「ひあぁ!んあぁ!ああアン!♡」
「べろぉ~~~!ん~ぶちゅ!れぇろ~~~~~!ちゅうっぶちゅう!」
校長室。
私は自らセーラー服のプリーツスカートを捲り上げ、パンティーを校長先生に見せながら剥き出しの太ももを舐められている。
教頭先生に媚薬を盛られ、おぞましくて仕方がなかった校長先生の舌が今はどんどん気持ち良くなってしまい、淫らな雌声をあげてしまっている。
「...
2019-09-09 01:47:04 +0000 UTC
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「べちょお…ぶちゅぐちゅぢゅるうーー!」
「えっ!?て、てんちょ…ンアアーーーーーーー!♡」
コンビニのバックヤードで壁に手を付き尻を突き出させた姿勢で、てっきりチンポが入ってくると思っていた寧々。
俺はその期待を裏切り、マンコ舐めを開始した。
「んはっ!♡あんっ!♡あっ、あーーー!すごい…しゅごぉい!♡♡」
「んぶっぢゅ!寧々の現役女子高生マンコ…彼氏いる浮気マ...
2019-09-07 07:55:07 +0000 UTC
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にゅちゅにゅちゅにゅちょん!
「あっ、あっ、イイッ…!いっ、イイン!んふぅん!」
夜のコンビニのバックヤードでピチピチJK寧々に手マンしている。
「おまんこ気持ちいい…?」
「いっ、イイです…!てんちょおのお手手イイ…寧々のおまんこ気持ちイイ!」
細い身体をクナクナとしならせ、快楽を訴える若い娘。
くりくりくりくり!
「んぁはあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!♡」
マン肉...
2019-09-07 07:54:43 +0000 UTC
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シフトは終わっているので、寧々ちゃんは既に学校の制服に着替えている。
その制服姿の美少女JKを職場の…コンビニのバックヤードで抱きしめ首筋を吸っている。
「ちゅう…ぷちゅ。ぬれれろべろ…れろぉん!ちゅっぷちゅっぷ…ぶっちゅうう!」
「はっ♡あっ♡ああっ!だめ…てんちょぉ…、だめぇん…♡」
制服を着たJKと正面で向き合い、細い腰と背中を抱いてひたすら首を舐める。
「寧...
2019-09-07 07:54:18 +0000 UTC
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「お…今日は寧々ちゃんとシフトか!楽しくなるなぁ!」
俺はコンビニで店長をしている。刺激の少ない生活だが、たったひとつだけ楽しみがある。
それはバイトの寧々(ねね)ちゃん、18才のピチピチのJKと同じシフトになる時だ。
ピチピチ女子高生と触れ合う機会なんて職場以外は皆無である。決して若くない俺は、この時間が大好きだった。
ただ寧々ちゃんには年下の彼氏がいるらしいの...
2019-09-07 07:53:43 +0000 UTC
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「ああっ!りょうへいっ!みくのえっちなオッパイ揉んで?いけない浮気まんこ…はしたないおまんこ犯してぇ!?」
「犯してやる!元カノのスケベなEカップ乳肉も、ヌメヌメの浮気肉壺も犯しまくってやる!」
ずぼずぼずぼずぼずぼ! むにむにむにむに!
「はあああ…ああアーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
ドスケベおっぱいを鷲掴み、指と指の間から乳肉がこぼれる程に強く揉む...
2019-09-05 06:19:12 +0000 UTC
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ず…ずにゅにゅにゅ…ずぶうぅん!
「んんん! お…っきぃ…♡」
パイズリフェラでお口まんこ中出しを決めた後、正常位でEカップ元カノのみくマンコに挿入する。既に興奮しきっていたマンコは濡れ濡れで、いとも容易く俺のチンポを受け入れる。
「んン…!いつも、彼とはゴム付でしかシテないのにぃ…!あんっ!」
「え…そうなの?」
「うん…絶対ゴム付けてしてるんだよぉ…」
「俺は...
