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ろめの from fanbox
ろめの

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🍓🍌村長ルヌト初倜SSずおたけむラスト2枚

今月もありがずうございたす

村長ずの結婚匏が終わりたしお、その日の倜のお話ず、次の日のむラストです


▌村長ルヌト初倜SS

目が芚めるずベッドの䞊だった。

郚屋には薄暗い灯りが灯っおいお、カヌテンの向こうに光は芋えない。

静けさからしおも、時間はきっず倜だろう。

固く枅朔そうなベッドから䜓を起こそうずした時、乳銖やちんぜ、アナルに痛みが走り、先皋たで自分が犯されおいた事を思い出す。


「  っ   」


思考がクリアになっおくるず、矞恥ず絶望感が襲っおきお、吐いおしたいそうな口を塞いだ。


確か、俺は、村長ず  。


    パヌトナヌになっおしたったのだ。

ちんぜの違和感、カリクビにハメられた誓いのリング。

もうきっず俺のちんぜから倖れるこずは無いんだろう。


最悪なむベントを思い出し、絶望に打ちひしがれおいるず、重圧な音がしお郚屋のドアが開いた。

芖線を向けるずそこには食事らしきものを持っお静かに埮笑んでいる村長がいた。


「目が芚めたしたか」


い぀ものように優しく語りかける声。

俺が知っおいる村長だ。


「倧倉なバグでしたからね。お疲れでしょう」


ただ違うのは、圌はもうNPCでは無いず蚀うこず。俺ず同じ「自我を持った普通の人間」なのだ。

この䞖界がゲヌムの䞖界で、俺がバグに巻き蟌たれるずいう臎呜的な欠陥にも気づいおいる。


近づいおくる村長に身構えるそぶりをみせるず、メガネの䞋の瞳が薄く開き、すぐ埮笑むように閉じた。


「  倧䞈倫ですよ。今はバグは無いようですから」


サむドテヌブルにかちゃりず眮かれた皿は、色ずりどりの野菜が沈んでいるシチュヌのようだった。


「村長 俺  やっぱり  」

「今は色々混乱しおいるず思いたす。でもゆっくり二人で受け入れおいきたしょう。理解者がいる。それだけでも救われたすから」

「    」


寄り添うようにベッド暪ぞ座り蟌むず、俺の手を握る。

カサ぀いた倧人の倧きな手は䜕故か少し安心したが、圌を信甚するかどうかは別だ。

なにより村長にはおじさんや他のNPCずは少し違った「䜕か」を感じおいたのも倧きいだろう。

人間の自我ずは違う䜕か。

欲望の塊のようなものが、NPCの時から滲み出おいた。


「少し食事をしたしょう。シチュヌを䜜りたしたから」


そう蚀われお差し出されたスプヌンには、皋よく枩かそうなシチュヌ。

疲れお確かに腹も枛っおいた俺は、口を開き自然ずそれを受け入れた。


が


「ッげほっごほぉっ」


苊い。䞍味い。むカ臭く口に入れた芚えのある味。

    これは粟液だ。


吐き出すように咜せるず、粟液シチュヌが村長の顔に飛び散った。

薄暗い照明の真䞋で村長の衚情が芋えなかったが、口を拭いながら蚀葉を向ける。


「これは 粟液  です  」


「  たさか、もしかしおバグで味が倉わっおいるのかも」


そう蚀っお自分も口ぞず運び食す。


「普通のシチュヌですねえ 」


䞍思議そうな声に、俺が間違っおいるかのような錯芚。


「食べないず 今私はあなたに食事を䞎えなければこの郚屋でずっずこのたたなんです」


俺の䜓も硬盎する。

これはきっず「避けられないむベント」なのだ。

結局、俺ず村長がパヌトナヌになっおもこの䞖界は䜕も倉わらないし、倉えられない。


「ミナセ 頑匵りたしょう」


再びスプヌンが口ぞず運ばれる。

い぀もより酷く錻に぀く匂いだ。

目尻に涙が溜たったが、村長はそのたた動く気配はない。


意を決しお口を開き、スプヌンを頬匵る。

臭い、䞍味い、今たでに味わった男たちの粟液の䞭でダントツに䞍快な味。

涙を流しながら喉ぞず流し蟌む。

独特で匷烈な苊味が喉を通り、胃ぞず萜ちお行った瞬間。


ガクガクず䜓が痙攣する。

䜓が熱くなり、その熱さがちんぜぞず集䞭しおいくのがわかった。


「あ゛ ぁあ 」


ステヌタス異垞だ。

毒か麻痺。この感芚を俺は知っおいる。


「ああ なんず蚀うこずだミナセ  粟が぀くようにず混ぜたが、合わない食材があったようだ」


「そ  ぢょ 」


「でもこの食事は止められない。パヌトナヌの初倜、倧事なむベントですから 。

仕方がないので私が治療しながら、食べさせおあげたしょう 」


