202X年、日本に訪れた韓流ブームは瞬く間にそれまでの日本文化を一掃してしまった。
流行に敏感なのはいつだって若者だ。特に若い男たちは、女性の関心を買うために日夜最新の流行を勉強しなければならない。
アメカジ、ギャル男、綺麗め系、これまでさまざまなファッションが流行ったが、今最も勢いがあるのは断然韓国系だ。
日本の男たちは皆、韓国アイドルの真似をして頬にBBクリームを塗って...
2021-03-24 14:14:39 +0000 UTC
View Post
筆者がその元女性警官と会ったのは新宿駅近くの某喫茶店チェーンだった。歓楽街のすぐそばにあるこの喫茶店は、昼も夜も多様な人種の客で賑わう。午後3時になろうかというこの時間帯にいるのは、出勤前のホステスや、外回りの仕事をサボって自分勝手に休憩しているサラリーマンたちだった。
その元女性警官・Mさんは、私が席に着くと怯えたような目をした。週刊誌の記者だということはもちろん伝...
2021-03-23 12:40:05 +0000 UTC
View Post
衝撃的なニュースが飛び込んできた。
警視庁◯◯警察署に勤務する女性警察官少なくとも3名が、数年にわたって韓国系暴力団グループに機密情報を横流ししていたことがわかった。◯◯署の調べによると、いずれの女性警察官も署での取り調べの最中に出会った韓国人組員に恋心を抱き、警察官の身でありながら組員の釈放後に自ら連絡を取っていたという。女性警官らは、それぞれ別の時期に、同じ暴力...
2021-03-22 10:49:44 +0000 UTC
View Post
ソンミ様が紅茶を淹れてくれる。
一仕事を終えた僕はシャワーを浴びてバスタオルを巻き、紅茶をすすっていた。
「どうでしたか?120分のチョッパリ調教コース。楽しんでもらえましたか?」
「はい、こんなに興奮したのは初めてです。自分がチョッパリなんだっていう自覚が不思議に生まれてしまって、あとはソンミ様がおっしゃる言葉がなんの引っかかりもなくすらすら自分の頭の中に入ってきて…...
2021-03-17 16:31:33 +0000 UTC
View Post
右手をそっと自分のペニスに添える。いつも家でやっているのと同じ動きだ。だけど、いつもとは違う。目の前にソンミ様という女神様がいるのだ。僕は自分自身の幸福に打ちひしがれる。間違いなく、僕は今地球上で一番幸せなオスチョッパリだ。
心なしか、家で握るペニスよりもさらに小さいような気がする。ソンミ様に散々「小さい」と言われたから、僕のペニスも分を弁えようとして自ら進んでさ...
2021-03-15 16:56:22 +0000 UTC
View Post
プチュっ!プチュっ!
ソンミ様のアソコから愛液が漏れ出てくる。
ソンミ様の股間に直接擦り付けられる僕の目や、口や、鼻は、ソンミ様の愛液にびしょ濡れになっていく。「自分の体がソンミ様を気持ちよくするために役立っているんだ」と考えることは、僕に密かな誇らしさを抱かせる一方、男としてソンミ様を気持ちよくさせられないもどかしさも感じていた。「男として」、すなわち、自らのペニ...
2021-03-08 09:19:30 +0000 UTC
View Post
ソンミさんの股間に顔を近づけると、むわっとした女性の匂いが鼻腔をついた。決して不快な匂いではない。だが、「濃い」のだ。僕は知らず知らずのうちに、ソンミさんの薄く生えそろった茂みに鼻を突っ込んですりつけるようにして匂いを嗅いでいた。
クンクン、クンクン
すーーっ、はぁーーーー
トリュフを探す豚のようにソンミさんの股間の匂いを嗅ぐ。そして、鼻だけで大きく深呼吸する。肺の...
