私の名前は樋口花梨。
身長は2mの長身で全身すらっとしている。
顔もかわいいとよく言われる。
今日から夏休みだ。
私は今、彼氏と一緒に花火大会に行っているところだ。
花火が上がっている間、私たちはキスをしていた。
「んっ・・・」
そして花火が終わった後、私たちの舌を絡める激しいキスをした。
その後、ラブホテルへと向かった。
私達は受付を済ませて部屋へと入る。
「ねぇ使ってみたい物...
2022-10-16 08:30:00 +0000 UTC
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私にはある願望があった。
それはミケポになりたいことだった。
ミケポとは体重3桁の人のことである。
あの体型に私は魅力を感じていた。
しかし、私は体重50kgしかなかったため、
ミケポにはまだほど遠い。
そこで私は大食いをしてみることにした。
早速近くのスーパーで買い物をした。
そして大量に買い込んだ。
家に帰り買ってきたものを食べることにした。
まずはおにぎりを食べてみた。
一口食べ...
2022-10-15 08:30:00 +0000 UTC
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私の名前は宮口小百合。
最近彼氏ができたばかりの女の子だ。
私はいつものように彼氏とデートをしていた。
「ねぇ、これからどうする?」
私が彼にそう聞くと彼はこう答えた。
「そうだな・・・ちょっと公園で休まないか?」
彼がそういうので私たちは近くにある公園に行った。
ベンチに座ると彼は私の肩に手を置いた。
「なぁ・・・いいよな?」
その言葉を聞いただけで私はドキドキした。
私はう...
2022-10-09 08:30:00 +0000 UTC
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私は眠りから覚めた。
しかし、そこはいつもの家ではなく白い空間だった。
周囲には私と同じように女の子が眠っていて次々と目を覚ましている。
気になったのは女の子は皆それなりに太っていることだ。「目が覚めましたか?」
声のした方を見るとそこには白い服装をした大人の女性がいた。
「えっ!?ここはどこですか?というよりあなたは誰なんですか?」
私は声をあげた。
「一体なんです?早く...
2022-10-08 08:30:33 +0000 UTC
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https://www.pixiv.net/request/send?creatorUserId=6935757¤tPlanId=64540
pixivリクエストでの小説募集再開しました!
早く書いて欲しい方はこちらにどうぞ。
2022-10-05 01:28:58 +0000 UTC
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女性がホテルに入っていく女性はデリヘルで働いている。
「指名ありがとうございます」
「今日はよろしくね」
女性は客の男性とキスをする。
男性は服を脱がして、女性の胸を揉む。
「んっ・・・あん・・・あぁ・・・気持ちいいですぅ・・・もっと強く触ってください・・・」
女性の声に興奮したのか男性の手の動きが激しくなる。
「ああぁ!イクゥ!」
女性は絶頂を迎えたようだ。
しかし、まだ満...
2022-10-02 08:30:00 +0000 UTC
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私はある日、身体変形アプリというスマホアプリを見つけた。
それを使うと自身や他人の身体を自由に変えられるらしい。
私は早速彼女に連絡した。
「ふーん・・・そんなアプリがあるのね・・・」
「さっそくホテルに行かない?」
「ええ。いいわ」
私と彼女はホテルに向かった。
受付を済ませて部屋に入った。
部屋に入った私は早速アプリを試してみることにした。
まず、彼女の身体を敏感にし、性的...
2022-10-01 08:30:00 +0000 UTC
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私はある政府機関に潜入していた。
ここで開発されている兵器のデータを盗み出すために・・・
「よし、データもコピーしたしそろそろ逃げようか・・・」
そうして私が帰ろうとしたその時だった。
突然警報が鳴り響いたのだ。
『緊急事態発生!緊急事態発生!』
どうやら私が情報を盗んだことがばれてしまったらしい。
私はすぐに通気口に入ると出口に急いだ。
しばらく進んで通気口から出た。
しか...
