K国モノ創作物作成のための情報収集用に以前作って放置していたTwitterアカウントに最近再びログインしてみました。
アイコンは特に工夫のない景色の写真、プロフィールにはハングルで「韓国人、◯◯歳、××(日本の地方都市)在住」的なことが書いてあるアカウントです。
本当に閲覧専用に作ったアカウントなので、作った当初の日常ツイート(夕飯に●●を食べた、等)を除いては、ほとんど何もツ...
2021-11-04 10:46:20 +0000 UTC
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パクによる幾度もの打擲を経た翔子の白いお尻は、中心部分だけ真っ赤に腫れ上がっていた。それは皮肉にも、韓国人によって日本人の体に刻まれた日の丸のようだった。大和民族の誇りと伝統をあらわす日の丸。それが、不逞韓国人の遊びによってくっきりと刻まれていくのだ。
バチン!バチン!
パクの大きな手のひらは、翔子の尻の一番広い部分を逃さずに叩く。その規則化された動きはまるで機械の...
2021-11-01 09:40:20 +0000 UTC
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パクが弘に飲ませた薬はバイアグラだった。体の大きな白人用に作られたものなので、日本人にはやや効き目が強いかもしれないが、弘はその甲斐あって今やビンビンに勃起したペニスを携えていた。
(8cmってところかな)
パクの読みは正確だった。ズームアップして見れば、みなぎるほどの威圧を湛えている弘のペニスだが、ズームアウトするとその小ささは滑稽なほどだった。硬さも角度もそれなりの...
2021-10-27 11:00:42 +0000 UTC
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「え、嘘でしょ?」
翔子が床に落ちた弘の精液を見て、信じられないと言った風な顔をした。
「パクくん、弘くんのオチンチン触ってないよね…?」
「触ってない」
パクはヒラヒラと手を振って見せた。
「いや、その…これは違くて……翔子ちゃんのセックス見て興奮してしまったからいつもよりイキやすくなってしまったっていうか……」
必死で言い訳を重ねるも、パクの完全に見下したような目...
2021-10-26 11:58:07 +0000 UTC
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たとえば、足の速さで負けること。
たとえば、テストの点数で負けること。
たとえば、背の高さで負けること。
男として、一番負けることの屈辱が大きいものはなんだろうか。
パクの部屋で、弘は確信した。
男として一番負けて恥ずかしいこと、屈辱的なことは、「ペニスの大きさで負けること」なのだ。
こんな研究がある。
被験者をペニスのサイズが大きいグループAと、ペニスのサイズが小さい...
2021-10-19 13:20:45 +0000 UTC
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かちゃかちゃと音を立ててベルトを外す。その間、パクと翔子がじっとこちらを見つめているのがわかる。これからあらわになる弘の体を品定めするかのように。弘はパンツ姿になると、恥ずかしさから時間を稼ごうとして学生服のズボンを丁寧に畳んだ。その間もパクと翔子がこちらから目を離す気配はない。
弘のパンツはトランクスだった。中学生の頃に親が買ってきた赤地に緑色のチェックが入った...
2021-10-18 10:43:46 +0000 UTC
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目の前で繰り広げられるのは一方的な蹂躙だった。
弘は、パクの暴力性は女子の前ではすっかりなりを潜めているのかと思っていたが、実はパクの暴力性はなりをひそめているわけではなく、出すべきところを弁えているだけの話だった。オスによるメスの搾取の時に、その暴力性は目を覚ます。身勝手なセックスの時だ。
弘の目の前にいる二人は、それは美しかった。翔子の美しさは言うまでもない。弘...
2021-10-15 16:37:13 +0000 UTC
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パクの家は学校から自転車で10分ほどの閑静な住宅街にある。巷では、出張族の住む金持ちの地域と呼ばれているが、パクの家もやはり豪華なものだった。
パクが父親の仕事の都合で日本に越してきてから今年で5年になる。日本に来た当初は日本語も全く話せず、また当時は今ほど韓国ブームというわけでもなかったので同級生たちによく揶揄われた。ただ、パクが揶揄われていたのも最初のほんの1ヶ月ば...
