UTC
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最近、妻の様子がおかしい。
いや、おかしいという表現が正しいのかはわからない。もともと韓国ドラマが好きだったし、僕と出会う前には東方神起が好きだったとも聞いた。そういう意味では、妻の今の様子は「普通」ではあるのだが、何かにおうのだ。これは自分の思い違いだろうか。
ピンポーン
今日は土曜日。あの男がやってくる日だ。
ちょうど眉毛のあたりで切り揃えられたマッシュルームカ...
2021-12-28 11:31:50 +0000 UTC
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「翔吾くん、入ってきていいよ」
あれから何時間経ったのだろう。ジホと愛、二人のセックスの音を聞きながらオナニーしていた翔吾は、3度目の射精のあと、いつのまにか眠ってしまっていた。1日に3度も射精するのはいつぶりだろう。韓国人のオーラに当てられて、翔吾は自分の性欲が中学生時代に戻ってしまったような気がしていた。
そっとドアを開けて室内に入ると、そこには二人のセックスの残骸...
2021-12-24 13:25:09 +0000 UTC
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「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡」
翔吾がジホに「自分の彼女を寝取ってください」と土下座をすると、ジホはそれで良いと言わんばかりに翔吾に微笑みを返した。愛はもはや翔吾の変わりようなど眼中にないかのように、ジホのペニスから目を離さなかった。それが翔吾にとって良いことなのか悪いことなのかわからない。
冒頭の悲鳴は、愛が初めて韓国サイズの巨根を膣に挿入された際の歓喜の叫び...
2021-12-22 10:57:00 +0000 UTC
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気づくと愛の片方の手は、自らのマンコを中指と薬指で必死に弄っていた。
巨根の催淫効果については前回語った通りだが、韓国人の巨根の催淫性は度を越していた。ペニスから発される目に見えないオーラは、そこにあるだけで女を跪かせるほどのパワーがあった。愛のように鼻をくっつけてしゃぶっていると、ペニスの匂いというのもダイレクトに脳の神経を刺激してくる。一度嗅いだだけで絶頂に達...
2021-12-17 13:55:59 +0000 UTC
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ソファに浅く腰掛け、寝そべるようにして頭を後ろ手に組んでいるジホ。大きく開いた両の足の間で、一人の大和撫子が韓国男児の巨根に奉仕していた。
はじめは仁王立ちのまま愛のフェラを受けていたジホだが、そのうち立っているのに疲れたのかどかっとソファに腰を下ろすと愛を自らの太ももの間に招き入れたのだった。愛は文句を言うでもなく、素直にジホの要求に従った。
大きなペニスには催淫...
2021-12-16 14:13:13 +0000 UTC
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シャツがはだけると、愛が身につけている大きめのブラジャーがあらわになった。薄いピンク色の可愛らしいブラジャーは、大きさだけが可愛らしいとは言えないレベルだった。
愛がモテるのはその整った顔つきと明るい性格だけではない。男のペニスを知らずに勃起させるようなそんな妖艶な色気を湛えているのだ。愛自身は決して男を誘ったりすることはなかったが、滲み出る色気というのはあるもの...
2021-12-08 13:31:20 +0000 UTC
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突然ジホに名指しされた翔吾は股間だけでなく体全体が硬直したように動かなくなってしまった。ジホと愛、4つの目が扉の隙間から覗く翔吾の姿をじっと見つめている。
「あ、いや、ジホ様、くん…、まだ早いというか……」
事前の打ち合わせでは、翔吾も交えての「お楽しみ」も最後に計画はされていたのだが、それはジホが愛を完全に陥落させた後、翔吾がジホの奴隷であることに、もはや愛がなん...
2021-12-07 10:31:54 +0000 UTC
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最愛の彼女が、生意気な韓国人のガキに我が物顔で胸を揉まれている。そんな状況なのに、翔吾は、ただただ勃起しながらその光景を見ていることしかできなかった。
「ちょっと、だめだって、ジホくん……」
ジホに後ろから抱き抱えるようにされながら、愛はその大きな胸を好き勝手に揉まれている。抵抗しようと思えばできるはずなのに、不思議と愛はジホにされるがままだった。
「愛さん、良いで...
2021-11-30 11:30:59 +0000 UTC
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その日は、3人で月並みの東京観光をしてからアパートに戻った。翔吾にとってあんなに「大人びて」見えるジホは、驚くほど素直に東京の景色を純粋に楽しんだようだった。
日本と韓国、彼我の差はますます縮まり、韓国の後塵を拝することも珍しい話ではなくなってきた。韓国人の旅行先の人気ランキングで日本が第2位になったことに驚いた女子高生の話もある。彼女たちにとって、韓国は日本人の憧れ...
2021-11-29 13:21:16 +0000 UTC
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「ん?どういうこと?」
嘘か本当か、ジホは翔吾の言っている意味がわからないという顔をした。
「翔吾クンは彼女を大切に思ってないの?どうして彼女を差し出すなんていうの?それに彼女の意思と翔吾クンの意思は違うでしょ?百歩譲って翔吾クンが彼女を俺に差し出したいと思っていても彼女はそうは思ってないかもしれないでしょ?」
「あ……それは」
まごうことなき正論であった。10個以上年...
2021-11-20 13:30:39 +0000 UTC
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「舐め犬はオスだけじゃなくてメスも欲しいな」
一心不乱にジホのペニスをしゃぶる翔吾の上で、ジホはぽつりとそう言った。自分のフェラの技術が足りないからジホはそう思うのだろうか?翔吾は、ジホに対して申し訳ない気持ちになった。翔吾にフェラの経験がまったくなかったからとは言え、ジホを満足させられる舌技を提供できないのは日本人として失格であるような気がした。
「ジホ様、自分、...
2021-11-19 09:23:00 +0000 UTC
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韓国人のペニスを前にして翔吾は改めて思う。男根崇拝というのは洋の東西を問わず、古来よく見られたものだ。男根というのは生命力の象徴であって、大きな男根というのはそれだけ強い生命力を湛えていることを意味した。日本でも各地に男根崇拝の神社がある。どれも大きくて立派な男根が御神体として祀られている。
それが、そっくりなのである。
つまり、日本の神社で御神体として祀られている...
2021-11-11 10:41:26 +0000 UTC
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カチャカチャとキーボードを操作する音が暗い部屋に響いている。ソウル中心部の高層マンションの一室。PCモニターから発せられる青白い光だけで照らされた6畳の部屋には、一人の韓国人男性と、一人の日本人男性がいた。
韓国人の名は、キム・ジホ。この部屋の主だ。先程から一心不乱にキーボードをタイプし、オンラインの敵と戦っている。
日本人の名は、高木翔吾。この部屋の主の奴隷だ。先程か...
2021-11-08 09:36:29 +0000 UTC
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