「.......」
繁華街の十字路。
皆が皆、それぞれの目的を胸に歩き、コンクリートを踏み固めて行く。
大規模な群れを思わせる、その実無軌道な人波は、意識的にも無意識でも他人とぶつかるのを避ける。
一部の例外を除き、人は痛みというものを知っており、必要も無いのにそれを人に与える事は良しとしない。
そうでなくても、無用な争いに繋がる可能性がある為、他者へ危害を与えるという行為は...
2025-06-18 11:06:06 +0000 UTC
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ふうま「あいつめ......」
玉藻「また災難かの?」
ふうま家当主、ふうま小太郎が本邸で寄越された手紙を読んで額に手を添えるのを、正妻玉藻は見やる。
旦那様は精力も器も並ぶもの無しだが、何かと災難に巻き込まれる宿命にある。
先日嫁に迎えたアスタロトも含め、旦那様を支えていきたいが、因果というのは中々思うままにならないものよ、と胸中に玉藻は思う。
喫緊の問題として、嫁の数が...
2025-06-17 01:47:13 +0000 UTC
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母親「テテ、お水汲んできて。」
テテ「はーい」ぶるん♥ぶるん♥
麦みたいな濃いめの金髪ショートヘアの女の子、水汲みに向かう俺、テテ・マルンは転生者だ。
生前の俺はそれなりに日々を頑張るサラリーマンであったが、雨の日に足を滑らせて後頭部を強打し、痛みと共に意識を失ったら、この世界で赤子になっていた。
明らかに日本では無く、両親の言葉を必死に覚えながら4歳になる頃には、...
2025-06-14 10:14:43 +0000 UTC
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アルトリア「......ここは?」
アルトリア・ペンドラゴン・セイバー・オルタ(以下アルトリア)が何者かからの召喚に応じて目を開けると、薄暗い洞窟の中だった。
アルトリア「受肉している?」
本来のサーヴァント召喚ではあり得ない、受肉した状態での召喚に疑問は浮かぶが、とにかく現状を把握しない事には始まらない。 そう思って周りを見渡すと、すぐに事態は動いた。
ゴブリン達「ゲギャ...
2025-06-12 23:10:09 +0000 UTC
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いつの間にか拉致をされた俺は、乳魔という謎の生物からパイズリによる洗礼を受け、【乳魔の迷宮】とかいう遊びに付き合う事となった。
正直、事態を飲み込めてはいないが、挑戦しないことには脱出出来そうにない。
覚悟を決め、俺は扉の先に進む事にした。
【私から目を離さないで♥】
扉を開けて中に入ると、洋館って感じの広めの空間と、大きな看板が目に入った。
目を離すなって...
2025-06-10 23:15:18 +0000 UTC
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「え?何これ?」
每日每日仕事仕事仕事。
そんな日々を過ごし、無意識に下を向きながら歩いていると、いつの間に歓楽街に迷い込んだのか、私はネオン煌めく店の前に立っていた。
「えーっと、【ふぐり安眠屋】?何それ?」 意味の分からない店名だ。
だけど、私は疲れていたのだろう。
誘われる虫のようにフラフラと店の中へと入っていってしまった。
店員「いらっしゃいませ。初めてのお客...
2025-06-09 01:29:42 +0000 UTC
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今日は仕事が休みの日。
春先で天気が良く、リモートワークで固まった体をほぐすのに丁度良いと散歩をしていた時だった。
???「ねぇねぇ、おじさん。」
おじさん〜〜〜??
俺はまだ27歳なんだがぁ?
いやいや、明らかに子どもの声だ。
そう思い後ろを振り向くと、足元に小さな女の子がいた。
「........デッか」
???「あれ?お兄さんだった?モモはね、モモって言うの。」
足元にいた...
2025-06-07 15:41:24 +0000 UTC
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唐突だけど、俺の姉ちゃんはめっちゃ可愛い。
高校2年生で、ショートヘアで、身長も低くて、日に焼けた肌で。
陸上部だからか腹筋割れてて、おっぱい全然無くて。 とにかく、最高の姉ちゃんなんだ。
俺達の両親は出張が多くて、姉ちゃんが実質の母親代わりもしてて感謝しかない。
小さい頃から好きで、それが異性として好きだと気付いたのは小学5年生の時だった。
性教育とかエロ画像で色々知っ...