2021-10-14 14:30:32 +0000 UTC
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昼休み、翔子は仲の良い友人、あゆみと梨沙とともに弁当を食べていた。
「ねえねえ、二人はパクくんってどう思う?」
体育倉庫での処女喪失から一夜、翔子はさっそくパクの体の虜になっていた。結局、パクとは5回戦までやった後、家に帰ってからそのことを思い出し、お風呂に入る前と後で自分でも2回ほどしてしまった。翔子は自分にこれほどの性欲があることに初めて気付いたのだった。
「パク...
2021-10-06 12:18:19 +0000 UTC
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若い女というのはあまり深くは考えないものである。これは女性蔑視からくる発言ではない。むしろ、女性の本能の鋭さを言っているのである。若い女は、男が将来どれだけえらくなるかや、どれだけ稼いでくるかということにはまったく興味がない。彼女たちは、その動物的理性で、どの男がオスとしてもっとも強いかを冷静に判断する。そして、彼女たちによってナンバーワンに選ばれたオスは、他のオ...
2021-10-05 12:21:16 +0000 UTC
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こうやって見ていると自分が犯罪者にでもなった気がする。悪いのは全部あいつらで、可哀想なのは僕のはずなのに、なんで僕だけこんな惨めな思いしなきゃいけないんだ。
超小型の隠しカメラを部屋に何個か仕込んだ。
信じたくなかったけど、こうして実際に見てみると信じざるを得ない。いや、僕は心の中でわかっていたのかも。自分の彼女が隣の部屋の韓国人と浮気セックスしていることを。
4月に...
2021-09-29 11:13:37 +0000 UTC
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この間「初体験から20人、韓国人以外とセックスしていない」という10代の女の子がいるとツイートしましたが、K国モノ界隈に詳しくなって、Twitterをパトロール(?)するようになると、こういった女性が結構な数いることに気付かされます。
K国モノファンが私の見える範囲だけで数百人〜1000人くらいいるのかなという印象ですが、同じく韓国人以外とセックスできない女性もこのくらいは見当たります。...
2021-09-16 12:31:51 +0000 UTC
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「チョッパリマンコ気持ちいいか?」
「気持ちいいです!チョッパリマンコ気持ちいい!」
チョッパリというのは初め日本人のことをあらわす言葉だと実波はジュンインに教えられた。だが、実波も馬鹿ではない。自分で「チョッパリ」を検索し、それが韓国語で日本人をあらわす蔑称だと知った。そして、実波は知っているからこそ言うのだ。自らを卑下する言葉を。自分たちの国に泥をかける最低の言...
2021-09-15 14:01:17 +0000 UTC
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「あっあっあっ!!」
ベッドの上で太い雄叫びをあげているのは紛れもなく日本屈指の若手女優、浜崎実波だ。彼女は今、逞しい韓国人男性に組み敷かれ、その狭い膣の中で縦横無尽に韓国ペニスを暴れさせている。
浜崎実波の調教は出会って2回目ですでに完了した。もう10回目に届こうかという今日の逢瀬で、実波はいつものようにジュンインの巨根に乱れまくっていた。
仕事のストレス、有名人であ...
2021-09-14 10:54:31 +0000 UTC
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浜崎実波は深夜まで続くはずだったCMの撮影を19時で切り上げさせた。撮影は順調に進み、予定よりも大分早く今日の分が撮り終わったのだ。それはひとえに、実波が休憩をスキップしてぶっ続けで撮影させたからに他ならなかった。実波はカメラの前で演技するだけだからまだ良いが、これに付き合わされるスタッフはたまったものではない。美術班も機材班もこの日は大忙しだった。
「実波ちゃん、今日...
