前回のあらすじ
アルトリアとモードレッドの親子丼を食べる。
モードレッドに有無を言わせず、アルトリアの男根がアナルに襲いかかった。
「あがっ、んんっ、んああぁっ♡ おおっ、お尻の穴に父上のおちんぽきたああぁっ♡♡」
アナルをペニスで貫かれ、モードレッドは甲高い声で喘ぐ。イッたばかりで敏感になっている股間に追撃を食らい思わず叫んでしまったのだ。肉体が完全にセックス...
2021-01-15 10:10:57 +0000 UTC
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それは任務から帰ってきたある日の夜のこと。
立香のマイルームには彼以外に二騎のサーヴァントの姿があった。
「モードレッド、なぜ貴方がここに呼ばれたか分かっていますか?」
一人はランサーアルトリアだ。彼女は落ち着いた表情ながらも語気に怒りが滲んでいるのがありありと分かる。怒っている彼女の視線の先には、ベッドにまんぐり返しの状態で拘束されたモードレッドがいた。
「分か...
2021-01-13 15:57:39 +0000 UTC
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これはある日のこと。
上白沢慧音が教師をやっている寺子屋で起こった出来事である。
「あの、慧音先生……」
「おや、どうしたんだ?」
この日の授業も終わり子供たちが帰った後、一人の少年が慧音に話しかけてきた。
「慧音先生、さっきから僕の身体がおかしいんだ」
「おかしい? 体調でも悪いのか?」
少年の様子は見るからにおかしかった。
何かを我慢しているかのようにモジモジ...
2021-01-08 12:18:46 +0000 UTC
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「マスターマスター! 新しいげぇむを入手しましたので、一緒に遊びませんか?」
ある日、マイルームに巴御前がウキウキでやってきた。戦闘時の凛々しい表情からは想像できない緩んだ表情は、大好きなゲームをしている時にしか見せない顔だ。
彼女はカルデアに来てからゲームにドハマリし、こうして時折立香をゲームに誘ってくるのだった。
「ゲーム? 良いですよ……って、その大きな機...
2020-12-31 00:34:33 +0000 UTC
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「提督、ちょっとお時間よろしいでしょうか……?」
「なんだ、赤城か」
ある日の鎮守府の昼下がり、執務室に赤城が現れた。
何かあったのだろうか。彼女の様子はどこかおかしかった。
「赤城、どうかしたか?」
「あの、提督にお願いがあるのですが……」
「お願い? それはなんだ?」
「それは……」
赤城の顔に朱が差した。女性としての色気を感じさせる艶やかな表情だ。
この顔は知...
2020-12-24 11:12:06 +0000 UTC
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真夏の特異点ラスベガスの目玉であるカジノには、VIPの中のVIPしか入ることを許されない特別な部屋があるという。そこはギャンブルを楽しむための遊技場とは趣が異なり、VIPをもてなすための特殊な空間である。
「ようこそおいでくださいました、マスター。今宵はこのアルトリア・ルーラーがマスターをおもてなし致します」
「ありがとう、アルトリア。こういう所は来たことないから緊...
2020-12-23 10:54:39 +0000 UTC
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幻想郷にある人里で囁かれる、ある噂話がある。
曰く、人里に住む子供たちが夜な夜な姿を消しているという。
姿を消したのはいずれも年端も行かない少年ばかりだ。
彼らは夜寝ている間に神隠しにあってしまうのだが、明け方には家に戻ってくるので大した騒ぎにはなっていなかった。
少年たちに攫われていた時の記憶はなく、何が起きたかは不明となっている。
彼らの身に一体何が起こっ...
2020-12-16 19:34:54 +0000 UTC
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それはとある日の出来事。世間ではハロウィンと呼ばれている日に起きた、ちょっとしたハプニングである。
「せんぱ~い♡ 今夜は私がたっぷりと先輩にイタズラしてあげますからね~♡♡」
「まっ、マシュ……」
場所は立香のマイルーム。ベッドの上で立香がマシュに押し倒されていた。彼女の瞳は情欲で濡れていて息も荒い。まるで発情期で盛っている獣のようだ。立香とセックスするようにな...