2021-03-02 12:31:28 +0000 UTC
View Post
この後バチボコ犯されました
2021-02-21 05:45:32 +0000 UTC
View Post
「お、お仕置き?」
「はい、あなたは私の言いつけを破って大きくしたオチンチンを私のお尻にくっつけましたよね。私は『その汚いものを私の体に触れさせるな』って事前に言ってあったのに。これはご主人様に対する裏切り行為。違いますか?」
「急にご主人様だなんて。確かにソンミさんは最初に言いましたけど、それでもお仕置きなんてされたくないですよ」
「本当にされたくないんですか?じ...
2021-02-19 15:44:34 +0000 UTC
View Post
「じゃあ仰向けになってください」
「はい」
仰向けになると僕のオチンチンがソンミさんの前に晒される。
先程見られているのに、軽いSMプレイのような会話をした後では一層恥ずかしくなってしまう。
「アソコ小さいですね。我慢汁出てますよ」
「えっ、小さいですか?すみません、さっきのソンミさんの言葉責めに興奮して少しだけ漏らしてしまいました」
「小さいですよ。でも心配しなくても良...
2021-02-18 17:08:58 +0000 UTC
View Post
インターネットで偶然見つけた韓国系のメンズマッサージ店。在宅勤務の疲れを取るため、僕は平日深夜の空いている時間を見つけて試してみることにした。
自慢ではないが、こういうグレーなマッサージ店にはよく行くことがある。大抵は、中国人が働いているいわゆる「チャイエス」と呼ばれる店だが、日本人の店より「恥ずかしい」という気持ちを感じずにマッサージに没頭できるのが良い。
今回は...
2021-02-15 14:45:01 +0000 UTC
View Post
必死で床にチンコを擦り付ける僕。頭の上では韓国人の子供たちの嘲笑する声が響いている。頭がぼーっとして、気持ちいい以外の感情が浮かんでこない。僕だけがこんなに気持ちよくていいんだろうか、と考えると、僕の周りにいる子供たちは、僕をいじめる悪い奴らではなく、僕に快楽を与えてくれる神様のような気がした。
「ふーっ!ふーっ!」
次第に息が荒くなっていく。
「おい、チョッパリ!...
2021-02-12 13:14:54 +0000 UTC
View Post
「俺らに赦しを乞いたいっていうチョッパリくんの気持ちはわかったよ。そして、ちゃんと土下座で謝れたしな。俺はチョッパリくんを評価する」
もはや「お兄さん」という呼び方も失われ、「チョッパリくん」という呼び方になってしまった。「チョッパリ」という単語が、日本人にとって侮蔑的な意味を持つ単語であることは僕にもわかる。
「それにしても最初から思ってたけど、チョッパリのチンコ...
2021-02-10 14:58:44 +0000 UTC
View Post
こんな小さな子供達相手に何をしているんだ、と頭ではわかっているのに、体は理性に反して動く。先程までの、僕の金玉を握り潰さんばかりの手の力を思い出して僕は身震いする。多分、韓国人にはリミッターというものがないんだ。人種差別なんて考えたこともない僕ですら、こう考えてしまうくらい韓国人は日本人と違っていた。
先ほどまで僕の股間を握っていた少年は、僕の前に仁王立ちしてニヤ...
2021-02-08 14:55:53 +0000 UTC
View Post
浴場に入ると先に入った子供たちは洗い場で体を洗っていた。僕は洗い場があくまで立って待つことにした。こんなことなら、もう少し脱衣所にいればよかった。巨根の子供たちを前にして、粗チンの僕がまるで自分の粗チンを晒すように立っているのはなんだか無様な気がした。
髪を流し終わった子供とふと目があった。その子は、僕の顔を見て、体を見て、そして僕のチンコを見ると、ふっと笑って隣...