2025-06-05 22:18:32 +0000 UTC
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種付け人形【魔羅姫】に敗れ、当代一の浄霊師である五行院ウメは、女の子を出産した。
1週間もの間、犯され続け、受精してから1ヶ月で産んだその子は、見た目こそ人間ではある。
名前は向日葵(ひまわり)。五行院 向日葵。
妊娠期間こそ人外のそれではあったが、成長速度は人間と同じな向日葵は、日中は小学校に通う6歳児となっていた。
向日葵「〜♪〜♪」
夜の商店街を向日葵は歌いながら...
2025-06-04 09:33:36 +0000 UTC
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ふうま「はぁ〜、本気か?」
玉藻「どうしたのじゃ?旦那様♥」
玉藻を正妻にしてしばらく、任務にセックスに当主としての勉強と日々を忙しくしているふうま家当主、ふうま小太郎に手紙が届いた。
愛する玉藻に催促され、小太郎が手紙を渡すと、玉藻でさえ予測してなかった内容が書かれていた。
玉藻「ほほほほほ、なんともはや......。」
結論から言うと、あの【極炎の女王】アスタロトの討...
2025-06-03 03:03:41 +0000 UTC
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祖父「お前もそろそろ12歳だ。【大房様】に会う時分だな。」
爺さんに話があると言われて部屋に入ると、えらく真剣な表情でトンチンカンな事を爺さんが言ってきた。
「【大房様】って、神社に祀られてる神様だよな?」
祖父「そうだ。儂ら一族が代々奉っている豊穣神様じゃ。」
【大房様】。
俺の家族が先祖代々から祀っている神様で、子孫繁栄だか五穀豊穣だのを司っているらしい。
だけど...
2025-06-01 10:21:22 +0000 UTC
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フウロ「ココロモリ!アクロバット!」
おじさん「ダンゴローー!」
審判「ダンゴロ、戦闘不能!ジムリーダー、フウロの勝ち!」
フウロ「やった!アタシの勝ちですね!」ばるん♥ぶるん♥
ここはフキヨセシティのジム。
今日も今日とて、ジムリーダーフウロに挑んでは敗北するチャレンジャーが生まれる。 この中年おじさんもその1人であり、有利な筈の岩タイプで挑んでおきながら、何度も敗...
2025-05-30 02:48:19 +0000 UTC
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ワイワイ.....ガヤガヤ
生徒「ねぇ聞きました?今日転校生来るんですって。」
生徒「珍しいですわね。」
朝のホームルーム前。
生粋のお嬢様学校である、ここ、【華繊高等学校】では今、転校生が来るという話で持ちきりだ。
家柄も加味される学校で転校生が来ること自体が珍しく、皆が見定めようという気持ちなのだ。
先生「皆様、揃っていますね?それでは、今日から同じ学びの...
2025-05-29 13:50:17 +0000 UTC
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「侵入成功☆」
世界的(自称)トレジャーハンターである私は、良くない噂でいっぱいなピラミッドにお宝を求めて侵入した。
やれ行方不明者だの、呪いだの、くだらない。
宝物発掘(盗掘)に危険はつきものだし、こういった話はお宝から遠ざける為に意図的に流布された噂である事が多いのだ。
金銀財宝、古代文明の遺物。
今まで色々な物を発見しては売り払ったり記念に持ち帰ったり。
危険地...
2025-05-26 23:42:51 +0000 UTC
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田上「はっ!せい!やぁ!」
今日も今日とて道場で汗を流す女性がいる。
世間では美しき格闘家と報じられ、幼い頃から様々な大会で優勝を欲しいままにしてきた、未だ16歳の若い天才、田上美羽。
化粧っ気は無いが、整った目鼻立ちに、短くとも艷やかさが分かる黒髪。
身長こそ153cmと非常に小柄だが、引き締まった体と傷だらけの手は日々の鍛錬を思わせる。
田上「ありがとうございました!」
...