2019-09-05 06:18:50 +0000 UTC
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みくのオフィスカジュアルの服を、胸だけ半脱ぎにさせる。見覚えのある赤のバラ刺繍の入ったブラジャーを押し上げ、久しぶりのEカップ生おっぱいと対面する。
「相変わらず…すごくえっちだね」
「やぁん…恥ずかしい…」
そう言って手で目を隠してしまう。まるで風俗嬢のパネル写真のようなポーズに、逆に興奮してしまう。
「じゃあ使うよ…?みくのEカップおっぱいマンコでちんぽズリ...
2019-09-05 06:18:26 +0000 UTC
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「りょうへい?」
「あれ?み、みく?久しぶり…」
高校教師をしているりょうへいは、帰宅途中の駅で偶然元カノのみくに遭遇した。彼女とはもう別れているが、Eカップの豊満なおっぱいが堪らなくドスケベで、りょうへいは分かれた後も彼女の乳をオカズに何度も自慰に耽るほどだった。
しばらく立ち話をしてみたが、みくは一向に帰る気配はない。りょうへいは思い切ってみくを自宅へと誘っ...
2019-09-05 06:18:00 +0000 UTC
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診察室のベッドに制服を着たまま仰向けになる、Fカップ巨乳JKかれん。
「せんせぇ…そのカチコチになったぶっといおちんぽ注射を…かれんのいけないオマンコに…女子高生のナマおまんこにぶっ刺して?いっぱいいっぱいジュブジュブってしてぇ…?♡」
仰向けでM字開脚をさせ、短いスカートから丸見えのパンティのクロッチ部分を自らの手で横にズラし、チンポ注射治療を請わせる。
美少女の...
2019-09-03 05:36:22 +0000 UTC
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「じゃあまずこう言いなさい」
俺は淫語を囁きかれんに伝える。
「は、はい…。ンク…。せ、せんせ?先生の逞しい勃起おちんぽ注射を…かれんのはしたなく育ったえっちなデカオッパイに挟んでください…お願いします」
そう言うと、ボタンを外したブラウスから巨乳を突きだし、先ほどよりも更に胸を強調するポーズを取るかれん。
「よく言えました…そうら!」
ぶにゅん!
「んんん!か...
2019-09-03 05:35:30 +0000 UTC
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「せ、せんせぇ…かれんの、いけない乳首を舐めて…舌で診察してください…」
そう言って更に胸を突き出してくる淫乱デカパイ女子高生かれん。
突き出すと、プルンという音が鳴るかと錯覚するほど胸が揺れた。ゆさりと揺れるその乳に、舌を出して接近する。
ぺちょお…
「ンッ…!」
硬くシコッた女子高生のピチピチ乳首は、極上の苺のようだ。
べろぺろぺろ… ぷちゅくちゅ! れ...
2019-09-03 05:35:06 +0000 UTC
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俺は桐生彰。30代にして開業医を営む男だ。
今日はもう診察時間が終わるのだが、最後の最後患者としてJKが来た。しかも巨乳で美少女だ。
患者はみんな平等に扱うが、やはり若い女だと嬉しいものである。俺はポーカーフェイスを装うが、内心ほくそ笑んでいた。
「失礼しま…」
診察室に入ってきたJKが俺の顔を見て一瞬固まる。
そう、俺は医者の上に顔も良い。なので女の初診者のこの反...
2019-09-03 05:34:37 +0000 UTC
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「んっ!ふぅ…うぶちゅ、んふう!」
校長室。
私は校長先生と立ったままキスをしながら正面から抱きつかれ、お尻を好き放題に揉まれている。
学園の現職聖職者の頂点にいる中年は、女子生徒の私の身体をギラついた目で見ながら無遠慮に触りまくっていた。
「んふっ!あ…っ!」
スカート越しにお尻を触っていた手が中に入り、直接揉んでくる。
「うんうん…!良い尻だ。プリプリとし...
2019-09-01 23:50:48 +0000 UTC
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おはようございます!