2020-12-09 12:25:10 +0000 UTC
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「提督、今日の任務はこれで全て終了だ。お疲れ様」
「おっ、長門お疲れ。長門が秘書艦だったおかげでスムーズに仕事ができたよ、ありがとう」
その日の業務もつつがなく終了し、日もすっかり暮れた夜。執務室に居るのは提督と長門の二人だけ。彼女から一日の報告と総括を受けて、提督は満足そうに頷いた。長門はテキパキと仕事をこなしてくれるので、彼女が秘書艦だと作業が楽でいい。
「い...
2020-12-02 10:41:07 +0000 UTC
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これは立香たちが無限にループするルルハワに囚われて、必死に同人作業に取り組んでいたある日の出来事……。
「んん……」
立香が目を覚ますと、そこはホテルの一室だった。
あれ、昨日はこの部屋で寝たんだっけ? そんな疑問を抱きつつ、彼は寝ぼけ眼を擦りながら起き抜けの思考を覚醒させようとする。
「マシュ、オルタ、起きてる? ……あれ、誰も居ないのかな?」
同じく同人活動...
2020-12-01 10:22:18 +0000 UTC
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これは博麗神社で密かに行われた禁断の行為の記録である。
「今夜はよく集まってくれたわ。貴方たちの日頃の献身に報いるために、今宵は博麗の巫女がその身を持ってご奉仕するわね♡」
博麗神社の一室で、博麗霊夢が恭しく頭を垂れた。
彼女の前には4人の男性の姿があり、誰も彼も下卑た笑みを浮かべていた。
彼らは博麗神社の『信者』であり、これまで多くの寄付金を霊夢に貢いできたの...
2020-11-18 11:22:25 +0000 UTC
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それはある日のこと、立香が刑部姫の部屋を訪れた時のことだ。
「おっきー、来たよー……って、部屋汚くない?」
「あ、まーちゃんやっほー。ごめんねー、最近掃除してなくて」
刑部姫の部屋は物が散乱しており、足場の踏み場もない状態だった。
そのゴミ山の中心に、コタツに寄生した刑部姫の姿があった。
立香は障害物を掻き分けて刑部姫の元まで向かう。
「おっきー、元気ないけど大丈...
2020-11-17 10:29:03 +0000 UTC
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「主殿っ、主殿っ! この牛若丸、今日も頑張りました!!」
「おー、牛若丸よくやった。頑張って偉いね」
その日の任務は、牛若丸の活躍もあり無事終了した。
立香はマイルームで牛若丸の頑張りを労っている最中だ。
「主殿っ、牛若丸は主殿のお役に立ちましたか?」
「あぁ、今日の任務をクリアできたのは牛若丸のおかげだよ」
「そうですかっ! 私は主殿のお役に立てて光栄です!」
忠...
2020-11-11 10:52:25 +0000 UTC
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「天龍、よくやった。今回の任務MVPの活躍だったな」
「へへん、俺にかかれば楽勝だぜ!」
「そうね~、今日の天龍ちゃんはえらく張り切ってたわね~」
提督の執務室に、二人の艦娘が任務の報告に来ていた。
軽巡洋艦の天龍と龍田である。特に任務達成に大きな役割を果たした天龍は、見事なまでのドヤ顔で提督の前に立っていた。
「天龍がいなければ今回の任務は失敗に終わっていたかもな...
2020-11-06 09:03:50 +0000 UTC
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それはある日の朝の出来事。
「んんっ……」
寝ていた立香は、股間に違和感を覚え目を覚ます。
下半身が異常に重い。筋肉痛だろうか。連日の疲れが溜まっているのだろうか。
目を擦りながら起き上がろうとすると、股間部分の掛け布団が異様に膨れ上がってるのに気づく。
それは朝勃ちなんてレベルの盛り上がりではなかった。まるで人が一人隠れているかのような……。
「ぐちゅっ、んん...
