パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
女生徒「おぼっ♥んむぅ♥」
山田姉「あ〜♥コイツのマンコ具合良いわぁ♥」
山田妹「口も中々良いぜ、姉貴♥」
体育館倉庫裏で、華奢な女生徒を犯している金髪のふたなり女が2人。
この高等学校で有名な不良、『巨根と絶倫でブチ犯す』をモットーに日々乱交をしている山田姉妹だ。
姉...
2025-08-13 01:07:19 +0000 UTC
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八尺様という怪異をご存知であろうか?
そう、とある村に存在するとされる長身の女の怪異だ。
白いワンピースに、白くつばが広い帽子、名前の通りに高い背丈。
子どもの前に現れ、その姿を見た子どもは八尺様に魅入られてしまい、様々な対策を取らなければ、そのまま連れていかれてしまうという恐ろしい存在。
何を隠そう、僕が住んでいた村にいた怪異であり、僕は子どもの頃、八尺様に魅入ら...
2025-08-10 13:23:04 +0000 UTC
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幼馴染を寝取られた鬱オナニーにより、古来から信仰されていた神【ふた神様】の封印を解いてしまった只野 雄十股(ただの おとこ)。
信者であり『つがい』となった只野の願いを叶えてくれるふた神様は、幼馴染を巨根ショタからクソデカふたなりチンポで寝取り返してくれたが、肝心の只野のチンチンが貧弱な為、幼馴染が結婚してくれても、その目的は神様のチンポという悲しい有様であった。
...
2025-08-09 02:18:12 +0000 UTC
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「.......」
バイク事故に遭ったのは分かる。
自分の名前も分かるし、今までの記憶もある。
だけど.....。
看護師「■■■■■」
なぜ、こんな場所に運ばれたのかが分からない。
看護師「■■■■■■」
看護師らしき何かが、俺の体温と血圧を測り、折れた脚の状態を確認する。
されている事は完全に看護だが、俺の中の常識が、この場所も人物らしき存在も、何もかもが異常だと警鐘を鳴らして...
2025-08-06 00:49:51 +0000 UTC
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世界を闇に閉ざした大魔王、ゾーマが倒れておよそ100年。
人々の平穏は長くは続かなかった。
ゾーマ城改め、竜王の城として魔物を統治していた竜王が、突如としてラダトーム王国を襲撃。
光の玉を奪って再び世界を闇に閉ざし、全世界に宣戦布告をしたのだ。
精強なるラダトーム兵士であったが、不意を突かれたうえ、ラダトーム王の娘つまりは王女であるローラ姫を攫われ人質にされたとあっては...
2025-08-04 13:22:28 +0000 UTC
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淫魔「何だテメッ、コラー!」
淫魔「あべしっ!」
淫魔「ぬわーー!!」
アスタロト「つまらない、雑魚ばかりね。」
ふうま「だが、張り巡らされてる罠はメス特効の危険物だ。気をつけろよ、アスタロト。」
アスタロト「そうね、指示を頼むわ、主様♥」ポタ♥ポタ♥
ここは、とある悪徳淫魔のアジト。
様々な強メスを調教し、魔界を牛耳ろうと企む淫魔達がいると報告を受け、ふうま家当...
2025-08-02 13:45:57 +0000 UTC
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気付いてしまった、俺は気付いてしまった!
高校2年生である今、めちゃくちゃ地味な同級生である小山さんが歩いているのを見て気付いてしまった!
小山「......」ゆさっ♥ゆさっ♥ゆさっ♥
小山さんがとんでもない超爆乳である事に♥
小山「......」ゆさっ♥ゆさっ♥ゆさっ♥
でっけぇ〜〜〜〜♥
ただ歩いているだけなのに揺れが半端じゃない♥
ボタンを留めているのはシャツだけで、ブレザーは...