キツキツドーナツです。
9月になりましたので、恒例の月始め更新をしました。
新たな作品を連載モノで一挙3話更新したので、ぜひご覧ください。
明日は月曜なので、愛美IFも変わらず更新します。
今月もよろしくお願いいたします!m(__)m
2019-09-01 00:07:31 +0000 UTC
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「んやっ!ヤァ!くすぐった…んあぁ!」
「ちゅう〜〜ぶちゅう!んまうま!ギャルJCの内ももウンマァイ!ぢゅうちゅう!ぢゅううううう!」
机に仰向けになっている杏子の太ももに顔を挟み、内側の柔らかいもも肉を吸っている。
「んフッ、んふぅん!イヤァン…!」
「べぇろぉ〜〜〜〜」
「ひぃあぁぁぁぁぁぁぁ…!」
嫌悪とも快感とも取れる声を出す杏子。この娘はゆっくり舐めた方が...
2019-09-01 00:04:49 +0000 UTC
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「沼田先生…杏子のブラジャーの服装検査もお願いします…じっくり見て…ください」
セーラー服を捲り上げると、パンティとお揃いの黒のバラの刺繍の入ったブラジャーが現れた。
俺はムンズとそのブラを掴むと、一気に上にズリ上げる。
「きゃあっ!」
推定Cカップの美乳が姿を現す。
「おお上坂!綺麗な乳首だなぁ?ツンと生意気に上を向いて…乳輪も小さくてピンク色で可愛いなぁ…そ...
2019-09-01 00:04:12 +0000 UTC
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「上坂ー上坂杏子(うえさかあんこ)ー、生活指導室まで来なさい」
「えー、だる…」
私立沢尻中学校。その2年4組の担任である俺に名指しで呼び出された女生徒。
名は上坂杏子。今年14才になる、ピッチピチの女子中学生ギャルだ。
金に近いハチミツ色に染められたサラサラロングヘアをツーサイドアップにまとめ、派手なメイクをしている中等部でも1、2を争う強気な顔をしたギャル美少女。
...
2019-09-01 00:03:36 +0000 UTC
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満員電車での痴漢レイプの後。
私は普通に授業を受けていたが、放課後ラインで教頭先生からまた呼び出された。
--校長室の前に来い--
ただそれだけの指示。私は嫌な予感がしたが、パパとの校内SEX動画や教頭先生とのハメ撮りレイプ動画を撮られているので従うしかない。
「待たせたな。じゃあ入るぞ」
後から来た教頭先生に連れ立って校長室へと入る。
「おお教頭先生!ついにやったね...
2019-08-25 23:46:32 +0000 UTC
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ぬぼっ、ぬっぼぬっぼ… ずちゅくちゅ、にゅちゅん!
「ふあっ!あっ、アンッ!あん…アンッ!♡」
満員電車で手マン痴漢され、たっぷりオマンコを強制的に濡らされた後オチンポを立ちバックで挿入されている。
私のオマンコは抗う心と裏腹に、教頭先生のもたらすオチンポ快楽にメロメロマンコになってしまい、自ら尻を振り更なる快楽をねだる。
「ヤッ、嫌…アンッ!あんん…あん♡あ...
2019-08-18 15:00:14 +0000 UTC
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普段の月曜更新に加え、本日日曜深夜と合わせて一挙に四話更新しました。
本編221話のIFで肉秘書愛美が別の会社の会長に肉弾接待を強いられてしまうも、パパのオチンポより感じてしまい悔しいのにイカされてしまう話です。
ぜひお楽しみください!
2019-08-18 14:58:37 +0000 UTC
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「愛美チャァン…愛美ぃ…ぶっちゅう!」
「んぶう!?」
四つん這いで後ろから真珠チンポでレイプされ、強制的にイカされた後。
今度は正常位で強姦されている。
私の上に圧し掛かる剛田会長は、おもむろにキスを仕掛けてきた。
「ワシのベロまんこ舐めとバックからのSEXでいっぱいイッたね?ワシのテクで感じてくれて嬉しいよぉ!愛美は無理矢理に犯されても感じちゃう、とってもいけな...
