私は彼氏とラブホテルに来ていた。
「ねぇ、今日はどんなプレイをする?」
「そうだなぁ・・・」
彼は少し考えてから言った。
「じゃあ今日はこれで!」
彼が持ってきたのはスマホだった。
「何?ハメ撮りでもする気?」
「違うよ!これはね、身体改造アプリだよ」
「えっ!?なにそれ・・・?」
「簡単に言うとあなたの身体を自由に変えられるアプリ
です」
「へぇー面白そうじゃん!早速やってみてよ...
2023-01-29 08:30:00 +0000 UTC
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私はスタイルには自信がある。
身長は180cmで体重は・・・非公開。
胸も顔よりも大きく、
お尻も正面から見えるほどのサイズだ。
ついでにハーフのため髪も金髪である。
周りからはかわいいとか言われることも多い。
だが私には秘密があった。
膨フェチということだ。
無論誰にも話したことはない。
話したら間違いなく変人扱いされることだろう。
そんな私は同人誌の販売イベントに来ていた。
膨体物...
2023-01-28 08:30:00 +0000 UTC
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私の名前は高橋 誠。
大学生だ。
彼女の名前は佐藤 真美、私の彼女である。
大学生ながら天才と言われる科学者で
時々凄まじい物を作り上げる。
身長が130cmしかないが本人曰く
「いつでも背を伸ばせる薬は作れるけど背が低い方があなたの好みだから」
らしい。
まぁ実際そうなんだけど。
今日は彼女と一緒に遊園地に来ている。
「ねぇねぇ次はあれ乗ろうよ!」
彼女はジェットコースターの方を指差す...
2023-01-22 08:30:00 +0000 UTC
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私の名前は『三ノ宮 香』。
会社帰りに街を歩いていると
女性向けの風俗店を見つけた。
しかもぽちゃ系女性ばかりだと言う。
ぽちゃ系女性が好きな私は私は早速入ってみることにした。
中に入ると受付があり、そこにいるお姉さんに声をかけた。
お姉さんもぽっちゃりだった。
「あのー……
このお店で働いている女性って全員ぽっちゃりなんですよね?」
するとお姉さんは
「はい!そうですよ!当店...
2023-01-21 08:30:00 +0000 UTC
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私は雨の中、大学からの家路を急いでいた。
「強くなってきたなぁ・・・」
雨がどんどん強くなっていく、
風も出てきて私は少し不安になってきた。
早く帰ろうと思い足を早めたその時だった。
「助けて・・・」
「え?」
どこからか声が聞こえてきた。
だれか溺れているのかと思い、
側溝を覗いたが人がいる気配はない。
「あなたの足下です・・・」
私は声の通り足下を見た。
「え・・・」
私は夢で...
2023-01-15 08:30:00 +0000 UTC
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私の名前は中村 美穂。
大学生だ。
誰にも言ってないが、かなり特殊な性癖を持っている。
その性癖は状態変化の膨体というもので
風船のように体が膨らむという現実ではありえない描写のことだ。
美穂は子供の頃、アニメでキャラクターが膨らむシーンを見たせいで膨体性癖に目覚めてしまった。
自慰をする時はよくそういったイラストを見て妄想を膨らませていた。
「現実でもあんなふうに膨らめた...
2023-01-14 08:30:00 +0000 UTC
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もぐもぐ・・・
ある家族が家で食事をしている。
「ごちそうさま。今日もおいしかったよ」
「あら、ありがとう」
妻のさゆりはうれしそうだ。
「余っちゃうと困るから残りは私が食べるわね」
(でも最近食べ過ぎで太ってきたのよね・・・)
妻は自分のお腹を触りながら思った。
数ヶ月前と比べ体重は10kgほど増加していた。
そのためお腹には肉が付き、スカートからはみ出そうなほどだった。
食事を終え...