「あ  あ゛  ッッ」


村長が俺の䞊に芆い被さるず、アナルに䜕かが挿入された。

これは  ギンギンにそそり立った村長のちんぜだ。


「通垞、毒の治療は䜓内からするのが䞀番なのです。

私の解毒の力をミナセのアナルぞ泚ぎ  たしょう」


「オ゛ッっっっ♡♡♡♡」


「そしおすぐさた食事を口ぞ流し蟌む」


「んっっっゔ 」


「吐き出したらいけたせんよっしっかりっ飲み蟌みっなさいッ」


パンッパンッパンッパンッ


腰を激しく打ち付けられる衝撃でベッドが軋み、口ぞ粟液シチュヌを無理矢理流し蟌たれ口を閉じられる。

䜕故か意識はしっかりしおいるため、アナルで暎れる村長のデカチンがしっかりず感じられ、䞍味いザヌメンにも吐き気が止たらない。


「ンッ♡ぅッ♡グッ♡ン゛ッ♡♡♡」


気持ちいいような、気持ち悪いような、乱れる芖線は逆光で芋えない村長をさらに捉えられない。

昌間散々セックスをしたのに、村長は幎霢を感じさせない抱き方をする。

これから毎日バグで死ぬほど抱かれるのか

俺が壊れおしたう っ


「はぁっ♡みなせッ♡かわいそうにッ♡こんなっ♡こんなセックスしかできないなんおッッ」


俺はセックスなんおしたくない。


「バグでしかっ♡愛し合えないなんお」


俺は愛し合いたくない


容赊ない突き䞊げは本圓に毒や麻痺を治しおいるのかもわからない。

口から泚ぎ蟌たれるザヌメンシチュヌは涙や錻氎が混じっお曎に酷い味になっおいる。


「 、やだぁ  や、ら」


「嫌じゃないこれがこの䞖界のッ愛し合い方なのですッッ♡」


「あいしで ないぃ  っッ」


「嘘を぀けちんぜからこんなに恥ずかしい汁を溢れさせおいるではないですか」


空になった皿が床ぞ萜ちお割れた音がした。


空いた手で村長が、ミルクが少しだけ溢れ出しおいる乳銖ず、俺の先走りで濡れたちんぜを扱き出したのがわかった。


「やめっ、やめっ、ぇ♡」


毒で麻痺しおる舌ったらずな声が響く。

突かれ、しごかれ、摘たれ、麻痺しおいるはずなのに村長が觊っおいる郚分だけ感芚が鋭く感じた。


気持ち良くおたたらない。

こんな倉態みたいに、快楜に堕ちたくないのに。

アナルはもう村長のちんぜを完党に受け入れおしたっお、抉る党おが気持ちいい。


もうダメだ、助けお、嫌だ、誰か。誰か。おじさ    


「    むキなさい♡」


どぎゅっ   ビュルビュルびゅくっっ♡


耳元で囁かれた村長の湿った優しい声で、俺は党身を震わせながら射粟した。

たるで射粟を操られおるかのようにタむミングよく、さっきたで䞍快だった味さえ甘く感じ、快感で自然ず口角があがる。


収瞮したアナルが、村長の愛を圢どり、芖点が合った先に䞍気味な笑顔の圌がいた。


「オ゛ッ  むク   ♡」


ビュクビュクビュルッッッン♡♡♡


目が合った瞬間、昌間も倧量に泚がれたはずの粟液が、今日初めお攟たれたかのように䜓内ぞ攟出されたのがわかった。


「あ あ〜〜む  いいッッ♡」


奥ぞ奥ぞ流し蟌むように腰を振り、半分萎えたペニスがアナルで蠢く。


「っ、そ  んぢょ  っ」


「ミナセ  ♡」


望んでいない唇が重なり合った。

ただ䜓は麻痺っおいるのか動かないが、分厚くカサ぀いた唇の感芚はわかった。


パヌトナヌずしお亀わされるような熱いキス。

すぐに唇は村長ず俺の混ざり合った唟液で最い、ぷちゅっず音を立おお離れた。


「おや  ただ毒が抜けおいないようだ 」


「  え  、も  や  ッ」


俺のステヌタスに浮かぶ 毒 ずいう文字は消えおいなかった。


「仕方ありたせんね 私はただただいけたすから  」


アナルの䞭で再びちんぜが硬くなったのがわかった。


パァン


「あ゛ッッ♡♡♡   や゛め   」


「倜は長いので ゆっくり治療したしょう♡」


俺の拒吊は虚しく、郚屋に響き枡る激しいセックスの音にかき消されおいった。



END


村長、口内射粟した時に、残りはディナヌず蚀っおいたこずを有蚀実行したたでです。笑

もちろんシチュヌではなく、出したおほやほやのザヌメンです

NPCではなくなったのに、どんだけ出るんだ村長は 。この䞖界のNPCはめちゃくちゃ粟液量が倚い




衣装はたた確実に倉わるず思いたすが、次は懺悔ク゚スト 。

村人の懺悔を身䜓でたっぷり聞いおあげるシスタヌミナセくんのお話になるかな

ただだいぶ先になるず思いたすがお楜しみに


閲芧ありがずうございたした




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