機能?
「はい。タマタマですからぁ、元々精子を作り出すのが役目ですよねぇ。当然ですがぁ、おっぱいに移動してもその機能は残っています。」
……でも出せないんじゃ意味がないじゃないか。
「そしてサイズは巨大化しましたけれどぉ、精子の製造能力自体は変わっていないんですねぇ。一般的に出さずにいるとぉ、タマタマは3日で満杯になると言われているんですがご存知でしたぁ?」
...
2020-11-01 09:11:54 +0000 UTC
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「はい、こんな感じで如何ですかねぇ。」
なんだよ、これ……上半身と下半身のバランスがまるで取れてない。狭められた肩幅は頭と大差ない程度しかない。それに対して下半身は異常なほどにボリュームを増されてしまっていて、一番太いお尻なんて肩幅の倍以上もありそうだ。
お尻のボリュームが増しているのは横幅だけじゃない。後ろにも大きく突き出していて、ちょっとしたものなら上に載せ...
2020-10-01 14:25:32 +0000 UTC
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「さてさて。それでは次の段階に進みましょうかぁ。あ、またしばらく黙って聞いていてくださいねぇ。」
んんっ!? また口が全く動かなくなってる。
「じゃあ改めて委員長ちゃんと比較をしてみましょうかぁ。今度は正面を向いて二人で並んでくださいねぇ。」
くそ。今度は何をしようって言うんだよ。
「男女の身体の違いは教科書なんかにも載ってますよねぇ? ぱっと見で大きな差と言え...
2020-09-01 15:36:03 +0000 UTC
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うぅ、なんでそんな悪趣味なことを。逃げたいけど、やっぱり身体は動いてくれない。
「委員長やめ、ひっ。」
おもちゃの先端が俺の股間に当たる。尻の穴よりちょっとだけ前。これまでだったら特に何もなかったところだ。それなのに何故かチンコに触られたような感触があって、身体を作り変えられてしまったことを実感する。
「ちなみにですがぁ、おちんちんをオマンコする際に細く引き伸ば...
2020-08-02 00:47:01 +0000 UTC
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「ひあっ!?」
後ろで跪いた委員長がチンコを舐める。と言っても舐められている感覚があるのは身体の外に出ている先端部分だけだ。先端を舐められているというのにその下には全く刺激が届かないというこれまでなら有り得ない感覚に脳が混乱する。
……と言うか、また声を出せている?
「はい。折角ですからぁ、またイク時には報告して頂こうかと思いまして。」
「そんなこと……うぅ。委員...
2020-07-05 08:20:37 +0000 UTC
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「それでは委員長ちゃんも服が脱げたようですのでぇ。彼と同じように黒板に手をついてお尻を突き出してくださいねぇ。」
言われるままに委員長が動く。ここからだと見えないのがちょっとざんね……いや違う。やっぱり俺と同じように身体を操られてるってことだよな。無表情なのに顔一面が真っ赤に染まっている。
「ではですねぇ。女の子のここがどうなっているかを簡単に説明しちゃいましょう...
2020-06-06 14:22:13 +0000 UTC
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んなっ!? なんだこれ。チンコを奇麗にするって言ったからウェットティッシュか何かで拭くのかと思ってた。
でもこの感覚は……温かくてヌルヌルした何かにチンコ全体が包まれている? それだけじゃなくって、チンコの部分的に撫でられている様な気もする。
ひょっとしてだけど、これって口に入れて舐められてるのか!?
「あらあら。フェラチオは初めてでしたぁ?」
やっぱり。前...
2020-05-05 09:37:49 +0000 UTC
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「はぁい、皆さん。おはようございますぅ。」
教室に微妙な空気が広がる。そりゃそうだ。朝のホームルームが始まる時間になったというのに教室に入ってきたのは先生ではなくて見知らぬ女の人だったんだから。
「あの、すみません。アナタどなたですか? 校内は関係者以外立ち入り禁止のハズですけど。」
お、流石委員長だ。この空気の中で堂々とツッコミを入れられるなんて凄いぞ。普段は...
2020-04-26 12:54:43 +0000 UTC
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「あ、みっちゃん。ちょっと待っててね。」
「え? あ。ちょっと。」
唐突に足を止め、ユウカがコンビニへと向かう。いつもなら寄り道なんてしないのに。
『待ってて』って言われたけどこれも命令なのかな? えっと……あ、普通に動ける。だったら私も入ろう。
「はい、コレ。」
「コレって……」
既にレジを済ませていたユウカから渡されたのはマスクだった。
「だってほら、みっちゃ...
2019-03-11 15:18:42 +0000 UTC
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「あれ? なに、これ。」
顔を洗おうと洗面台に向った私の目に飛び込んできたのはまだ眠たげな私の顔。そして頬にうっすらと浮かぶ何本もの縦線だった。
「ん~……クマ、ってわけでもないだろうし……」
強いて言うならマンガで青ざめた時に書かれている線、といった感じ。
「落書きされた? いやいや、修学旅行中とかならともかく家で誰がそんなことするの。」
不思議といくらこすっ...
2019-03-10 13:58:16 +0000 UTC
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※注意事項
BOOTHにて販売している作品と全く同じ内容です。
誤って購入しないようご注意ください。
以下本文
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えーっと……一体この状況はなんなんだっけ。
「はいはい、動かないでくださいねぇ。怪我しちゃいますよぉ?」
「あ……はい。」
おかしい。こんなの絶対に変なのに、この人にそう言わ...
2018-07-01 14:59:39 +0000 UTC
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コメントにて皆さんのアイデアを提供して頂けると今後の作品に反映させる"かも"知れません。
2018-06-30 11:06:50 +0000 UTC
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