2021-02-04 15:26:52 +0000 UTC
View Post
ソウルの中心街から少し離れたところ。大通りと並行に走る一本の細い通りの一角にその銭湯はあった。大学4年生の3月。就活も卒論も終えた僕は、一人卒業旅行と称してソウルに来たのだった。韓国の美味もあらかた食べ尽くした僕は、ホテルに戻る前に一風呂浴びようと、スマホでソウルの銭湯を検索してここに行き着いたのだ。
ネットの情報を見る限り、歴史はあるものの中は最近改装したばかりで掃...
2021-02-03 14:41:30 +0000 UTC
View Post
今回はSSやイラストではなく、初めて日記のようなものを書いてみます。
今日の昼にTwitterで見た前澤さんのツイート。なんと、BTSがDynamiteのMVで着ていた衣装を1700万円で前澤さんとHIKAKINが落札したそうです。
1700万円という金額もさることながら、世界的なスターというのはこんな風に...
2021-02-01 14:26:48 +0000 UTC
View Post
今日もジンスは麻里ちゃんの体を支配する。
「麻里、お前本当に良い女になったな」
「ありがとう。ジンスが色々教えてくれたからだよ」
「お前といると他の女切ってもいいかって思えてくるわ」
「本当?ジンスがもし本気でそうしてくれるなら、私もうジンスしか見ない」
「お前サイコー」
「ぶちゅっ♡♡れろっ♡れろっ♡」
二人のキスがいつにも増して濃厚なのは、二人がお互いに相手こそが...
2021-01-28 15:24:53 +0000 UTC
View Post
「…圭吾くん?」
麻里ちゃんが呼ぶ声で目が覚めた。あたりを見回して、次第に記憶が戻ってくる。そうだ、僕は麻里ちゃんとジンスの衝撃的なセックスの光景を目の当たりにしてトイレまで逃げてきたんだ。そこで、いつのまにか眠ってしまっていて…。
「圭吾くん、そこにいるんでしょ?」
答えのない僕に向かって麻里ちゃんがもう一度問いかける。
「う、うん。今出るよ」
ガチャ…
トイレから...
2021-01-27 15:06:40 +0000 UTC
View Post
「おーい、結局イっちゃったけどどうする?やっぱり俺の本気の腰振りには耐えられなかっただろ」
「……して」
「え?」
「…スして……」
「聞こえねーよ」
「キスして」
麻里ちゃんはジンスに向かってはっきりとそう言った。
「ねえっ♡キスっ!キスしてっ♡」
「仕方ねえなあ」
ジンスはさも億劫そうにしているが、麻里ちゃんが自らキスをせがんでくることに嬉しさを感じているようだ。
...
2021-01-26 14:56:32 +0000 UTC
View Post
麻里ちゃんは僕と目が合うと、それをジンスに気取られないようにするためか、すぐに目をそらした。麻里ちゃん、どうして目をそらすの?麻里ちゃん、僕をみてよ——-
そう叫びたくなる気持ちを抑えながら、それでも僕は部屋の中に立ち入れないでいた。
どう考えても麻里ちゃんとセックスする権利があるのはジンスでなくて僕の方であるはずなのに、それなのに、ジンスが支配するこの部屋には絶対...
2021-01-25 15:01:57 +0000 UTC
View Post
ジンスが大きく腰をグラインドさせる。
麻里ちゃんのアソコから抜けでたジンスのペニスは、それでも完全には抜けきれずに、その8割ほどが姿を現した。見えている部分だけでも、僕のペニスよりもはるかに長い。おそらく2倍ほどはあるのではないだろうか。膨張したジンスのペニスは、我が物顔で麻里ちゃんの中を蹂躙する。テラテラといやらしく濡れたジンスのペニスは、麻里ちゃんがどれだけ感じて...
2021-01-20 14:41:54 +0000 UTC
View Post
結局、麻里ちゃんにはジンスとの関係を直接聞くことはできなかった。
麻里ちゃんからの「セックスする?」という予想外の申し出によって、僕がそれまで頭の中で考えていた色々なことはすべて吹き飛んでしまった。
僕がパンツの中であっけなく射精してしまってから、表面上は優しくしてくれているものの、麻里ちゃんからの視線はなんとなく冷たいものになり、僕もそれ以上麻里ちゃんに積極的に話...
