とある夜の一室で一組の夫婦がセックスをしていた。
アズサ「あっ♥あっ♥あなた♥凄いぃ♥」
ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥
夫「はぁ♥はぁ♥アズサ♥イクッ♥」
妻であるアズサは28歳であり、お見合い結婚をした夫とはそろそろ5年の付き合いになる。
気立てが良く美人で...
2025-10-12 06:21:25 +0000 UTC
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この世には、人に害を為す魔が存在する。 魔は悲しみを振り撒き、絶望を啜り、怯える人々は不安で夜も眠れない。
だが、人も負けてはいなかった。
魔を払う術を身につけた人々は、技術を、心得を子孫代々に引き継ぎ、現在に至るまで退魔の一族として人知れず世を守っていたのであった。
ハヤト「むぐぅーー!♥」
チヨ「ちょっとだけ、腕を上げた」
退魔の一族次期当主であるハヤトは、家を...
2025-10-10 01:14:08 +0000 UTC
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いつもの平和な昼下がり。
これまたいつも通りにサッカー少年達と遊んでいたセイバーであったが、流石に代わり映えしない状態に飽きたのか、少年達を集めて一つ提案をしていた。
トリスタン「ご褒美ぃ?」
セイバー「そうです。いつもと同じでは刺激が少ないでしょう?ですので、私のドリブルからボールを奪えればご褒美をあげます。どうでしょうか?」
眼鏡「そのご褒美とは?」
セイバー...
2025-10-07 13:03:38 +0000 UTC
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幼馴染を寝取られた鬱オナニーにより、古来から信仰されていた神【ふた神様】の封印を解いてしまった只野 雄十股(ただの おとこ)。
信者であり『つがい』となった只野の願いを叶えてくれるふた神様は、只野が好きだったグラビアアイドルやAV女優をふたなりチンポ堕とし、只野へとプレゼントした。
しかし、プレゼントされた女性陣は全員、神様のチンポが目的という悲しい有様であった。
...
2025-10-05 13:48:30 +0000 UTC
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淫魔「テメッ、コラー!」
淫魔「あべしっ!」
淫魔「ぬわーっ!」
幻夢卿となった不知火の館から、あちらこちらで悲鳴が上がる。
主要な幹部達が出払っている事を見越しての襲撃。
油断ならない敵だと判断した不知火が様子を見に行くと、衝撃の光景が広がっていた。
不知火「ゆきかぜ?」
そこにいたのは、話題の事欠かない男ふうま小太郎と、愛娘である水城ゆきかぜであった。
ゆきかぜ...
2025-10-04 04:32:09 +0000 UTC
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慎二「おー、似合ってるじゃないか♥」
遠坂「......最悪」
聖杯戦争が終わり、無事に勝者となった遠坂凛だが、その代償は軽くは無かった。
早期に間桐陣営と共闘する事になったものの、強大なサーヴァントを倒す為に間桐家の財産や宝石、様々な魔術道具を使用する事になり、その見返りとして遠坂凛の婿に間桐慎二を迎える形となったのだ。
なお、桜は慎二の愛人兼間桐家当主として遠坂家と間桐...
2025-09-30 11:50:42 +0000 UTC
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この世には、人に害を為す魔が存在する。
魔は悲しみを振り撒き、絶望を啜り、怯える人々は不安で夜も眠れない。
だが、人も負けてはいなかった。
魔を払う術を身につけた人々は、技術を、心得を子孫代々に引き継ぎ、現在に至るまで退魔の一族として人知れず世を守っていたのであった。
ハヤト「おーい、朝だぞー!」
部屋の扉を叩くこの高校生、ハヤトも退魔の一族の1人である。
童顔かつ低...
2025-09-29 07:48:27 +0000 UTC
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育「お兄ちゃん、コーヒーって美味しい?」
「ん?」
育ちゃんが俺の手元のブラックコーヒーを見て質問をする。
俺は好きだけど、もしかして飲んだ事が無いのかな?