2022-09-25 08:30:00 +0000 UTC
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スラっとした体型の女性が街中を歩いている。
女性の名前は佐々木希子、22歳。モデルである。彼女はスタイルを維持するために毎日運動をしている。
今日もジムでトレーニングをして汗を流した帰りである。
彼女の身体には無駄な脂肪がなく、引き締まった肉体美がある。
「ふぅ・・・」
希子は額の汗を拭った。
その時、目の前に見覚えのある人物が立っていた。
(あれ?あの人って確か・・・)
そう...
2022-09-24 08:30:00 +0000 UTC
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私の名前は宮口小百合。
最近彼氏ができたばかりの女の子だ。
私はいつものように彼氏とデートをしていた。
「ねぇ、これからどうする?」
私が彼にそう聞くと彼はこう答えた。
「そうだな・・・ちょっと公園で休まないか?」
彼がそういうので私たちは近くにある公園に行った。
ベンチに座ると彼は私の肩に手を置いた。
「なぁ・・・いいよな?」
その言葉を聞いただけで私はドキドキした。
私はう...
2022-09-18 08:30:00 +0000 UTC
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私の名前は日向 真由美。
女子高生である。
私は、今友達と学校の帰り道を歩いている。
「ねぇねぇ真由美」
「なに?」
「この前さー彼氏と別れちゃったんだよねー」
「え?そうなの!?」
「うん・・・なんか飽きちゃってね・・・だから新しい出会いを求めてるんだよね〜」
「そっかぁ〜でもあんまりそういうのは良くないよ?」
「わかってるけどぉ〜やっぱり寂しいんだよ!」
「まぁそれはわかる...
2022-09-17 08:30:00 +0000 UTC
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私はビルの屋上にいた。
そして手には狙撃銃が握られていた。
私は寝転がると狙撃銃のスコープに目を向けた。
そこに映っていたのは大企業の女社長であった。
その大企業は様々な分野に手を出していることで有名だが
裏ではかなり汚いことをしているという噂もある。
しかし証拠がないため警察は動けない。
なので私のような人物を雇って大企業の社長の名誉を汚すのだ。
ちなみに私は殺し屋ではな...
2022-09-11 08:30:00 +0000 UTC
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私は学校帰りにコンビニに立ち寄った。
「あっ!こんにちは!」
「岬~!また会ったね!」
彼女は私のクラスメイトの女の子だ。
なんでか分からないが同じ女性なのに私へのスキンシップが激しい気がする。
今日も私の手を握ってきた。
「ねぇねぇ!一緒に帰ろうよ!」
「う、うん・・・」
私は彼女と一緒に帰ることにした。
しばらく歩くと彼女が急に立ち止まった。
「どうしたの?」
「ねぇ?岬ってさ...
2022-09-10 08:30:00 +0000 UTC
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私はあるゲームをやっていた。
このゲームは美少女が主人公で、彼女を操作することで物語を進めていくRPGだ。
以前このゲームのプレイ動画を見て面白そうと思い、興味を持ったのだ。
そしてある日のこと、いつものようにログインしたのだが、その日は様子が違った。
「なんだこれ・・・?」
画面端を見ると見慣れないアイコンが表示されていた。
そのアイコンは丸く、中心にtsfと書かれていた。
「TSF...
2022-09-04 08:30:00 +0000 UTC
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ある日、地球に怪物が出現した。その怪物は人間の女に化けて街を徘徊していた。
そして女性を見つけると触手を伸ばして捕獲するのだった。
「きゃーっ」
女性は悲鳴をあげるも触手によって拘束されてしまう。
触手から出る液体によって女性の服は溶かされていった。
やがて全裸になった女性は震えていた。
そして触手が女性の乳首に巻き付く。「いやあああっ!!」
女性が叫ぶもお構いなしだ。
す...
