円形状のコロシアム。その中央で観衆から喝采を受ける巨人族の戦姫ファックシー・タイはその18mの巨体に身に纏った。戦場仕立ての筋骨隆々な肉体と射精してなお反り返る巨人族としては珍しい巨根を観衆に魅せ付ける。
膝を付き咳き込む巨大メイド長のクレアは、いつもの400mの姿ではなく、主人であり妹であるアリスの悪戯によって魔法も使えない弱体化した15mの姿ではファックシーに敵わず喉ま...
2025-12-03 08:00:00 +0000 UTC
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昨晩彼女は家に帰宅してすぐに1.5mの幼げなゴスロリ姿から3mのアダルトなゴスロリ姿となる。が、もともと低い家の天井が更に低くなってしまい頭が閊えてしまう。彼女は嫌気になりつつも、試しに指を鳴らすと自宅の天井が高く、狭い通路も広くなる。家自体が大きくなったのではなく、2階の出張中で居ない父親の部屋と別の家の男の所に寝泊まりしてる母親の部屋を失くして平屋にし、彼女後のみのフ...
2025-11-14 11:00:00 +0000 UTC
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彼女は困っていた。彼女は人一倍に性欲は強いが、歩行するのに困難になるほど発情したことは無い。原因は分かってる。あの男達を摂り込んだからだ。男達の細胞、記憶や経験、欲望が彼女の中で渦巻、彼女の肉体を更に特別なモノへと昇華させている。彼女は夜の繁華街、暗がりのコインパーキングで思わず胸を揉み♡まんこに指を挿入し♡オナニーをする♡
すると、更に彼女の細胞が活性化する♡...
2025-11-03 08:00:00 +0000 UTC
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彼女は自分の事が他人とは違う。特別な存在だと自覚している。有象無象の一般人とは彼女は違う。一言で言えばデカい。身長も胸も臀部も大きく、身長は2mを優に越えており、コンクリの台に置かれた自販機の天端よりも彼女のアゴの方が高い位置に、胸はスイカはスイカでも20キロの超大玉スイカが二つ垂れること無くたわわに実っており、歩く度に弾んでいる。臀部も括れた腰回りから豊かに盛り上がり...
2025-11-03 08:00:00 +0000 UTC
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勇者を決める格闘大会。国・国境を問わず、腕に覚えるの有る人間族の戦士がゴミックズ・ステールのコロシアムに集まった。
大会はトーナメント方式で執り行われる予定ではあったが、巨人国の戦姫ファックシー・タイを警戒し合う国々の貴族や騎士が結託し、バトルロワイアル形式に変更となり、大会に出場した殆どの戦士が共闘しファックシー・タイへ総攻撃をするが、ファックシー・タイはバト...
2025-11-03 08:00:00 +0000 UTC
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アメリカ合衆国 サンディエゴ海軍基地。米国海兵隊は、アメリカ空域を侵犯した未確認飛行物体がレーダーではなく肉眼で捉えれる位置まで野放しにしてしまったことに組織的な憤怒を抱きながら見上げる。そこには、宇宙船や飛行機の様な飛行物体は無かった。降ってくるのは人だ。人の形をしている。とびっきの美女だ、太陽を背にしていて、シルエットしか分からないが、胸も尻もデカい。自由の...
2025-10-20 14:30:00 +0000 UTC
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三千年前、エルフ族は劣等種として他種族に狩られていた時代。その時代のエルフ族は美しくはあったが、美少年や美少女といった幼さが抜けきれない容姿に非力で今の時代のエルフ族の様な運動能力は無く、木々の間を駆け抜けて逃げる事しかできず、その美しさが故に愛玩具と他種族からは重宝されていたが、もう一つエルフ族は植物や動物、鉱物の成分を直感で理解し薬を調薬する能力を持っており...
2025-10-03 08:00:00 +0000 UTC
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世界中で多くの失踪事件が日々発生している。悪意あるものから、偶発的に、または、理論上化学的にも不可解な失踪もある。その中で、かの失踪事件は稀有な案件だ。
国際宇宙ステーション失踪事件。それは、3月8日国際女性デーに発生した。国際女性デーということで宇宙ステーションのクルーを1ヶ月女性のみで管理するというパフォーマンスをアメリカ、ロシア、日本、EU、カナダの宇宙局が提...