2025-05-26 04:30:40 +0000 UTC
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静流「流石に冗談よね?」
オーク「残念ながら冗談じゃあねぇ。どいつもこいつもバックれやがった。」
とある悪徳企業を破滅させる為、潜入で情報を手に入れた後、そのまま強襲部隊として組み込まれてしまった高坂静流を待ち受けていたのは、静流とオーク1人だけというふざけた状況だった。
オーク「悪名高い【T-G】が出るってんでな。前金だけパクって行っちまったよ。」
静流「貴方は逃げな...
2025-05-24 11:09:09 +0000 UTC
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大原(旧姓) 育(いくみ)
・7歳 身長102cm 体重80kg(おっぱい込み)
・B215cm(既存カップに当て嵌まらず) W49cm H50cm
・おかっぱ気味のショートヘアーであり、目は大きめ。
・産まれた時点でDカップあり、産科医を驚かせる。
・おっぱいばかりが大きくなっていくのに、身長は全く伸びない為、悩みを通り越してウンザリしている。
・家事の練習中であり、苦戦に苦戦を重ねている。
・自身...
2025-05-22 01:36:24 +0000 UTC
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皆が仕事終わりであろう時間帯の暗い道。
大通りではなく、人気の少ない所に居を構える人は、必然的に夜道を1人で歩く事になる。
OL「.......」コツコツコツ
だが、心してほしい。
人の世を蝕む悪霊というものは、常に1人の時を狙って襲い来るのだと。
幽霊「お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥」
ここに、一匹の悪霊がいる。
齢6歳にして70cmのチンポを持っていた彼は、性欲に任せて姉をレイ...
2025-05-21 08:26:58 +0000 UTC
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ガタンゴトン.....ガタンゴトン
「.......」
高校生になって每日のように電車通学になったけど、流石に2年もすれば慣れてくる。
揺れる足元、臭い、良い奴、嫌な奴。
それでも、いつまでも慣れないものだってある。
むにゅ♥
「.......ッ」
痴漢だ。
時々、こうやって痴漢にあう日が私にはある。
顔はこけしみたいな感じで貧乳だけど、腰の細さと尻の大きさに定評があ...
2025-05-20 00:02:32 +0000 UTC
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とある特異点の修復の為、藤丸立香と紅閻魔は街の裏通りで、多数のヤクザ相手に無双の活躍を見せていた。
小柄な体躯による素早さと鋭い剣戟に、ヤクザ達はなすすべもなく床に転がっている。
ヤクザ「ク、クソッ!」
ヤクザ「この餓鬼ぃ.....」
立香「やったね、紅ちゃん!」
紅閻魔「チュチュン、威勢だけでちたね。」
そうして勝利の余韻に浸り、次の場所へと向かおうとした矢先、1人の巨...
2025-05-19 03:53:45 +0000 UTC
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カキカキカキ.....
「ふんふんふん.....」
お兄ちゃん「.......」
今日はお兄ちゃんの家でお勉強。
あたしが勉強をしている間に、お兄ちゃんはパソコンをカタカタしてお仕事して、答え合わせをしてくれる。
お兄ちゃんの家でお勉強をする時は、いつもそんな感じ。
カキカキカキ......
「.......」
あれ?これちょっと違う?違うかな?
コレがこうで、ここに方程式を...
2025-05-18 11:49:31 +0000 UTC
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【ピュアグリード】
それは人間の節制と欲望がせめぎ合った果てに生み出される何かであり、妖狐、玉藻が欲してやまないモノである。
玉藻「惜しい気配はあるが、どれも辿り着かぬのぅ。」
艷やかな金の長髪に、顔より大きな爆乳、同じく金色で豊かな毛並みを備えた尻尾を持つたおやかな女性、玉藻は独りごちる。
ここ、ヨミハラ神社の巫女であり、管理者でもある彼女は、見た目こそ20代の魔族...
2025-05-17 06:21:43 +0000 UTC
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カキカキカキ.....
育「ふんふんふん.....」
「.......」
俺の家での何気ない一時。
今日は育ちゃんが俺の家で勉強をしている。
カキカキカキ......