2022-09-03 08:30:00 +0000 UTC
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私はこの町を守っている。
今日も悪の組織を退治するために出動した。
私の名は「ジャスティスレッド」。
正義のヒロインだ。
いつも敵は完全に叩き潰す。
「おほほほほほ!ジャスティスレッドの完全勝利よ!」
私は敵を踏みつけながら勝利宣言をした。
だが、今日の相手は一味違った。
「くっ・・・さすがね・・・でも、まだ終わりじゃないわ」
そういうと敵の女ボスが巨大化を始めた。
「なに!?巨...
2022-08-28 08:30:00 +0000 UTC
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私は仕事帰りに夜道を歩いていた。
今日も疲れたなぁ・・・ でも明日から連休だし、
明日はゆっくりできるぞ! そんなことを考えながら歩いていると、
後ろから誰かが近づいてくる気配を感じた。
「ねぇ君」
声をかけられたので振り向くとそこには若い女性が立っていた。
綺麗な人だな・・・ そう思いつつ私は返事をした。
「なんですか?」
女性は私の顔を見て言った。
「あなたって膨らんでみたい...
2022-08-27 08:30:00 +0000 UTC
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私は目を覚ますとベッドの上で手足を縛られていた。
部屋も薄暗くどこだか分からない。
確か昨日は自宅で寝たはずだ。
「ようやく起きたみたいね」
声のする方を見るとそこには女性が立っていた。
「あなたは・・・誰?」
「私のこと忘れちゃった? 私よ、ほら」
そう言うと女性は顔を近づけてきた。
(えっ!?)
その顔を見て驚く。彼女はかつての高校の同級生だったのだ。
たしか生物の研究者に...
2022-08-21 08:30:00 +0000 UTC
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私の名前は、加藤恵(かとうめぐみ)だ。
年齢は、23歳だ。
今は、彼氏いない歴=年齢の独身女だ。
今日は遊園地に来ている。
雑誌の懸賞でチケットが当たったからなのだが
友達も殆どいないので一人で来た。
とりあえずジェットコースターに乗る。
「きゃー」
私は叫んでしまった。
「うっ・・・」
ちょっと気持ち悪くなってしまった。
次はお化け屋敷に入ることにした。
中に入ると真っ暗だった。
「...
2022-08-20 08:30:00 +0000 UTC
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私はある日、「体型変更アプリ」なるものを入手した。
そのアプリは自身や周囲の人の体型、性別などを変更する効果があり、
周囲の人の認識すら変更することが出来るらしい。
私はさっそく使ってみることにした。
まず自身に使ってみることにする。
アプリを開くと自撮りを取る指示があったため、
自身の写真を撮る。
そして自身の情報が表示された。
「おお!ちょっと怖いな・・・」
私の身長、体重...
2022-08-14 08:30:00 +0000 UTC
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私はあるカフェの情報を聞いてそのカフェに向かっていた。
そのカフェは私の家からそう遠くない場所にあるらしい。
私はそのカフェに着いた。
「いらっしゃいませ」
店員さんがいたようだ。
その店員さんは女性でもの凄く太っていた。
私は席に案内される。メニューを見るとどれも美味しそうだ。
とりあえずアイスコーヒーを頼んだ。
しばらくして注文した飲み物が運ばれてきた。
とてもいい香りだ...
2022-08-13 08:30:00 +0000 UTC
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ある家に胸の大きな女性が2人いた。
彼女たちの名前は、まなとゆりと言う。
二人とも顔よりも大きな爆乳を抱えている。
2人は親友でいつも一緒にいるのだった。
ある日のこと、2人の家で遊んでいる時のことだった。
「ねぇ、ちょっとこの機械見てくれるかしら?」
ゆりが機械をポケットから取り出した。
その機械はスマートフォンぐらいの大きさで
白黒の液晶画面とボタンがいくつかついていた。
「...
2022-08-11 08:30:00 +0000 UTC
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私は谷口沙耶香。
ある企業で家畜を太らせる薬品の研究をしている。
「うーん・・・この薬はどうも効き目が薄いなぁ」
そう言いながら私は試薬のビンに蓋をした。
その時、ドアがノックされた。
「誰だろう?」
私がドアを開けるとそこにはスーツ姿の女性がいた。
彼女は私の同僚である。
名前は田辺彩加という。
背が高くてスタイルが良い美人だ。
年齢は確か25歳だったと思う。
そんな彼女が何しに...