2025-10-03 08:00:00 +0000 UTC
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ナタリ:「それでは、ISS(国際宇宙ステーション)の管理を引き継ぎます。」
私達は、男性の宇宙飛行士達がISSから退場してドッキングポートから宇宙船で地球へと降下していくのを見送り、リーダーのナタリさんが定期連絡をし終えると、互いにアイコンタクトをして軽装に着替えつつ、作業に取り掛かる。通信機器の扱いに長けたマリーさんが地上へ送信し続けているカメラの映像をダミー映像に切...
2025-10-03 08:00:00 +0000 UTC
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世界中で多くの失踪事件が日々発生している。悪意あるものから、偶発的に、または、理論上化学的にも不可解な失踪もある。その中で、かの失踪事件は稀有な案件だ。
国際宇宙ステーション失踪事件。それは、3月8日国際女性デーに発生した。国際女性デーということで宇宙ステーションのクルーを1ヶ月女性のみで管理するというパフォーマンスをアメリカ、ロシア、日本、EU、カナダの宇宙局が提案...
2025-09-23 08:00:00 +0000 UTC
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ゴミックズ・ステールの繁華街、御忍びで連盟会議の当日にアリスとクレアは人間のサイズになって人間が住まう街の様子を観察しているのだが、身長2mと2.1mの爆乳桃尻美熟女が並んで歩けばゴミックズ・ステールに住まう人間達も邪な目で二人を視姦してしまう。
会議に集まる国々の王族達の参列を群衆に交ざってアリスとクレアは品定めをしている。連盟会議の長であり民衆の支持が厚いエルフ...
2025-09-23 08:00:00 +0000 UTC
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私の筋肉が勃起する♡筋肉が疼いて♡疼いて♡暴れて♡暴れて♡隆起して♡盛り上がって♡膨張して♡筋肉が勃起する♡♡♡気持ちいい♡私が私になっていくのを感じる♡それだけじゃない勃起♡男根の勃起止まらない♡陰嚢裂ける♡精巣がバンバン精子産んでる♡立ってるのに地面に陰嚢が垂れずにぱんぱんなまま接地する♡男性器の存在感凄すぎ♡雄感じると…膣筋も疼く♡もっと筋肉をパンプアップ...
2025-09-12 12:30:00 +0000 UTC
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私の胎内記憶は、母体が私を認知する前からある。私は二卵性双生児で兄か弟になる片割れが居た。が、そいつの男性器が欲しくてそのまま私の血肉として摂り込んでしまい。私はふたなりとなった。
母体はプロの重量級ボディビルダーで重量挙げでも世界大会レベルの筋力の持ち主で、当時の人間の女の水準としてはかなり力強い個体ではあった。けど、私の求める筋肉量には到底及ばない。
私は...
2025-09-12 12:30:00 +0000 UTC
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「アリス。起きて下さい。・・・まったく。昨晩は私の意識が無いのを良いことに好き放題して―――アリス起きなさい!?」
「クレア?もう♡そんなに騒がれたら朝勃ちしちゃうわ♡」
「アリス!?ローズも来てるのでお早く。」
「はーい。えいっ♡」
「うぴぃ!!!???♡♡♡」
「おはようクレア♡顔に艶があるわね?ナニか良いことであったのかしら?」
「まあ・・・夢の中での出来事ですが、...
2025-09-12 12:30:00 +0000 UTC
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身長630Kmのアリスが身長200Kmボテ腹接地系超乳メイド長(マグロ状態)のクレアを超根で串刺しにしたまま、フミッツ・ブレール国から距離14,000Kmの大海原を徒歩1分でエラージメント国へ帰国するアリス。
「3人ともお疲れ様。とても愉しめましたよ。レベッカ。マリーとジェシカ、他のメイド達にも可愛がって貰って給仕に励んでね。」
「ありがとうございますアリス様。御姐様方に及ばなく...