2025-07-31 12:51:56 +0000 UTC
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只野「みゆき....なんで、なんで.....」シコ♥シコ♥シコ♥
俺は只野 雄十股(ただのおとこ)。
特に得意な事はないけど、幼馴染の窓那 みゆき(まどなみゆき)と付き合ってる世界一幸せな男だ。
小さな時からみゆきは可愛いかったけど、成長するにつれて可愛いだけじゃなく美人になり、今では学校のマドンナ的存在だ。
セックスだってして、幼い頃から知ってる子は可愛いだけじゃなくエロいん...
2025-07-29 13:58:34 +0000 UTC
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突然だけど、私には同学年の彼女がいる。
たぶん、私はレズでは無いんだけど、なんやかんやあって付き合う事になった。
彼女は明るくて元気が良くて物怖じしない、典型的な陽キャだ。
うっかりも多いし、あまり注意も聞かない子だけど、彼女である私の言葉は聞いてくれる。
そう、色々と良い子ではあるんだけど、彼女として大変な事も多い。
何故かと言うと、私の彼女はふたなりだからだ。
...
2025-07-27 13:56:35 +0000 UTC
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三条「.......」パチッ
古くからある名家、三条家の令嬢、美世の朝は早い。
広大かつ、朝日の射し込むよう設計された快適な地下室で、6時丁度に付きの者からの一声より数秒前に目を覚ます。
侍女長「お嬢様、おはようございます。朝でございます。」
三条「おはよう、巴。」
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥
美世が体を...
2025-07-25 02:36:11 +0000 UTC
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今日は日曜日。
そう、育ちゃんと一線を越える約束をした日だ。
心臓が高鳴る。
もちろん、普段のパイズリセックスにだってドキドキはしてるし、育ちゃんに見つめられてもドキドキする。
だけど、今日のコレはそれらとはまた、少し違う感じがする。
ピンポーン
来た、ついに来た。
「いらっしゃい、育ちゃん。」
育「お兄ちゃん、お邪魔しま〜す♥」たゆん♥
育ちゃんは...
2025-07-22 11:07:32 +0000 UTC
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ここはとある小学校。
ここには、全校生徒の話題を毎日掻っ攫う女の子がいる。
カエデ「よいしょ。」
生徒「すっげー!!」
生徒「カエデー!サッカーゴール動かしてくれー!」
カエデ「良いよ〜。」
生徒「すっげー!!」
それがこの、黒髪ツインテールで目がクリクリと可愛い小学5年生、カエデちゃんである。
ただ可愛いだけでは、ここまでの話題にはならないし、賞賛を浴びる事も無い...
2025-07-21 11:03:21 +0000 UTC
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タケル「なぁヤマト、今日俺ん家で遊ばない?あと、ついでに数学のノート見せて。」
ヤマト「ついでのが本命だろそれ。」
中学1年生の秋。
親の都合で転校した先で友達になったタケルが、遊びという名のノート写しを頼んできた。
国語は出来るみたいなんだが、どうも数学が苦手らしい。
タケル「頼む!今ならクッキーも出るから!」
ヤマト「分かったよ。ん?そういえばタケルの家に行くの...
2025-07-18 08:19:31 +0000 UTC
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「ちょっと飲み過ぎたかな?」
都会の喧騒や競争に疲れ、田舎に引っ越して数ヶ月。
今では精神も安定して、悠々自適に生活が出来るようになった。
まだ20代で隠居には早いだろうけど、すり潰されるように働いた代償は大きく、もうあくせく働こうとは思えなくなってしまった。
幸いにも周りの人達は新人の私にも優しく、何かと世話を焼いてくれる。
今日はそんな私がここの生活に慣れるようにと...
2025-07-16 04:55:02 +0000 UTC
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カオル「映ってるかな?映ってるね。こんにちは、カオルだよ。」
『こんにちは〜』 『カオルちゃんこんにちは』 『黒髪ストレート美人か、良いじゃん』 『配信きちゃあ』
カオル「今日はね、私が平均どれくらい射精出来るのかを配信するよ。」
『ついにか.....』 『今まで言葉だけだったもんな』 『は?射精?チンコあんの!?』 『タイトルぐらい見ろ』 『前に言ってたのはどれくらいだ...
