「くぅああ!」
私はナナ。18才の冒険者で、職業は盗賊だ。
今日はソロでダンジョンに潜り、狩りをしていたら触手ワームの巣に紛れ込んでしまい、今は全身にネトネトとしたモンスターの触手が這い回っている。
にゅうるるる!
「あっ!イヤぁ!」
触手が私の上着をズリ上げ、胸を剥き出しにする。そして曝け出されたオッパイを円を描くように這い回り、ムニュムニュと乳肉を搾り取る。
...
2019-08-09 01:00:36 +0000 UTC
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「んぶちゅ…りょうへいセンセの乳首、固くなってる…可愛い♡べろぶちゅう…♡」
「くああ!」
あかね先生は、俺の手マンでイッた後お返しとばかりにベロチュー+両乳首責めを仕掛けてきた。
口内を這いまわる美人保険医のいい匂いのするベロと、綺麗にジェルネイルの施された爪が俺の乳首をつまんでひねって弄りまくる。
「えろれろぉ…どうですか?りょうへいセンセ?ちくびぃ…気持ちい...
2019-08-07 01:35:08 +0000 UTC
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「あっ、あかね先生!お疲れ様です。おうちコッチなんですね」
「あ…どうも」
俺の名はりょうへい。高校教師をしている27才だ。
仕事を終え帰路に着くと、偶然学園のマドンナである美人保険医のあかね先生と鉢合わせた。
思わず声をかけてみたが、クールビューティーで知られるこの美人保険医はやはり態度が冷たい。
「最近ホント暑くなりましたよね~」
「…そうですね」
俺はそっけ...
2019-08-07 01:34:38 +0000 UTC
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むにゅう… もにゅ、ぐにゅぐにぃ…
「うっ…、くぅ…。ふぅ!…ンクン!」
ガタン… ガタン…
朝の満員電車。
車両の軋む音に、教頭の尻揉み痴漢行為に私が反応する声はかき消されていた。
するん…
「…あっ!」
私のTバックパンティーの中に教頭先生の手が直接入ってきた。
「愛美はパイパンオマンコだから、触り心地も最高だね…?」
「…っ///」
性器が無毛である事を辱...
2019-08-04 22:47:30 +0000 UTC
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「ンッ…こんな所で…駄目だよ達也ぁ…」
「いいだろ深雪…誰にもバレないよ…な?」
達也と深雪は共に高校一年生。
付き合っている二人は海へと遊びに来たのだが、少し沖に行った所で達也が発情してしまい、海の中で深雪の下半身をいじり始めてしまったのだ。
「んっ…あ…だめ…。だめぇ…ン♡」
口では嫌がっているが、深雪も満更ではない。「屋外で彼氏にオマンコを触られる」という...
2019-08-04 06:12:04 +0000 UTC
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「いいよ愛美…じゃあしゃぶってごらん?その可愛くて小さなお口で、俺のチンポにご奉仕するんだ…」
「は、はいぃ…♡あむ…ン…♡」
亀頭に唇を付け、竿本体を口内へと飲み込む。
(おっきぃ…固くて、熱い…凄いよぉ…♡♡)
「んじゅ…。ぶぷっ、むぶ…あぶじゅぶ…うゥン♡」
「ああ…愛美のお口気持ちいいよ…温かくて柔らかい…JK口マンコ最高だ…」
そう言って、私の頭に手を置い...
2019-08-04 00:10:31 +0000 UTC
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「愛美、前にお前に電話してきた雑誌の編集者いるだろう」
「ん?うーんそんな人いたっけ?」
以前、二人で家に居る時に愛美に電話をかけてきた男がいた。その男は街で愛美を見かけ、雑誌の編集者を名乗り今度撮影させてくれと愛美と連絡先を交換してきたのだ。
そして電話をかけてきた際、その男は愛美を食事に誘ってきた。要はナンパだ。
俺は愛美にそのナンパ男と電話で通話をさせな...