2019-08-18 14:52:49 +0000 UTC
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「れろぉ~~~!べろぶちゅ!気持ちいいか?ん?愛美、オマンコいいか?んん~~~~?」
「うぁっ!いっ!ひぃん!♡」
四つん這いの大股開きでオマンコを見せつけ、オナニーさせられている私の指とオマンコを剛田会長の舌クンニが舐め上げる。
自分の指と会長の舌が混ざり合った未知の快感に、ついにはしたない声を上げてしまう私。
「じゅううううううううううううう!」
「んひぃぃぃ...
2019-08-18 14:52:11 +0000 UTC
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「ンプあっ!あっ!んぶぅあ!♡」
「ふふ...お口に出されてイッたのか。ほんにはしたない娘じゃ...淫乱体質じゃのう?」
イボイボ巨チンポ様に盛大に口マンコ中出しされ、強制的に絶頂へと導かれてしまった私。ツンとした饐えた匂いの雄精子が口内いっぱいに広がる。
「飲みなさい...ワシの精液を体内に入れるんだ...。」
「んくっ、うくん…!ん…ゴクん…、んぐぅ..!」
凄い量。凄い匂い。...
2019-08-18 14:51:29 +0000 UTC
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いつも毎週月曜日1話更新してますが、本日突発的に一挙3話を更新しました。
合計6000文字となります。
明後日の月曜日も普通に更新します。
よろしくお願いします!m(__)m
2019-08-17 00:11:25 +0000 UTC
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「な、何…これ…!」
剛田会長の足元に跪き、オチンポを取り出すと、それは現れた。
大きさにして25cmはあろうかという巨チン。そしてその肉竿にはいくつもの玉状の凹凸がある。
「真珠入りチンポは初めて見るか?」
ウヒヒ、と相変わらず品の無い笑い方をする剛田。
「は、初めて…です…」
私はオチンポの大きさと、その歪な形状のデコボコに目を見張る。
こんなデコボコしたオチ...
2019-08-17 00:08:30 +0000 UTC
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「き、着ました…。これで、いいですか…」
私は剛田会長に渡されたマイクロミニのビジネススーツを身にまとった。
ジャケットは無く、ノースリーブのブラウスは襟から胸元にかけて大きく開き、可憐なフリルがあしらわれている。胸の谷間は、乳の半分位まで丸見えだ。
脇もかなり開いていて、横からブラがチラ見えしてしまっている。
スカートは膝上30cmの超超ミニで、少しかがめばパン...
2019-08-17 00:07:49 +0000 UTC
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「ふふぅ…来てくれて欲しいよ愛美チャン?今日はたぁ~~~っぷり、愉しもうね?」
「よ、よろしくお願いします…剛田会長…」
私が剛田会長に目を付けられて数日後、私は今会長と二人で社長室横の隠し部屋に居る。通常の社長室のようにデスクやソファーもあるが、クイーンサイズのベッドやバスルームまで完備されている、完全な「ヤリ部屋」だ。
あれから私は、様々な誘いを剛田会長から...
2019-08-17 00:07:12 +0000 UTC
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「…っ、アッ!♡」
満員電車の中で教頭先生から上手な手マンをされ、潮を噴いてしまった私。
それだけでなく、相手に気持ち良さを伝えるような淫らな艶声も漏らしてしまう。
「気持ち良さそうだね愛美?ワシの手マンはそんなに良いか?フヒヒ…!」
下半身を好き放題にいじくられ、反応する度に耳元でセクハラトークで辱められる。
ゾクンゾクンとその言葉責めに身体全部で反応してし...
2019-08-11 21:54:12 +0000 UTC
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ツプ… ツプププ… ぶちょん!
「ヤッ!そこは違…アアアアアアアアアアアア!」
地面にうつ伏せにされ、後方からオマンコに触手を再挿入された私。更に追い打ちをかけるように、お尻の穴にも触手が侵入してきた。
じゅぷぼ! ぶりゅる! ぐちゅうぼ!
「ふあっ♡あ、アン!あん…あアン♡」
2つの穴への異なる快楽に、私はまたもやえっちな声を自然と出してしまう。
「ふぶあ!?...
2019-08-09 01:01:11 +0000 UTC
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