2025-07-15 13:02:21 +0000 UTC
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女王「朝か。」
朝7時、我らが女王陛下は決まってこの時間に起床する。
ズルルルル♥
侍女「お゛ほぉ゛お゛お゛お゛お゛♥♥」
女王陛下は生まれながらに長大な魔羅を持ち、就寝中も勃起し続けているソレを中に納めておくのが侍女の役目だ♥
起床と共に引き抜かれ、絶叫と共に侍女が気絶し、悠然と女王が歩むのも変わらぬ日常である♥
侍女「陛下、まずは湯浴みを。」
女王...
2025-07-12 02:18:00 +0000 UTC
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カオル「あれ?タケちゃん?」
親の都合で引っ越し、転校先でクラスへの挨拶をする時、サラサラの黒髪ストレートな女の子が、ビックリしたような顔で俺の名前を愛称で呼んだ。
タケル「えーーっと、どちら様?」
カオル「酷い!ほら、ほら!よーく見て!」
髪の毛を纏めて短く見せる女の子。
この輪郭と、クリクリの目は.....。
タケル「カオル.....か?」
カオル「正解!」
どうやら何の偶...
2025-07-11 08:16:23 +0000 UTC
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いつの間にか拉致をされた俺は、乳魔という謎の生物からパイズリによる洗礼を受け、【乳魔の迷宮】とかいう遊びに付き合う事となった。
正直、事態を飲み込めてはいないが、挑戦しないことには脱出出来そうにない。
パイズリを食らって苦戦したが、1つ目の領域をクリアした俺は、次の扉を進むのだった。
【3秒かくれんぼ】
どうやら、どんな領域かは毎回扉の先の看板で知らせて...
2025-07-10 00:04:18 +0000 UTC
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兄「おーい、真美。そろそろ起きろー。」
高校に登校する為の身支度を整え、まだ小学5年生の妹を起こすべく、俺は妹の部屋をノックする。
兄「開けるぞー?」
全然返事が無く、聞こえてなかろうと一言断りを入れてから部屋に入ると、ウンザリとした光景が目に飛び込んできた。
蹴飛ばされた布団、寝ているのに顔辺りまで長く太く勃起したチンポ。
まだ小学生なのに膨らんだ胸、バッキバキの...
2025-07-08 00:19:11 +0000 UTC
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いやぁああああ!!
きゃあああああ!!
街中に響く悲鳴。
日常を過ごす無辜の人々が慌てふためき、我先にと逃げ出す。
こんな事をする奴らは一つしかない。
そう、悪の秘密結社【ドエロハメ】の仕業だ。
女児「お゛お゛ん♥お゛♥お゛♥お゛♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
...
2025-07-05 10:09:48 +0000 UTC
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静流「そういう訳だから、当日はよろしくね。小太郎君♪」ばるん♥ばるん♥ぶるん♥
ふうま「ええ、よろしくお願いします。静流先生。」
小太郎と任務の話をする、この金髪メガネ超乳の女性は高坂静流。
数多くの危険な単独任務をこなし、潜入を専門とする歴戦の対魔忍であり、多種の言語を操り、様々の博士号を持つ才女である。
更には、バスト150cm以上を誇る超乳でありながら、ウエストは56cm...
2025-07-03 13:24:43 +0000 UTC
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静流「これで良し、と.....あら?」
依頼を受け潜入した施設に爆薬をセットした、金髪爆乳メガネ美女は高坂静流。
多種の言語を操り、様々な博士号を持つ才女であり、潜入を専門とする対魔忍である。
そんな静流が爆薬をセットしたすぐ側に、こちらをうかがいながらも隠れている小さな気配があった。
静流「......一緒に来る?」
おずおずと姿を見せたソレは、小さな男の子だった。
小さな角が...
2025-07-02 02:01:59 +0000 UTC
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昔々あるところに、オジイさんとオバアさんという、若い新婚夫婦がいました。
いつものようにオバアさんが畑を耕し、豆を植えていると、現れた狸が植えた豆を食べしまいました。
これを見たオジイさんはカンカン。
狸を捕まえて家に縛り上げてしまいました。
オジイ「オバアさん、今日は狸鍋や。」
オバア「まぁまぁまぁ、それじゃあ用意しましょうか。」
これを聞いた狸は青くなり、オジイ...