2020-11-03 11:49:08 +0000 UTC
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紅魔館の門番、紅美鈴の仕事は紅魔館の門扉を守ることである。
その職業柄、彼女は一日中門の前で突っ立ってることになる。
正直、暇な仕事である。普段訪問者などほとんど来ないし、紅魔館に喧嘩を売るような命知らずは更にいない。だからこうして、一日のほとんどは何事もなく立ってるだけで終わる。
さりとて、不必要な仕事では決してない。彼女の存在がいなければ、不審者が侵入する際...
2020-10-22 09:57:21 +0000 UTC
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それはとある特異点で任務に励んでいたときのこと。
「……マスターくん、なんでこういうことになったのかな?」
「ごめんなさい……」
正座して頭を下げる立香の前に、ぷんすかと怒りを見せるダ・ヴィンチの姿があった。
なぜこんなことになったかというと、特異点での野営についてのことである。
「それで、お腹が空いたからってそこら辺に生えている木の実を食べてそうなったんだね」
「...
2020-10-21 10:38:23 +0000 UTC
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この鎮守府には外部に知られていない、提督しか受けられないサービスが存在した。
それは業務を終えた夜に、とある一室で行われる性奉仕である。
「提督さん、今日は鹿島がたっぷりとご奉仕いたしますね♡」
「あぁ、よろしく頼む」
提督の眼前には鹿島が居る。一糸まとわぬ裸体で提督のことを待っていた。
そこは大浴場とは違う個室のお風呂。床に敷いてあるマットが風俗のソープを想起さ...
2020-10-16 11:04:12 +0000 UTC
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前回のあらすじ
ルルハワで二人のジャンヌとセックスをすることになった立香。
「それじゃあ二人とも、そろそろチンポを挿れてもいいかな?」
「はい、マスターのおちんぽをくださいっ♡」
「挿れるならさっさと挿れなさいよねっ♡」
目の前には、発情しきった二人の尻が並んでいる。
膣口からは止めどなく愛液が流れ出ており、立香のペニスを今か今かと待っている。
女性器は二つあるが...
2020-10-09 10:55:33 +0000 UTC
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夏といえば海。夏といえば水着。そして水着といえば……。
「姉! ですよね!!」
「えっ!?」
場所はルルハワ、あるホテルの一室。
目の前には水着姿のジャンヌがいる。
夏だからか、水着を着ているからか、ジャンヌのテンションは高かった。
「今日は私がマスターのお姉ちゃんですから。ふふ、どんなことをしたって良いんですよ。お姉ちゃんが手取り足取り教えてあげますから$」
「今...
2020-10-07 10:26:29 +0000 UTC
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「ここは……」
男は気がつくと、見慣れない部屋に居た。
男の生活圏では見たことのない洋風な作りの部屋だった。
部屋のベッドで目を覚ました男は、直前の記憶を掘り返す。
「確か人里を歩いてて、それで……」
何度試みてもその先が思い出せない。
突然の出来事に困惑する男の前に、一人の女性が現れた。
「どうやら起きたようね。困惑してると思うけど、事情も説明せずに連れてき...
2020-09-30 09:22:08 +0000 UTC
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「ほら、マスター! もっと足をばたつかせて! はい、いちにーさんし、ごーろくしちはちっ!」
ある余暇の日。立香と武蔵はカジノにあるプールで遊んでいた。
今は立香が武蔵に泳ぎを教わっている最中だ。彼女に手を引かれてバタ足をする様は小学生に戻ったかのようで気恥ずかしくもあった。というか、なんで彼女に泳ぎを教わっているんだったっけ?
「はい、いちにーいちにー。ってあれ...