「飲んだ事無い?」
育「飲んだ事無〜い」
「お義母さんは飲まないの?」
育「ママは紅茶は飲んでるけど、コーヒーは飲んでな〜い」
咲さんは紅茶派か。
まぁ、ちょっとなら大丈夫かな?何事も経験だし。
「ちょっと飲ん...
2025-09-25 23:05:47 +0000 UTC
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僕の地元は変なところだ。
田舎だし、田んぼばかりだし、案山子もめちゃくちゃ多い。
案山子はどこの田舎にもあるって話だけど、流石に地元のは多すぎると思う。
田んぼの区切り区切りに案山子、案山子、案山子。
しかもどの案山子も、よくあるオジサン案山子じゃなくて、僕ぐらいの男の子の案山子ばかりだ。
そんなに烏なんていないのに、どうしてこんなに案山子が多いんだろう?
不思議に思...
2025-09-23 21:38:45 +0000 UTC
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アヤ「うわー、綺麗〜!」
タクヤ「立派だな〜」
幼馴染かつ恋人同士の俺とアヤは、この穴場らしい旅館へデートに来た。
見た感じ、ボロくは無いけど古さは感じる、それでいて整っているといった老舗って感じだ。
女将「いらっしゃいませ」
女将さんも綺麗な人だ。
まぁ、アヤの方が可愛いんだけどな!ワハハハハ!
モミジ「お母さん、お客さん?」
女将「こら、モミジ♥.....ごめんなさい...
2025-09-22 09:28:02 +0000 UTC
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「ただいま〜」
まぁ、誰もいないんだけどね。
学校を卒業して、OLをしながら少しの風俗を頑張る日々。
恋人がいた事はあったけど長続きはしない。
幸せかどうかは分からないけど、少なくともちゃんとした彼氏は欲しいかなって思う。
やっぱりこう、日々に潤いというか刺激というか、変化が欲しい。
そんな風にくだらない事を考えながら肌ケアパックをしていると、部屋の壁の違和感に気付く。 ...
2025-09-21 13:04:01 +0000 UTC
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種付け人形【魔羅姫】に敗れ、当代一の浄霊師である五行院ウメは、女の子を出産した。
1週間もの間、犯され続け、受精してから1ヶ月で産んだその子は、見た目こそ人間ではある。
名前は向日葵(ひまわり)。五行院 向日葵。
妊娠期間こそ人外のそれではあったが、成長速度は人間と同じな向日葵は、日中は小学校に通う7歳児となっていた。
向日葵「詩織〜、いる〜?」
五行院本邸で自身の専属...
2025-09-18 23:27:21 +0000 UTC
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いつの間にか拉致をされた俺は、乳魔という謎の生物からパイズリによる洗礼を受け、【乳魔の迷宮】とかいう遊びに付き合う事となった。
正直、事態を飲み込めてはいないが、挑戦しないことには脱出出来そうにない。
パイズリを食らって苦戦したが、4つ目の領域をクリアした俺は、次の扉を進むのだった。
「なんだ?」
扉を進むと、素足に感じるカーペットのようなフカフカとした感覚。
「眩...
2025-09-17 08:34:15 +0000 UTC
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こんにちは、エリです。
皆さん、職場でのセクハラに困ってはいませんか?
わかります、私の勤務先もセクハラ三昧な場所ですから。
今日は、そんな厄介なセクハラに対し、どう対処すれば良いのかを私の日々の勤務を見せながら教えていきたいと思います。
エリ「おはようございます。」
課長「おはよう!う〜ん♥今日も良いデカケツだぁ♥」
もみっ♥もみ♥もみ♥
エリ「ちょっ...
2025-09-16 14:32:11 +0000 UTC
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ゆきかぜ「ママって本当に勝手!」
ゆきかぜがビデオメッセージを観て激怒する5年前、ゆきかぜの母であり、一流の対魔忍である不知火は、とある違法娼館への潜入任務に失敗し消息を絶っていた。
如何にして不知火は生存し、最愛の娘を守る為に去る事を選んだのか。
その決意と葛藤を知るものは、あまりにも少ない。
5年前
不知火「これで.....終わりよ!」
上級淫魔「ば、...