2019-08-04 00:09:58 +0000 UTC
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「うっ…うぅ…ぐす…うぅぅ…」
教頭先生に散々中出しレイプSEXされた後。
私は快楽に負けあれ程までに乱れてしまった事が情けなくて恥ずかしくて、泣きはらしてしまっていた。
「どうした愛美?気持ち良かったろうに…ククク!」
教頭先生は呑気にタバコをふかしてリラックスしている。
「ちなみに今日のSEXも録画してあるからな」
そう言ってテレビ台に置かれたカメラを指差す。
「...
2019-07-31 20:50:14 +0000 UTC
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「いっ…くっ!いくいくいく!イクッ!おまんこイクッ!おまんこイクゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!♡」
「すっ…ごい…!凄い…!いい…いい!イク!イク!まなのおまんまんイクゥーーーーーーー!」
「あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!♡あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!♡♡っ!あーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!♡♡♡」
ブッシュ…ブシュウーーーーーーーーーーーー! プシュピ...
2019-07-29 02:09:27 +0000 UTC
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「……………っ!アッ!」
「ああああああああ!…アッ!アアッ!いい!いィイ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!♡♡♡」
ずっと焦らされた後のひと突き。
それは私に取っては至極のご褒美。ヌチヌチと子宮を支配していた強い雄からのお情けに他ならない。
余りに気持ち良く、私は自分の舌を噛んで快楽の震えを抑える。
「んんン!んんーーーーーーー!」
こんなに気持ち良くしてくれる。雌として...
2019-07-22 14:39:19 +0000 UTC
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「失礼します…あ、あの…再検査って私達どこか悪い所あったんですか?」
「ああ…まずは座って下さい」
ここはとある学園の保健室。
医師である俺、山崎拓男は例年行われる身体測定の為にこの学園を訪れたのだが、今年の1年生の中で実にけしからんお乳の持ち主が3人いた。
俺は早速彼女達を手篭めにする為に再検査という口実を作り、再び保健室へと呼び込んだのだ。
彼女達の名前は華菜子、詩...
2019-07-19 05:16:41 +0000 UTC
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「んんふあああぁ~~~~~~~~~♡」
上から教頭先生の唾がデロデロビチャビチャ落ちてくる。私はその粘り気のある液を、お口をアーンして舌で受け止めた。
正気であれば、嫌悪感で死にそうになるに違いないその汚れた体液。だが私は、ずっとオチンポを入れられ動いてもらえず、濃厚恋人キスだけをされ続けて性感が敏感になり過ぎている。
教頭先生の唾は、美味しかった。堪らなく美...
2019-07-14 22:18:05 +0000 UTC
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私は今、小汚く狭い部屋でセーラー服を着たまま、教頭先生と測位で密着結合している。
最奥まで肉棒で貫かれているが、全く動いてもらえずに、もどかしい快楽に耐えている。
そして、最愛のパパのおちんぽに比べて教頭チンポがどう気持ち良いのかを言わせられている途中で、興奮の余り私はイッてしまった。
屈辱的な絶頂だけど、物凄く、物凄く気持ち良かった…。
「ぶちゅうちゅぶ…...
2019-07-07 21:27:00 +0000 UTC
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普段とは違う人ごみの喧騒が校内に溢れている。
この時期、様々な高校では学園祭が催されているが、達也と深雪が通う学校も例に漏れずにイベントが開催されていた。
「はっ…、はっ…、…っ!た、つやぁ…、ン!♡」
深雪のくぐもったような声がかすかに漏れる。
その声はプールの男子更衣室から発せられていた。
達也と深雪は同じ高校に通う同級生であり、従妹同士でもある。
幼い頃から「お...
2019-07-04 00:25:58 +0000 UTC
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「そらユリ!お前もケツからマリを犯せ!マリの穴全部俺達で犯しぬくぞ?」
「うんなお兄…いくよ?マリ」
ずんぬぬぬぬ…ぐぷち!
「ふああああああああああああああああああああああああ!」
直人がベッドに仰向けに寝そべり、その上に騎乗位でマリが跨ってオマンコを犯す。マリの後ろからユリが肛門に狙いを定め、貫く。マンコとアナルの二穴同時ファックだ。
「カッ…、はぁ! あはぁ! ...
2019-07-03 06:34:37 +0000 UTC
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「ン…、あん。あ、あん…あふん…ユリぃ…♡」
「マリ…可愛い…。もっとシてあげるね…?」
ずっちゅ…ぬちゅぐちゅ… ずぐじゅん…!