2021-09-13 14:10:44 +0000 UTC
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翌朝、カーテンの隙間から漏れる光で奈緒と亜里沙は目を覚ました。枕元の時計を見ると、午前7時を少し回ったくらいだった。キングサイズのベッドの中央にはジュンインが寝そべって下着姿でスマホを熱心に見ていた。奈緒と亜里沙はそのジュンインに両側から体をぴったりと寄せて寝ていたのだった。
「おはよう」
ジュンインが二人に声を掛ける。
「おはようございます」
昨晩、お互いの恥ずかし...
2021-09-10 12:18:06 +0000 UTC
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「あっ、ジュンインさんのが、奥えぐってくるうぅ〜〜」
奈緒にとってジュンインとのセックスは禁断の果実だった。数分でジュンインの特大の巨根を自らの膣に沈め馴染ませた後、数十分と経たないうちに奈緒はそれを乗りこなしていた。
腰の位置を器用に動かし自らの一番良いところに当てる。その度にビクンビクンと跳ね上がるのだからジュンインには面白くてたまらない。それもこれも韓国人の長...
2021-09-09 13:55:03 +0000 UTC
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奈緒の頭にズーンとした地響きがなる。一瞬部屋全体が揺れているのかと思ったがそうではないらしい。この突き上げるような揺れの原因は、ジュンインの凶悪なペニスだった。
ミシミシと音を立てるように、奈緒の子宮を押し広げていく。初めてだというのに、奈緒が完全にジュンインのペニスを飲み込むまで20秒とかからなかった。「完全に」というのは、ジュンインのペニスを根元まで咥えこむという...
2021-09-08 15:08:14 +0000 UTC
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奈緒は名残惜しそうにジュンインのペニスに一瞥をくれた後、ゆっくりと体をジュンインの上体の方に動かした。女が自分のペニスを見る時の、メスになった顔がジュンインは好きだった。心配しなくてもすぐに入れてやるさ。
奈緒はジュンインの腰のあたりにまたがって次にどうしようかと考えていた。ジュンインは、そんな奈緒に寝そべりながら適切な教育を施してやる。
「俺のチンコの上でうんこ座...
2021-09-07 11:56:20 +0000 UTC
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韓国の勢いすごいですね。
世界中で韓国文化が浸透してきているので当然と言えば当然なのですが、日本の若い子たちは本当に韓国に夢中ですよね。
前回のSS内で書いた「周りに韓国文化がある」という女子高生へのアンケート結果は実際にあったものから持ってきています。
「女子高生は韓国で生きてる」と言って炎上してしまった女子高生タレントが昔いましたが、あれは事実だから炎上してしまった...
2021-08-31 12:27:14 +0000 UTC
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もう30分も舐めていた。
奈緒の口の中で、ジュンインのペニスは依然硬さを保ったままでいる。奈緒はジュンインに今しがた教わったあらゆる技巧を、自分なりの「解釈」を上乗せしてジュンインのペニスに施していたが、ジュンインのペニスはまったく絶頂を迎える気配がなかった。いまか今かと噴火の時を待つ奈緒だったが、ジュンインにとって射精をコントロールするくらいは朝飯前だった。セックス...
2021-08-27 11:57:52 +0000 UTC
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ジュンインは着ていたシャツを脱いで全裸になった。
裸のジュンインと裸の奈緒。韓日の男女がベッドの上で向かい合った。どちらも生物としての美しさを存分にたたえた肉体だ。そして、ジュンインと奈緒はお互いにそのことをはっきりと自覚していた。ジュンインのペニスは先ほどから痛いくらいに勃起している。一方、奈緒の秘所からはジュンインに近づくにつれて止めどもなく愛液が溢れているの...
2021-08-25 14:39:19 +0000 UTC
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休みの日にメンズエステに行ってきました。
その店は外国人(中国、フィリピン、タイなど)の女性がトップレス姿でマッサージをしてくれるお店で、私は社会人になってから10年以上通い続けています。嬢の変遷はあるものの、通っているうちに次第にお気に入りの女の子というものができてくるもので、私の場合は在籍3年のタイ人の女の子に最近はよく入っていました。
その女の子はかなりノリが良い...