育「.......」
こうして集中をしている時は、育ちゃんは誘惑したりフザケたりはしない。
本当に勉強が好きなんだなぁと思う半面、途轍もなく深い爆乳の谷間がペンを走らせる動きに合わせてフヨフヨと揺れる姿は、無自覚...
2025-05-16 00:41:07 +0000 UTC
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「.......?」
眠りから覚めると、見知らぬ天井だった。
「よいしょ」
どうせ夢だろうと思い、こんなにハッキリした夢を見るのは久しぶりという事もあってか、起き上がってみる。
「........」
布団は無い。
周りは良く見るまでも無く、昔の絵本の魔女の家みたいな意味の分からない紋様に暗い雰囲気の壁に床。
時々サーチライトみたいに、ミラーボールのような明かりが動き回っているが、不思議...
2025-05-14 13:59:38 +0000 UTC
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女子高生A「それでさ〜。」
女子高生B「あはははは。」
青空の下、仲睦まじく歩く2人の女子高生がいた。
一般的な家庭で育ち、法律における罪を犯した事も無い、極々平凡な2人。
そんな2人に因果も何も無く、ただ、理不尽にソレは落ちてきた。
女子高生A「今日って現代文」
ヒューーーーーーー.......ずぷん♥
女子高生A「あぇ??」
女子高生B「え?」
ソレは人差し指を立てた【手】だっ...
2025-05-12 21:21:40 +0000 UTC
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遠坂「揃ったわね。行くわよ!」
「「「「「おう!(はい!)」」」」
決戦の日。
遠坂からの号令一下、異口異音に気炎を吐いた一同は共に決戦の場へと向かう。
目指すは聖杯が設置されているとされる、冬木の地下空洞。
冬木の地下空洞
英雄王「ほう、やはり来たか。だが、これは貴様ら凡俗には過ぎたモノよ。故に、我が使う。」
遠坂「残念だけど、ここの土地を任されて...
2025-05-12 00:29:17 +0000 UTC
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小学5年生の夏休み。
夏休みと言えば、虫取り、暑い日差し、冷たい麦茶。
そして、冒険。
毎年、田舎のお婆ちゃん家に行って夏休みを過ごす僕は、お婆ちゃんからワクワクする話を聞いた。
なんでも、お婆ちゃん家から見えてる大きな山には、小さな神様がいて、子どもが川に落ちたりしないように守ってくれているんだって。
神様、どんな感じなんだろう。
気になって仕方が無い僕は、宿題のほと...
2025-05-10 06:46:54 +0000 UTC
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「ただいまー。」
花子「あ、隆くん、おかえりー。」
B145 W56 H101
あれから俺は大学に進学、卒業をして大手企業に就職。
こうして花子さんと同棲をするようになった。
スリーサイズが目に映ってしまう俺は、沢山の人がいる企業内で当然頭がパンクしそうな程の情報量を叩き込まれてしまうんだが、花子さん以上の衝撃的なスリーサイズは無く、むしろ情報の取捨選択が上手くなっ...
2025-05-08 03:00:38 +0000 UTC
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アスタロト「全く、碌な男がいないわね。」
赤く露出の多いドレスに、肩の入れ墨、真っ赤な長髪とメリハリのあるスタイルの女。
【極炎の女王】とも称される高位魔族、アスタロトは愚痴りながら人間界から魔界へと帰還した。
彼女は強い者が好きで良くちょっかいをかけに行くのだが、あまりにもアスタロトが強い為、彼女を満足させる存在はほとんどいない。
この強い者を求めての行動は、自身...
2025-05-06 10:04:21 +0000 UTC
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達郎「凜子姉、いったい何が......」
威力偵察の際、謎のラバー女に気絶させられた達郎は、目覚めると拘束されており、聖修学園の校庭まで連れられた。
そこにいたのは乳首が丸出しになっている淫売な姿をした秋山凜子と、ずっと怪しかった男、黒井であった。
凜子「達郎、すまない。私は.....」
達郎「凜子姉!?」
凜子は達郎の姿を確認するや否や、黒井に向かって歩き出し、目の前でパンツ丸...
2025-05-04 05:10:35 +0000 UTC
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