2025-08-22 09:00:00 +0000 UTC
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アリスの治めるエラージメント国は一つの大陸で約8千万Km2あり、人間が治めーーー人類が生息しているこの星の地表面積は別の大陸や島国、浮遊島を合算して7千万Km2とアリス一人の領土よりも狭いことを人間達は知らない。
アリスは年に何回か開かれる国際会議に領事館を通して届く招待状を受け取っては、人間サイズに縮んで戯れに人間の生息地に人間の女王として会議に参加する。だが、人間の...
2025-08-22 09:00:00 +0000 UTC
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「新人の変態度合いも分かりました。マリーもジェシカも十分発散できたでしょう?」
「今度は私達がこの国と3人を使う番♡」
「メイド長にアリス様♡」
「御二方とも普段よりも巨大で素敵です♡」
人間の30倍の巨大さで51mのレベッカ
人間の100倍サイズで180mのマリーと165mのジェシカ。
そして、エラージメント国で人間の200倍サイズで400mのメイド長のクレアと4...
2025-08-15 20:30:00 +0000 UTC
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「御姐様方。随分と現れるのが早くありませんか?」
「ごめん。ごめん。本当はもう少し観ていようと思ったんだけど、このままだと、レベッカちゃんに全部使い潰されちゃいそうだったからさ~。思わずね。」
「そうですね。私も人間さん弄り潰して乳腺拡張させたいのでレベッカちゃんに全部取られたら困ります。」
51mのレベッカが傅く2人のメイドは、レベッカの3倍以上の大きさがある。
青い髪...
2025-08-08 15:30:00 +0000 UTC
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名前 アリス
年齢 本人も不明(不老不死)(人類が滅んでいるのを5回は観ている)
性別 ふたなり
種族 魔法使い(人間)
職業 女王
身長 素粒子サイズ~∞(*人間サイズ210㎝)
頭身 10頭身
髪 金髪/長髪(カールがかかっている)
胸 Rカップ(爆乳)
腹部 細い
臀部 大きい
脚 細/長い
服装 基本全裸・気分でドレス(ノーパン)
備考 最初に覚えた巨大...
2025-08-02 01:00:00 +0000 UTC
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天蓋に備え付けられているカーテンの隙間から朝日がメイドのマリーの瞼に差し込む。マリーは目を擦りながらメイド服に乱れがないか確認し、大きく膨らんだ腹部を愛おしく撫でる。この国を治める女王様の寝室で昨晩のベッドメイドとしての役目を終えたマリーは胎内で一晩を過ごしてくれた主である女王アリスを名残惜しそうに起こす。
「アリス様♡おはようございます。もう陽が上りました。お...
2025-08-02 01:00:00 +0000 UTC
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アリスの治めるエラージメント国は一つの大陸で約8千万Km2あり、人間が治めーーー人類が生息しているこの星の地表面積は別の大陸や島国、浮遊島を合算して7千万Km2とアリス一人の領土よりも狭いことを人間達は知らない。
アリスは年に何回か開かれる国際会議に領事館を通して届く招待状を受け取っては、人間サイズに縮んで戯れに人間の生息地に人間の女王として会議に参加する。だが、人間の...
2025-08-02 01:00:00 +0000 UTC
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「あれ?もう朝?・・・♡私一晩でこんなにでっかくなっちゃった♡あいつまだかな?着る服無いけど…カーテンでいいよね♪」
校舎内の筋トレ室で一晩を過ごした飛鳥。両手にそれぞれ300Kgの重りが着いたバーをバーベルの様に扱っていた飛鳥は校舎内に入り込む朝日と校舎内に響く生徒達のざわつきで我に返る。昨日までのプロボディビルダーの体躯が華奢に見えてしまうほどに筋肉を増量させてマッ...
2025-07-03 11:00:00 +0000 UTC
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2人の出会いは高校の時だ。地方の高校で早熟していた飛鳥(あすか)は身長190㎝・B170㎝・W80㎝・H110cm、体脂肪率5%以下で体重が130Kgの筋肉隆々な重量級現役女子高生プロボディビルダーで彼女の肉体は自他共に認められる筋肉量と美しさを有し彼女はそれを誇りに思っており気位が高く、他者を見下す傾向があった。そんな飛鳥が通う学舎に彼女が転校してきた。
「桜(さくら)です。身体が大きいけど、スポ...