2020-09-23 10:20:19 +0000 UTC
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「ま・す・た・ぁ♡ お帰りなさいませ」
「あ、清姫」
その日特異点から帰ってきてマイルームに戻ると、清姫がベッドの上で正座して待っていた。
あまりにも居て当然とばかりに自然と迎え入れてくれたので、立香も普通に受け入れてしまった。
しかしその幻術も一瞬で現実に戻る。清姫は別にマイルームに住み着いているわけではないのだ。
「……清姫がどうして俺の部屋にいるの?」
「あ...
2020-09-16 09:37:20 +0000 UTC
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加賀とケッコンカッコカリして数ヶ月。
出会った当初はぎこちなかった二人の関係も、相手の一挙手一投足で何を言いたいのか分かるようになった。
「提督。本日の任務、お疲れ様でした」
「ふー。加賀もお疲れ」
今日の業務も終わり、後は風呂に入って寝るだけとなった。
しかし提督の一日はこれで終わりではない。むしろ夜は始まったばかりだ。
「提督、今夜もお相手してよろしいでしょう...
2020-09-11 11:18:26 +0000 UTC
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「え……俺とセックスしたい」
ある日マイルームにやってきた虞美人が立香に信じられないことを言った。
そのあまりにもありえない発言に、立香は目を白黒させて聞き返す。
「先輩が俺とセックスを……?」
「何度も言うなバカっ……私だって言ってて死ぬほど恥ずかしいんだからっ!」
虞美人の顔が羞恥心で真っ赤に染まっている。恥ずかしいのは本当なのだろう。
プライドが高く項羽と...
2020-09-09 11:30:59 +0000 UTC
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それはある日の出来事。
立香とマシュは順調に仲を深め日々肉体を重ねていた。
しかしどれだけ仲のいいカップルでも、同じプレイの繰り返しでは飽きてしまうものだ。
マンネリを打破するためには、新鮮な刺激が必要になる。
ことセックスにおいてはシチュエーションを変えること、そして新しいプレイに挑戦することが肝要である。
そんな中、立香とマシュが取った行動は……。
「本当に...
2020-09-02 11:54:14 +0000 UTC
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これは幻想卿の守矢神社で密かに行われている淫靡な儀式の記録である。
「あ、巫女様……」
「ようこそ、守矢神社へ。今夜は貴方が青年の儀を迎えるのですね」
神社の一室で、東風谷早苗は10歳かそこらの少年を迎え入れていた。
これから行われるのは、青年の儀と呼ばれる早苗と少年の性交である。
精通を迎えたばかりの少年が、大人として成長するために巫女と交わり童貞を卒業する。
...
2020-08-28 10:35:40 +0000 UTC
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「オルタ、俺の部屋で何をしているの?」
「何って、部屋の掃除に決まっているだろう。私は見ての通りメイドだぞ?」
ある日の午後、マイルームには立香とアルトリア・オルタの姿があった。
オルタはビキニのメイド衣装を着ているので、肌色が多くて目の保養に……いや目のやり場に困る。
彼女は現在、モップ片手に床掃除をしていた。
サーヴァントが掃除なんて雑用をやる必要はないのに...
2020-08-26 11:44:59 +0000 UTC
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それはスカサハとトレーニングルームで訓練していた時の話だった。
「はぁ、んはぁ……もう限界だ」
「どうしたんだ、マスター。これくらいの走り込みでへこたれていては、戦場で生きていけないぞ」
「それはその通りだけど……俺は人間だから師匠基準の鍛錬は身がもたないよ」
スカサハは結構なスパルタなので、相手が人間だろうと訓練には手を抜かない。
こうして一日中扱かれた立香の肉体...
2020-08-19 09:04:57 +0000 UTC
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「マスター、定期検診の時間です」
カルデアの医務室に、立香とナイチンゲールの姿があった。
立香が怪我したわけではない。これはカルデアで定期的に行われてる大切な医療行為である。
「婦長、いつも付き合ってもらって悪いね」
「いえ、これも私の役目ですので」
これから性的な行為をするというのに、ナイチンゲールは至って冷静だった。
そんな真剣な視線を股間に注がれると、こち...
2020-08-11 10:16:17 +0000 UTC
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