2023-01-08 08:30:00 +0000 UTC
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私の名前は西村 かおり。
科学者だ。
私のいる研究所ではある植物を調査している。
その植物は特殊な甘い匂いのフェロモンを出し、
動物をおびき寄せる性質を持っていた。
しかもおびき寄せられた動物は植物から生えた
触手で捕縛された上に、甘い蜜を飲まされて太らされてしまう。
そして太った動物は身体から植物と同じ甘い蜜を出すようになり
植物へとさらに多くの動物をおびき寄せるようになる...
2023-01-07 08:30:00 +0000 UTC
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私の名前は、 佐々木 潤。
大学生であり、一人暮らしをしている。
そんな私には彼女がいる。
名前は、 佐藤 香奈。
同じ大学の女の子だ。
香奈は、とてもかわいらしく、性格も良くて優しい子だ。
私と香奈が付き合い始めてから半年くらい経つ。
大学のキャンパス内・・・
「ふふふ・・・潤好き・・・」
彼女が私に抱き付いてくる。
彼女の豊満な体に私の顔が埋もれる。
私は幸せだった。
こんなにもか...
2023-01-01 08:30:00 +0000 UTC
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私は高校生の城山優香。
訳あって留年してしまって20代である。
今日は頼まれて小学校低学年の親戚の女の子の小百合ちゃんと遊んでいる。
「ゆーかちゃん! こっちこっち!」
「あぁもうちょっと待ってぇ」
私は今親戚の家で遊んでいる。
この子は私に懐いてくれているから本当にかわいい。
「よぉし、じゃあ何する?」
「んっとね……おままごとがいいなっ!」
「よしきた、じゃあ誰をやりたい?」
...
2022-12-31 06:24:33 +0000 UTC
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私はある日街中をぶらついていた。
「さてと、そろそろ帰ろうかな。」
そう思いながら帰り道を歩いていると、
街角に新しいお店を見つけた。
「何のお店だろう?」
看板を見ると『風船マッサージ』と書いてある。
名前に違和感を感じたが最近肩こりが酷いし少し寄ってみようかと思い店内に入る。
「いらっしゃいませ~。こちらへどうぞ!」
中に入ると可愛らしい女性が出迎えてくれた。
席に着くと...
2022-12-25 08:30:00 +0000 UTC
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私は某国のジャングルに探検に来ていた。
この地にある特殊な植物を採取する為だ。
しかし、この森には危険が潜んでいる。
私はその事を知っていたが、あの植物は是非とも欲しいのだ。
ジャングルに入り数日が経過した。
私は協力してくれる原住民のいる村に到着した。
村の人達はとても親切で私の事を歓迎してくれた。
私は早速目的の植物の事を聞くと、村人が村長の家へと案内してくれた。
村長...
2022-12-24 08:30:00 +0000 UTC
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彼女とのんびり家でテレビを見ていた。すると、突然彼女が言った。
「ねぇ?ちょっとおもしろいものが手に入ったんだけど・・・」
「何かな?」
彼女が取り出したのは
変った機械で箱からコードが伸び、その先にはヘルメットが繋がっていた。
「この箱に好きなプラモデルを入れてヘルメットを被れば入れたプラモデルを自由に動かせるのよ。あなたプラモ好きだしやってみる?」
「へぇー面白そうだね...
2022-12-18 08:30:00 +0000 UTC
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私の名前はサーヤ。
職業は勇者。
年齢は25歳。
魔王も数年前に倒し、世界に平和が戻った。
だけど私は一人ぼっちだった。
勇者として崇められるのは嫌では無かったけど、どこか虚しかった。
街を歩けば英雄だと持て囃される。
それはそれで嬉しくないわけじゃない。
お金も王から支給されているし
不自由はない。
ただ何かが違う気がした。
だが段々と生活に嫌気が差してきた。
自分でも何故かは分...
2022-12-17 08:41:03 +0000 UTC
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私は企業の研究室である実験をしていた。
それは生物を縮小化する実験である。
そしてその実験台には私が選ばれてしまった。
深い意図があるわけではなく、くじ引きで決まった。
まぁ動物実験には成功しているし、どの動物もすぐに元の大きさにもどってるから大丈夫だと思うが・・・。
実験室では既に準備が整っている。
私は白衣を脱いでラフな服装になる。
そして服の袖を捲った。
同僚の神吉君...