ユリとマリは女子高生の双子の姉妹。今二人は、自分たちの部屋で濃密な性行を繰り広げている。
マリのぴちぴちJKオマンコには、ユリの股間から生えた肉棒がみっちりと突き刺さり、ゆっくりと抽挿が行われていた。
ユリは女だが、その股間には男性の性器が...
2019-07-03 06:34:08 +0000 UTC
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「い…ヤン!私、胸小さいから…恥ずかしい…」
スレンダーでクールビューティーなあかね先生の乳が小さめである事は、服の上からでも分かっていた。だがそこに、敢えて吸い付きたいのが男というものである。
「可愛いですよ…あかね先生…ぶっちゅううううううううううううううう!」
「あひゃあああああああああああああああん!♡」
下からあかね先生の背中を抱いて上半身も密着させ、これ...
2019-07-01 03:05:17 +0000 UTC
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「あら…どうしたんですか?りょうへい先生」
「すみません、あかね先生。指をちょっと切ってしまって」
俺の名はりょうへい。高校で教師をしている。ちょっとしたミスで指を切ってしまい、今こうして保健室へ来ている。
保険医のあかね先生は現在二十五歳。ショートカットの似合うクールビューティーで、身体はスレンダーながらもいつもタイトなミニスカートを履き女のフェロモンをむんむんに...
2019-07-01 03:04:47 +0000 UTC
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「愛美…愛美…好きだ。大好きだよ…ちゅ、むぶちゅ…」
動かない。教頭先生はオチンポを挿入してから動いてくれない。
にゅずにゅずと微かに腰を蠢かせるが、初めて脅迫レイプされた時のような容赦の無いピストンはしてくれない。
「あンム…うちゅ、んむちゅう…。きょ、おと…きょうとおせんせ…ぶちゅむう…♡」
入れたまま、ただキスをされる。身体をピタリと密着させ、モゾモゾともどか...
2019-06-30 22:51:41 +0000 UTC
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「いっ…やぁ!止めて!止めてぇーーーーーー!」
「大人しくしろ!お前はもうチンコぶち込まれるまで帰れないんだよ!」
バシッ! バチン!
「いた…痛ぁい!…止めて、許してぇぇぇぇぇぇ…!」
人気の無い森の中。俺、一也はこの泣きながら許しを請う美少女、梨花に馬乗りになり、暴力を奮っている。
「抵抗してもいいけどもっと痛い目みるだけだぞ?」
ゴッ!
そう言って、梨花の頭を拳...
2019-06-24 23:49:58 +0000 UTC
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「ぶちゅぶちゅぶちゅ!じゅうるるるる!べろれろれろ!ンーーんまい!おまんこウンマァイ!」
睡眠薬で眠らせ、自室へと連れ込んだIカップ巨乳JKの詩織ちゃんのオマンコを舐め回している。寝ている娘にいきなり入れたら流石に痛がって起きてしまうかも知れないからだ。
オマンコ部分にスリットが入り、脱がずとも挿入できるオープンショーツを履かせた詩織ちゃんのオマンコを好き放題に舐め回...
2019-06-24 03:54:34 +0000 UTC
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(おっほお!これは極上の女学生がきたぞお?)
俺は泥田三郎(どろたさぶろう)。この寂れた商店街で下着屋を営んでいる40過ぎのおっさんだ。
今日は偶然店に来たJKが極上美少女なので、一気にテンションが上がってしまった。
「スミマセン、このデザインでもっと大きいサイズって置いてありますか?」
その娘は可愛らしいピンクのフリル付ブラを手に取り、話しかけてきた。
「ああ、すいませ...
2019-06-24 03:54:03 +0000 UTC
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「ん…ちゅぶ…ううん。ぶちゅちゅぶ…イヤァ…」
六畳半の狭いアパート。そこかしこにゴミが散乱する小汚い部屋で、私は教頭先生に覆いかぶさられ舌入れキスをされている。
ぐに… ぐにゅう… もみんもみん…
「んっく…!んふぅ…ンッ!ふぅ…」
セーラー服のお腹の下から手を入れられ、乳房も揉まれる。
「目を開けろ愛美。見つめ合いながらベロチューするぞ」
「い、や…うくぅ…。んん...