2022-08-07 08:31:39 +0000 UTC
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ここは現実の世界とは少し異なる世界。
一番異なるのは男性と女性で身長差がすごくあるということだろう。
女性に比べ男性は十分の一の身長しかない。
また男性の身体の強度は桁違いに高く、
万が一女性に踏まれても傷を負うことはない。
その世界に住む男子高校生「葉山誠」と女子高生「真野恵里奈」は付き合っている。
今日も二人はイチャイチャしながら下校している。
「ねぇ誠君、明日って暇?...
2022-08-06 08:52:43 +0000 UTC
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私の名前は三浦 美穂。
今月から高校に入学することになった。
入学式を終え、教室に移動すると、クラスメイト達が自己紹介を始めた。
(なんかぽっちゃりした子が多いような・・・)
教室を見渡すと明らかにぽっちゃり・・・というか太っている子が多い。
痩せているのは私ぐらいだろうか。
私はあまり太らない体質で、身長は160cmほどだが体重が40kgしかない。
顔も童顔なのでよく中学生に見られるこ...
2022-07-31 08:30:00 +0000 UTC
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「何やってるんだ全く!」
「申し訳ありません・・・」
私は職場の先輩に怒られていた。
仕事のミスだ。
「全く!しっかりしてくれよ!!」
「本当にすいません・・・」
先輩は私を睨みつけると、自分のデスクに戻っていった。
そして、しばらくすると私の方を見てこう言った。
「おい。ちょっと来い」
私は言われるがまま、先輩について行った。
そして人気のない倉庫に入ったところで先輩は振り返...
2022-07-30 08:30:00 +0000 UTC
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私はある実験に参加するため、ある研究所を訪れた。
研究所に入ると早速研究員が出迎えてくれた。
「ようこそおいでくださいました」
そう言って研究員は私を応接室に案内してくれた。
しばらくすると白衣を着た女性がやってきた。
女性は挨拶もそこそこに話し始めた。
「すでに事前の連絡で聞いていると思いますがあなたは女性になってしまいますが本当にいいんですか?」
「ええ。かまいません」
...
2022-07-24 08:30:00 +0000 UTC
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私は元会社員だが現在は実家からの仕送りで一人、ニート生活をしている。
そんな私の日課はネットゲームだ。
のんびり半裸になりながらゲームをするのは気楽でいい。
パンツとブラ以外なにも身につけていない。
いつものようにゲームを起動する。
「さて今日もやるか」
このゲームは他のプレイヤーと協力でき、チャット機能もある。
私はこの機能を利用して仲間と会話をしている。
『よう!調子ど...
2022-07-23 08:30:00 +0000 UTC
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私は正直言ってスタイルがいい。
身長は180cmもあるし、バストはそこそこ、
手足も細くて長い。顔は美人と言うより可愛い系だ。
友達によくスタイルを自慢している。
「ねぇねぇ私の体ってどう思う?」
「まぁスレンダーで綺麗じゃない」
と皆言う。私自身自分の体を気に入っている。
「あなたもっとダイエットしたら?私みたいにスタイルよくなるかもよ~」
私はちょっと小馬鹿にしたような感じで彼...
2022-07-17 08:30:00 +0000 UTC
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街で怪獣が暴れている。
怪獣は建物を破壊していた。
人々が逃げ惑う。
その時、ビルの影から巨大な人型兵器が現れた。
政府の開発した美少女型ロボットである。
見た目自体は巨大な人間にしか見えない。
美少女型ロボットは怪獣に立ち向かっていく。
パンチが怪獣に何度もあたる。
怪獣がひるんだ。
とどめのキックを繰り出す直前、
美少女型ロボットが止まった。
司令室では急に動きが止まったこ...
2022-07-16 08:30:00 +0000 UTC
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