2022-12-11 08:30:00 +0000 UTC
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私は大学生の日向守。
彼女がいて、名前は田中美優。同じ大学に通っている。
私達は付き合い始めてもうすぐ2年になる。
だが彼女はヤンデレなのだ。
そんな彼女とは毎日一緒に登下校をしている。
私の腕をぎゅーっと掴みながら一緒に歩くのだ。
若干密着しすぎな気もするが嫌ではない。
むしろ嬉しいくらいだ。
「ねえ?今日も飲み会行くの?」
そう言って彼女は私の目をじっと見つめてくる。
正直...
2022-12-10 08:30:00 +0000 UTC
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夜の研究室・・・
「うーん…どうしようかなぁ…」
私は完成した豊胸薬を片手に悩んでいた。
実験をする対象者の選定をどうするか考えていた。
「面倒だし…私でいいかぁ…」
私はフラスコに入った豊胸薬をゴクゴクと飲んだ。
「うっ…甘くしとけばよかった…」
それから十分ほどして身体に変化が現れる。
胸が大きくなり始めたのだ。
そこそこサイズだった胸はシャツを押し上げ、
白衣から姿を表す...
2022-12-04 08:30:00 +0000 UTC
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私は科学者である研究所で新薬を開発していた。
それは女性になることができる薬だった。
もし完成すれば凄まじい利益を生み出すだろう。
しかし、開発には困難を極めていた。
「どうだろうか・・・これでうまくいくはずなんだが」
そう言って私は薬を飲んだ。
その瞬間、全身に熱が広まっていった。
「ぐふぅ…まさか失敗か…?」
そして私の身体は男から女へと変わっていった。
「うっぐぅ……くそ...
2022-12-03 08:30:00 +0000 UTC
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規約改定が想定していたよりも緩かったため改変と無料公開については一旦保留とさせていただきます。
ただ運営から連絡が来た場合は即座に修整致します。
2022-11-30 12:40:12 +0000 UTC
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私はある実験を行っていた。
それは生物を小さくすることが出来る装置の実験で、
まず最初にマウスを使うことにした。
容器にマウスを入れる。
そして電子レンジのような縮小装置に容器を入れた。
「うまくいくといいけど・・・」
他の研究者が見守る中、私はスイッチを入れた。
ウィーン・・・
装置が音を上げる。
しばらくすると装置の中のマウスが小さくなっていった。
「やったぁ!!」
私は声を...
2022-11-27 08:30:00 +0000 UTC
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私の名前は「野崎綾」という。
夫は料理店を営んでいて私はウェイターをしている。
「味はどうかな・・・?」
夫が店で出す新作料理の評価を私にして貰うため、私に用意したのだ。
新作料理とは特大のピザだった。
普通のピザの三倍はあるサイズだ。
その大きさから食べづらいと思ったが意外と美味しい。
生地もモチモチしていて食感が良いしチーズの量も多くてとても濃厚で満足感がある。
夫が作っ...
2022-11-26 08:30:00 +0000 UTC
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私は牧場で働いている。
だが私の働いている女性は普通の牧場とはかなり違う。
そこで飼育されているのは牛や豚などではなく、
人間の女性なのだ。
「ご飯の時間ですよ~」
私は食料の入ったタンクが乗った台車を押しながら女性達に呼びかける。
「ぶふぅ・・・ご飯早くして・・・」
「ふぅ・・・早く食べたい・・・」
ここにいる女性達は皆とてつもなく太らされていた。
それも100kgや200kgといったレ...
2022-11-20 08:30:00 +0000 UTC
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「豊胸薬?」
私は彼氏の言葉をオウム返しした。
「そう、豊胸薬だ」
彼氏が手に持っている栄養ドリンクのような瓶に入っているのがそれらしい。
「なんでそんなものが必要なの?別に今のままでいいじゃん」
「君はもっと大きくなりたいと思ったことはないかな?」
「そりゃあもちろんあるけど・・・」
「だろうなぁ。だからこの薬を開発したんだけど・・・」
「わかったよ。早くちょうだい」
私は彼...