2021-01-19 14:59:42 +0000 UTC
View Post
休日の原宿。
彼女と一緒に幸せなデート。
カフェでたまたま隣に座った韓国人が、僕がいるにもかかわらず言葉巧みに彼女を誘う。
焦燥感に駆られながらも、彼の口車に乗せられ、彼女を賭けてオスの象徴を比べ合うことになった結果…
2021-01-10 07:04:28 +0000 UTC
View Post
パンパンパンパン!
何かと何かを打ちつけるような単調な音が響いている。
パンパンパンパン!
その音は止むことがない。音に混じって人の吐息と小さな声が聞こえる。
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
打ちつける音に合わせるようにして麻里ちゃんが喘ぎ声を漏らす。
麻里ちゃんはセックスしていた。
僕ではなく、ジンスと。
ジンスの巨体が四つん這いになった麻里ちゃんを上から押さえつけるよ...
2021-01-07 15:02:03 +0000 UTC
View Post
麻里ちゃんの部屋に入るのは久しぶりだったが、僕は部屋の様子がだいぶ変わっているのに驚いた。
以前、麻里ちゃんの誕生日会のときにクラスメイト数人でこの部屋に入った時は、小学生らしく可愛らしいピンクを貴重とした部屋だったように記憶しているが、シックなモノトーンの家具が多くなっている。勉強机だけは、以前あったのと同じ木製の小学生用の机だが、それ以外はまるで大人の部屋のよ...
2021-01-06 12:23:17 +0000 UTC
View Post
ズズッ……
シウォンの太くて長い陰茎がナンシーの割れ目をこじ開ける。
「あっ……、はああああああああああっっっ!!♡♡」
もう何十回もこの怪物のようなペニスを受け入れているはずなのに、ナンシーは未だに処女膜を突き破られるかのような鈍い衝撃を味わう。それだけ、シウォンのペニスは規格外なのだ。
ナンシーが今までに見た中で一番小さかったペニスは、高校時代に交換留学で1ヶ月だ...
2021-01-01 08:02:44 +0000 UTC
View Post
ベッドの上で起き上がったシウォンはナンシーを後ろ向きにさせた。
四つん這いにされ、両方の腕をグッと後ろに強く引かれる。
これが、シウォンとナンシーのセックスの始まりの合図だ。
ナンシーは、シウォンに腕を引かれるこの瞬間が好きだ。
自分が馬になって、これから騎手であるシウォンに自分の動きをすべて制御されるような気がしてたまらない。ナンシーは、シウォンになら自分の行動を...
2020-12-28 13:36:28 +0000 UTC
View Post
部屋にはムーディーな音楽が流れる。
ベッドボードは穏やかなオレンジ色の電球でイルミネーションのように彩られている。
大学にも行かず、昼間から韓国人の彼氏とセックス。
あらゆる意味で、3ヶ月前には考えられなかったことだ。
ナンシーは、遊びもするが、勉強もきちんとする学生だった。
どれだけ夜更かししても、次の日の1限の授業にはきっちり間に合うように出席する。そして、テストで...
2020-12-24 14:50:06 +0000 UTC
View Post
ピピピピッ!ピピピピッ!
枕元でスマホのアラームがなる。うーんと伸びをしながらスマホに手を伸ばすと、ディスプレイにはAM10:00と表示されていた。
この時間まで寝ていられるのは大学生の特権だ。今日は講義が午後からだから、もう少し部屋でのんびりできるなとナンシーは思った。
アラームの音で起きたのはナンシーの他にもう一人いた。ダブルサイズのベッドで横に寝ていたのは、ボーイフレン...
2020-12-23 14:59:04 +0000 UTC
View Post