2025-09-14 12:10:30 +0000 UTC
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客「本当にありがとうございます!おかげで眠れるようになりました!」
マリ「それは良かったです。また、心霊現象でお困りの際はお知らせください。」
感謝を示す客に対し、穏やかな様子で応える黒髪美女。
様々な心霊現象に対処する祓い屋として有名な彼女はマリ。
25歳という若さで才能、実績共に申し分無い才女であり、彼女に救われた者は数多い。
また、人気なのは祓い屋としての腕だけ...
2025-09-13 00:48:27 +0000 UTC
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おどろおどろしく、薄暗い空間を稲光が切り裂く常闇の城、魔王城。
内外に怪物がひしめき、一度入れば2度とは戻ってこれないと人々が噂するその城だが、今日に限っては喧騒に包まれ厳かさを欠いていた。
宰相「ま、魔王様!もう勇者がそこまで来ておりまする!」
魔王「ついに来たか......。」
宰相「そういう訳なので、後は魔王様にお任せしますぞ!」
魔王「え!?ちょっ、ちょっとー!!」 ...
2025-09-10 09:39:04 +0000 UTC
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ガタンゴトン.....ガタンゴトン
「.......」
今日も今日とて満員電車で通勤。
毎度の事だから慣れはしたけど、うんざりするのは変わらない。
はぁ、目的駅はまだまだ先だな。
プシュー.....ガチャン
大量の人が電車から出ていくけど、すぐに同じだけの人数が入ってくる。
換気というにはあまりにも短い時間だけど、ずっと同じ状況よりは精神的にマシかも知れない。
...
2025-09-08 03:51:11 +0000 UTC
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世の中は理不尽に溢れている。
ほとんどの事柄において平等などは無く、形の変わった弱肉強食が繰り広げられるのみ。
そんな世界なのだから、理不尽には理不尽でと考える人間も当然いるわけで......。
女「悪魔よ!私の願いを聞き届けたまえー!」
この女も、そんな考えに至った1人である。
地味ではあるが顔立ちは悪く無く、低身長で貧乳でデカ尻というスタイルは大好物の男も多いであろう風貌...
2025-09-06 10:52:56 +0000 UTC
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あなたは、幽霊を信じますか?
散々聞いたりするだろう、この言葉を聞くたびに思う。
信じるも何もずっと目の前にいるだろ、と。
凪「うんうん、それで?」
僕の名前は凪。
常に霊が見えている中学1年生。
小さな頃から霊が見える僕は、霊能者の人にスカウトされて以降、幽霊の悩みを聞いたりして解決する霊能者の1人になった。
案外、幽霊もガチクズ野郎というのは少なく、大概のトラブルは...
2025-09-05 04:43:36 +0000 UTC
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ゆきかぜ「はぁ♥あん♥ふうま♥ふうま♥」
くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥
ゲーム配信を終えた後、自室でオナニーをする少女。
若き対魔忍であり、雷を操る次代のホープとも称される彼女の名は、水城ゆきかぜ。
かつてアサギと互角とされた、水城不知火の一人娘だ。
そんな彼女のオナニーは少し変わっていた。
好きな男の名を呼び...
2025-09-03 07:02:40 +0000 UTC
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母を連れ去った空亡を倒すため、寶月夜宵は戦力を増強すべく、様々な心霊スポットへと足を運んでいた。
今日訪れた場所はそんな心霊スポットに向かう途中の廃墟であり、強い霊の反応は無いが微かに何がいる気配がするという事で、1人立ち寄ったのだった。
夜宵「妙な気配.....。」
螢多郎も詠子も今日は伴っていないが、微かな気配以外に強い気配は無いから大丈夫だろう、というのが今までの経...
2025-08-31 07:02:28 +0000 UTC
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ここは、人間と人知れず妖怪が共存する世界。
人間は平和に生き、妖怪は大半の人には認知されていない。
しかし、良い妖怪もいれば悪い妖怪もいる。
この話は、そんな人間と妖怪の一幕を記したものである。
シズエ「今日も良い天気。」むちっ♥ぷりっ♥
この豊満な胸と尻を落ち着いた柄の着物に閉じ込めている女性はシズエ。
人間と結婚した化け狸であり、特別強い妖怪ではないが変化の術が...