2022-11-19 08:30:00 +0000 UTC
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私は企業の研究室である実験をしていた。
それは生物を縮小化する実験である。
そしてその実験台には私が選ばれてしまった。
深い意図があるわけではなく、くじ引きで決まった。
まぁ動物実験には成功しているし、どの動物もすぐに元の大きさにもどってるから大丈夫だと思うが・・・。
実験室では既に準備が整っている。
私は白衣を脱いでラフな服装になる。
そして服の袖を捲った。
同僚の神吉君...
2022-11-13 08:30:00 +0000 UTC
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私の名前は結城紗理奈。
女子高生である。
私には悩みがあった。
それは体型だ。私は太っていた。身長は160cm、体重は120kgもある。
そんな私がダイエットには何度も挑戦したが食欲には抗えず何度も失敗している。そして今日も・・・
「ふぅー」
学食で私は昼食の大盛のカレーライスを食べ終えて一息ついた。
どうやらまた肥えてしまったようだ。
「またこんなに食べちゃった…やめなきゃだめなのに…...
2022-11-12 08:30:00 +0000 UTC
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ある研究所で秘密裏にある薬品が研究されていた。
それは生物をオスからメスに変える薬で
既に動物実験は成功していた。
私はこの研究所で働いていた。
「今日も異常なしっと・・・」
私は薬品が蓄えられたタンクが大量にある部屋の中を歩きつつ、
薬品に異常が無いかを確認していた。
「えっと・・・量は減ってないな・・・」
と確認をしていると
「おい!お前!」
後ろから声をかけられた。
振り...
2022-11-06 08:30:00 +0000 UTC
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私は女子高生の木下彩音、今日も友達と放課後にカラオケに来ていた。
「あははは!楽しかったねー!」
「そうだね〜!」
私たちは楽しい時間を過ごしてたんだけど・・・あの後あんなことが起きるなんて・・・
友達と別れて家に帰ると
家の前には黒いスーツを着た怖い男達がいた。その人達が私を見てこう言ったんだ。
「お前・・・この家の娘だな・・・来て貰うぞ」
私は無理矢理車に乗せられてどこ...
2022-11-05 08:30:00 +0000 UTC
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私の名前は佐藤由香里。
高校生である。
今日は親友の美紀にあることを話そうとしていた。
「ねぇ美紀」
「なに?」
「あのね・・・実は私って太った女の子が好きなの・・・」
「え?そうなんだ」
私は正直に自分の性癖について打ち明けた。
しかし美紀あっさりと受け入れた。
「驚かないの?」
「うん、まぁなんとなくそんな感じしてたから」
「そっか・・・提案なんだけど・・・一緒に太らない?」
...
2022-10-30 08:30:00 +0000 UTC
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私はある薬品の研究をしていた。
「ふぅ・・・これで完成だな」
私は完成した薬を見て言った。
その液体はピンク色でドロッとしていた。
この薬を飲めばどんな女性でも一瞬にして男性になれるのだ。
「さて、試してみるか・・・あいつで・・・」
私はそう言うと研究室を出ていきある人物を探した。
「いた!」
私が探しているのは私の同僚である田中だ。
田中はとても可愛い顔立ちをしているが性格...
2022-10-23 08:30:00 +0000 UTC
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私はある高校に通う男子高校生。
実は私には好きな人がいる。
同じクラスの女子、大坂 美妃ちゃんだ。
彼女は成績優秀で運動もできる完璧な美少女である。
そんな彼女と私はクラスの中でも一番仲が良かった。
休み時間や放課後はいつも一緒に過ごしていた。
ある日の帰り道・・・
「ねぇ・・・今日うちに来ない?」
彼女が突然そう言ったのだ。
正直驚いたが嬉しかった。
私は喜んで了承した。
彼女...
2022-10-22 08:30:00 +0000 UTC
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