2025-06-29 13:51:16 +0000 UTC
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ソレは汚泥から生まれた。
目も鼻も無く、粘液状の体を引きずっては、本能で小さな生き物に覆いかぶさり、溶かして糧を得る。
何日も何年もそうして生きてきて、今日、初めて知覚する生物に遭遇した。
頭が大きく、二足歩行で、毛が頭部に集中している。
二重にも三重にも皮膚が重なっており、今まで糧とした生物のどれより大きい。
とはいえ、仕留められぬ相手では無い。
大きい生き物だから...
2025-06-28 01:51:50 +0000 UTC
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博士「色んな人類種のチンポが見たい。」
私はレモネード・ヤマダ(姓がレモネード、名がヤマダ)。
エルフ種の雌にして、人類学を研究する1人だ。
そんな私が唐突に興味が惹かれたモノ、それは人類種の雄の生殖器だ、陰茎だ、チンポだ。
自分に無いからなのか、単純に性格なのかは分からないが、とにかく興味が惹かれる。
そんなわけで、知り合いを含めた様々な人類種のチンポを見ていきたい...
2025-06-26 04:54:16 +0000 UTC
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お兄ちゃんに抱いてもらうには、あたしがお兄ちゃんに抱いても大丈夫な女と認められないと駄目。
ママにそう言われて、あたしはとても悩んだ。
正直、あたしがお兄ちゃんにしてあげられている事は凄く少ない。
家事もまだ全然だし、お金だって稼げないし、赤ちゃんだって産めない。
それこそ、おっぱいで抜いてあげる事ぐらいしか、今のあたしは出来ない。
それでも、あたしはお兄ちゃんに抱か...
2025-06-25 11:24:51 +0000 UTC
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仕事帰りの道にある、普段は気にも止めないようなアンティークショップ。
趣味でも何でも無いのに、何故だか今日は興味が惹かれ入店してみると、古くとも格式の高そうな品々が並んでいた。
それらの中に、棚でおすましするように座るビスクドール人形があり、一目で強烈な独占欲に似た何かを覚え、購入する事に決めた。
決して安くはなかったが、全く後悔は無い。
「少し、可哀想か?」
家に...
2025-06-25 08:43:41 +0000 UTC
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息子「母ちゃんただいまー!」
将太「お邪魔します....」
母「おかえり。あら、お友達?」ぶるん♥ぶるん♥
将太「ショウタです......こんにちは。」
息子「そう!友達!」
母「よろしくね、ショウタ君。息子が迷惑をかけたら私に言ってね?」
息子「大丈夫だよ!なっ?」
将太「う、うん。」
小学3年生になる息子が、おとなしそうな男の子の友達を連れてきた。
息子は底抜けに明るいから、...
2025-06-23 05:41:53 +0000 UTC
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只野「おはようございます!今日も元気に知的探求!アナウンサーの只野です!」
カメラの前で元気良く挨拶をするこの女性は、只野春香。
若手ながら、この番組の名物アナウンサーであり、元気溌剌で気取ったところも無く、男性女性問わずファンの多い人物だ。
只野「本日私達は、宝くじ1等を2回当てるよりも珍しいとされる、ふたなりの女の子へと取材をいたします!」
只野「ご存知ない方々へ...
2025-06-21 05:08:41 +0000 UTC
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育「お兄ちゃん、こんなの作って欲しい!」
そう言われたのが数日前、出来上がった物を見て俺は1人唸る。
「これ、どう考えてもディルドだよなぁ。」
俺の目の前に鎮座するのは、誰がどう見たってディルド。
サイズは特大で、柔らかくもしなやかな自信作だ。
実はサイズも指定されていて、まぁ、その、俺のサイズだ。
育「お兄ちゃん来たよ〜♥」
おっ、来た来た。
お願い通りに出来てると...
2025-06-19 08:27:30 +0000 UTC
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