2025-07-03 11:00:00 +0000 UTC
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彼の女王の出生を知る者はいない。彼の女王が公の場に現れたのはコロシアムの性奴隷拳闘士としてだ。コロシアムでは男の鎧を身に着けた剣闘士がボロ布しか纏っていない無防備な女の奴隷を蹂躙して、何万という民衆の面前で犯し、辱めて興行としていた。男の下卑た笑いと、女の悲鳴。雄汁と雌汁が染み付いたコロシアムに少女ーーー当時まだ初心な女王が現れた。少女は見るからに線が細く、金色...
2025-03-02 15:00:00 +0000 UTC
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彼女が女王として酒池肉林の豪遊ならぬ精池肉筋の豪鍛に己の肉体に筋肉を増量させて幾月もの時が流れ、女王の年齢が40を越えて、性欲衰えぬままも筋肉の重量がピークに迎え、女王は焦燥感に駆られる。
女王は男を、男性器を、精液を求めコロシアムや戦場、売春宿にも赴き男性器を咥え続けた。
それでも、女王を満足させる男性器には出会えずにいる。
そんなある日の事、とある部族の祈祷...
2025-03-02 15:00:00 +0000 UTC
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「ねえねえ?マザリータちゃん?いつににゃったら?ペニスを大きくするお薬は出来のるかにゃ?早くそこのペニス女よりも巨大なペニスが欲しいよ~~~♡」
「おお…お待ちください…ディビィア…様…薬のちょ…調薬にはじ…時間がかかるものです。も…もうしばらく…お待ちを…ゲ…ゲイルさん…そちらのフラスコを運んでください…シルビィアさんはそちらの鉢をお願いします。」
「仰せのままに...
2025-02-03 11:00:00 +0000 UTC
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魔物の大量発生と伝説の巨大熊、デビルスタワーを退いて、数日が経ち、以前とは違う風景。違う生活を過ごしています。
朝の8時、彼女―――アンナが筋トレがてら遠く離れた石山で大剣を使って700ft×700ft ×700ftに石を切り出して、都市の崩壊した城壁の石材として担いで運んで来てくれます。それを都市の住民が驚かないようにゆっくりと降ろして、その場の建築士の指示にしたがって―――?えっ?...
2025-01-04 01:00:00 +0000 UTC
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それは、誰が最初に気付いたのか、北の山ーーー天よりも高い山の山腹に広大な雲が留まってる。風で流れることもなくただただそこに留まっている。まるで、船が錨を鎮めて湾に停泊するようにその山に停泊してる。それから、山で何度も山崩れが起きたのを観測した。何かの前触れかもと王が兵士に調査を命じて、2日後ーーー
『巨人です!!女巨人の集団が村々を襲ってこの都市に迫ってきてます!...
2025-01-04 01:00:00 +0000 UTC
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股間の涼しさで目が覚めてーーー
「大丈夫ですか♡モア♡」
「うぅん・・・ここは?(あっ♡巨大な鎧姿のアンナ♡)」
「あ…アンナ…さん‼ふ…ふ…不敬ですよ‼ひ…姫様に…モア姫様。ご…ご無事ですか?貴方のマザリーの工房です。」
そこは、薄暗くて少し埃っぽい。けど、親しみのあるマザリーが引き籠ってる錬金術工房。そして、工房の主で良き友人の低身長で可愛いマザリーと心配して...
2024-12-03 13:00:00 +0000 UTC
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「980…981…982ーーー」
私はバルクド国の姫であるモア=バルクド。私は朝日も上らぬ時間から宮殿の中庭で、幼馴染でありこの国に仕えてくれているアンナの懸垂する姿を手拭を片手に石柱の後ろから覗き見する。
アンナは幼い時から背が高く、同年代の男の子よりも逞しくて、私が誘拐されそうになった時はその身を挺して私を守ってくた。でも本人は私を守れなかったと後悔して、彼女は自分を追...
2024-12-03 13:00:00 +0000 UTC
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