2019-06-23 20:43:12 +0000 UTC
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「ンッん…、ウン!ふ…、うぶうん!♡」
ぼちゅん! ぼちゅん! ぼちゅん! じゅるじゅるじゅる… しこ、しこ…
今私は、騎乗位で貫かれながら、別チンポを頬張り、更に別のチンポを髪の毛でくるんで握り髪コキをしている。
「おお明日香!お前のマンコ、キュウキュウ締め付けてくるぞ!気持ちいいぞ!?」
「明日香の口も堪らないよ…。この小っちゃいお口、すげー温かい…天国だ」
「髪...
2019-06-23 01:45:04 +0000 UTC
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ドカッ! ガシャン! バン!
「え…な、何…!?」
その日、帰宅すると私の家の中から何かを壊すような物騒な物音が響いてきた。
慌てて玄関に入ると、いかにもアウトローと言った風貌の男が、お父さんを殴り倒している。
「や、やめて下さい!何をしてるんですか!?」
「ああ!?」
ギロリと睨まれ、すごまれて、私は委縮してしまう。
「だ、誰…?」
精一杯の勇気を振り絞り、声を紡ぐ。...
2019-06-21 02:03:39 +0000 UTC
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「何の用ですかぁ?りょうへいセンセ?」
「何の用じゃないだろ。お前の単位の事だよ。それに下の名前で呼ぶな」
「いいじゃん♡私の事もみくって呼んでいいからさ?♡」
そう言うと、チラリと制服のプリーツスカートを捲り太ももを見せてくる。
「なっ!そういう事をするな!今日は補習の日程をだな…」
「そんな事よりみくと楽しい事シよ?それで補習でいいじゃん♪みくの身体好きにしていい...
2019-06-19 11:28:44 +0000 UTC
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「おら!」
「きゃあん!」
対面立位から反転させ、立ちバックへ移行する。
ずっぶん!
「うあハァンッ!あっ、ああーーーーー!」
パンパンパンパンパン! パンパンパンパンパン!
「あっあっあっ!あっアッあん!あんっ!ああん!あーーーーーー!♡」
「これ!この恰好したかったんだ!愛美を後ろからケツ突き出させて犯す!これやりたかったんだよぉーーーー!ああーーー最高!最高だ!...
2019-06-19 11:27:18 +0000 UTC
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「ちゅ…ぶちゅう…んーぶちゅう!」
「うぶっ!あぶう!ちゅ、あむちゅ!い、やあ…いやぁ…」
俺は肛門に媚薬を塗り込みながら、ネチっこい舌入れキスを続けている。
「う…ふむ…。ンフ…。あうふ…ン。ああ…」
粘膜への直接塗布により早くも薬が効いてきたのか、キスから漏れる声に艶がかかってきた。
「目を開けろ。見つめ合ったままキスするぞ」
「あむぅ…。あ、アアン…。んんん…」
...
2019-06-19 11:26:07 +0000 UTC
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俺の名は小沼田康介。四十になる冴えない小太り中年だ。仕事もしていない俺には、毎日の楽しみが一つある。
「~~♪~~♪」
アパートの窓を開けると、いつものあの娘の鼻歌が聞こえる。毎晩7時ころ、人気の無い公園の裏道を帰路に着く美しい女子高生。
セーラー服がよく似合うその少女は、遠目に見ても乳が見るからに豊満で、推定Fカップはある。短めに折られた制服のプリーツスカートから...
2019-06-19 11:24:54 +0000 UTC
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---制服を着て☓☓町のYY番地まで来い---
圧倒的な屈辱レイプをされた後の週末、LINEに教頭先生から連絡が来た。住所をMAPで調べると、そこは貧相なアパートだった。
私は命令通り学校指定のセーラー服を着て、指定された場所へと向かう。
言われた部屋番号のドアをノックすると、白の肌着を着たいかにも中年親父の部屋着姿をした教頭先生が出てきた。
「よく来たな愛美。さあ入って?」
「し、失礼...
2019-06-16 22:08:52 +0000 UTC
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