2021-08-24 09:27:05 +0000 UTC
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「まずはさっきのフェラの続きからだ。セックスにおいて『前戯』が重要なのは知ってるか?フェラも前戯の一種だ。これからチンコを受け入れるってことを自分の体にちゃんと認識させる。そのために女はフェラするんだ。わかったか?」
「わかりました」
ここまで来ると奈緒はジュンインによるセックスレッスンを素直な気持ちで聞くことができた。「聞くことができた」というだけにとどまらず、む...
2021-08-24 07:34:26 +0000 UTC
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「奈緒、今から俺が聞くことには全部真実で答えろよ?良いな?」
ジュンインが、ペニスをしゃぶっている奈緒に対し、真剣めかした顔でそう言ってくる。奈緒はペニスから名残おしそうに口を話して答えた。
「はい」
「俺のペニスは好きか?」
「……好きって、うーん、好き、なのかな?あんまり好きとかっていうのはわからないけど……」
ジュンインは、ぷいと奈緒から視線を外すと、何も言わず...
2021-08-12 11:56:00 +0000 UTC
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「奈緒は彼氏にこういうことしたことあるのか?」
依然、ジュンインの股間に鼻を押し付けて匂いを嗅ぎ続けている奈緒を見てジュンインはそう聞いた。
「ないです。というか、彼氏はいたことないし……」
この答えはジュンインも意外だった。てっきり、ライブに一緒に来ていた頼りなさそうな男のうちのどちらかが奈緒の彼氏かと思っていた。
「ライブに一緒に来ていたやつは違うのか?」
ジュン...
2021-08-11 11:10:48 +0000 UTC
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「奈緒、無理しなくて良いからな」
ジュンインは優しく奈緒の頭を撫でる。
「無理矢理させるの嫌だからさ。嫌なら嫌ってはっきり言ってくれ」
ここへきて、ジュンインは「調教」の最初の段階に踏み込んでいた。これから行うことはすべて奈緒の意思。ジュンインに強いられてすることではないということを奈緒自身にも自覚させていく。日本の女は、韓国の女に比べて気を遣う女が多いとジュンイン...
2021-08-10 13:20:36 +0000 UTC
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ベッドルームでは、ジュンインが奈緒の肩を抱き寄せ、向かいのビルに沈む夕日を眺めていた。
「奈緒、いきなり呼び出してごめん」
ジュンインは真剣めかした顔で奈緒にそう語りかける。その口調は、奈緒をしてジュンインの「本気」を十分に感じさせるものだった。
「私は全然大丈夫です。ここにきてからも色々あって驚いたけど、ジュンインさんは普通の高校生じゃないですもんね。あのくらい当...
2021-08-05 14:04:07 +0000 UTC
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「ジュンインさんって態度で誤解されること多くないですか?」
この頃になるとジュンインに対しても大分砕けた調子になった奈緒が言った。
「誤解って?」
「うーん、冷たそうとか意地悪とか、そう思われてるなってことありませんか?こうして話してみると、ジュンインさんって本当に子供なんだなってわかりますけど」
「なんだよ、それ」
ジュンインは奈緒のこうした本音を喜んだ。有名になる...
2021-08-04 10:56:03 +0000 UTC
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ジュンインの隣に座る。柔らかなソファは奈緒の体重を包み込むように沈んでいく。こんなに柔らかいソファだと確かにジュンインのように体重を背もたれに預けて寝そべってしまう方が楽かもしれないと奈緒は思った。足元では相変わらず亜里沙がジュンインのモノを一心不乱にしゃぶっている。「待て」の声がかかるまではこうしてしゃぶり続けるのだろう。亜里沙はジュンインによって完全に調教され...
2021-08-03 11:47:34 +0000 UTC
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