2025-08-30 14:19:27 +0000 UTC
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後輩「はぁ、スポドリめっちゃ重い。」
先輩に言われて2Lスポドリを3本買ってきた私は、ようやくの思いで部室の前に立つ。
先輩からパシらされるなんていつの時代だよと思うけど、ウチの先輩に関してはノーカンだ。
何故なら、絶対に逆らいたくないし、そもそも逆らうなんて選択肢は無いからだ。
訳がわからない?理不尽?全員で結託しろ?
そんな事を言った風紀委員も先生も、今はもう何も言...
2025-08-26 23:46:07 +0000 UTC
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育「よいしょ、よいしょ。」
今日も今日とて、育ちゃんの家事特訓。
今日は俺の家で、いくつかのコップと皿を洗う練習だ。
まぁ、仕事があるから1日中というわけにはいかないけど。
育ちゃんが慎重に台に乗る。
背丈が足りないから台に立って懸命に動く姿は、小動物のようでなんとも可愛い♥
普通なら何度か経験すれば身につく作業ではあるが、育ちゃんの場合はそう簡単にはいかない。
なにせ...
2025-08-25 23:39:23 +0000 UTC
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トサッ
いた......くない。
落下の衝撃と共に意識を取り戻した私は、ほとんど何も見えないという事に気付いた。
確か、上司のセクハラに腹が立った仕事帰りにトラックに轢かれて、それで......。
記憶はある、だけど今の状況が分からない。
!!?
唐突に襲い来る焦燥感。
何故かは分からないけど、四方八方に私を狙う怪物がいて、ここに留まってはいけな...
2025-08-22 23:59:20 +0000 UTC
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リップ「ワン、ツー!ワン、ツー!」ぶるん♥ぶるん♥だゆん♥
カルデアのトレーニングルームで、大きくしなやかに体を動かす少女がいた。
その少女は異形の腕を持ち、幼い顔立ちに似合わない特大な胸部を誇っているサクラファイブの一人である。
そう、パッションリップだ。
最近になって新体操が趣味となったリップは、ものぐさな彼女としては珍しく、日々練習に励んでいる。
繊細な力加減...
2025-08-21 12:16:17 +0000 UTC
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悪の組織【ゼンシハイ】の大幹部、ゲスダークが病死した。
実績、忠誠共に非の打ち所の無かった幹部の死は、【ゼンシハイ】内を混乱の渦に落とした。
日々強くなる魔法少女、士気、予算、様々な暗い影が【ゼンシハイ】に蔓延している、その時だった。
ゲスダークの妻であるタマコが、幹部就任に手を挙げたのだ。
タマコ改め、女幹部の就任は素直に構成員達に喜ばれた。
潜入任務の時には夫のと...
2025-08-19 12:43:20 +0000 UTC
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カオル「映ってるね。メン限配信にようこそ。カオルだよ。」
『配信きちゃあ』 『既にカオルちゃんが全裸な件について』 『相変わらず美人だけど下半身を見たら脳がバグる』 『ブランブランしよる』
カオル「今日は事前告知通り、ゲストの子が来てくれてるよ。」
『おー!』 『どんな子なんだろうな』 『カオルちゃんの好み的に爆乳の子とみた』 『そういや何するんだ?』
カオル「そ...
2025-08-16 00:26:07 +0000 UTC
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いつの間にか拉致をされた俺は、乳魔という謎の生物からパイズリによる洗礼を受け、【乳魔の迷宮】とかいう遊びに付き合う事となった。
正直、事態を飲み込めてはいないが、挑戦しないことには脱出出来そうにない。
パイズリを食らって苦戦したが、3つ目の領域をクリアした俺は、次の扉を進むのだった。
ギギギギィイイイ.......
今までとは違う、ビルのように巨大な扉が開き、その先...
2025-08-13 22:08:56 +0000 UTC
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