女性でありながら、女性の体を好む私はあるサイトを見つけた。
【女性同士で楽しい時間を!】
そのフレーズに心惹かれてサイトを開いてみた。
システムはホテルの一室を借りて、一晩楽しむというもの。
運営会社から女性が派遣されて一夜をともにする。
女性は写真から選ぶことができた。
ただ、私は自分の顔を相手に見られたくなかった。
やっぱり、辞めようとサイトを閉じようとした時、ある...
2022-11-15 03:00:00 +0000 UTC
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妻と週末の楽しみといえば旅行なのだが、昨今の感染症ですっかり引き篭もりになってしまった。
そこで、新たな趣味を見つけた。
それが体全体を包む、ラバースーツと全身タイツ。
旅行へ行ったつもりで買い続けているうちに、俺のも妻のもかなりの数になった。
普段ならラバースーツかゼンタイ、どちらかしか着用しないのだが、妻がラバースーツを着てその上からゼンタイを着て、またラバースー...
2022-11-10 03:00:00 +0000 UTC
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ダウンコートのフードを被り、急ぎ足で最寄駅へと向かうが、呼吸が苦しい。
ラバースーツの重ね着に加え、リアルドール、さらには顔を隠すためにマスクまでしているのだから。
体も熱を帯びてきている。
それに一番の問題は大股で急いで歩いているので、ラバーレオタードのハイレグがグイグイ食い込み、大人のオモチャが体の奥へと入っていく。
それにどんどん、気持ちよくなり頭が真っ白になっ...
2022-11-05 03:00:00 +0000 UTC
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あと、30分ほどで仕事が終わるという時に彼氏に呼ばれた。
彼氏は仕事の同僚で同じ歳の田岳 仁(たたけじん)。
私は最中 伽耶(もなかかや)。
「田岳さん、なんですか?」
社内では付き合っていることは隠している。
「ちょっと」
そう言って、社内で定期的にしか使われない倉庫へと連れて来られた。
倉庫の鍵を閉めた仁は手に持っていたカバンから何かを取り出した。
「伽耶、会社で仕事中にラ...
2022-10-30 03:00:00 +0000 UTC
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新人教師として高校に赴任した私、大恥 美流(おおはしみる)。
副担任として1年目の文化祭の出し物について話あったのだが、やる気のない生徒から意見が出ないので、次回のホームルームでという事になった。
私は生徒たちに何かヒントになるものはないかと、ネットを検索して面白いものをいくつか見つけた。
どう見てもゴムマネキンにしか見えないラバースーツとマスク。
それとジャイアントバ...
2022-10-25 03:00:00 +0000 UTC
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病院を舞台にしたハロウィンの仮装をすることになったので、高校から現在の看護学校まで付き合いのある4人での参加を決めた。
私と美香はミイラの仮装を、朋子は人体模型、私たち3人より小柄な亜弥はダルマ少女をやる事に決まった。
因みに美香は包帯ミイラ、私はギプスのミイラ。
朋子の人体模型は着ぐるみなので、ミイラにしてもらう手伝いをお願いした。
包帯ミイラの美香は白いゼンタイを着て...
2022-10-20 03:00:00 +0000 UTC
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美大に通う俺、新城 和宏(しんじょうかずひろ)の下に造形部の後輩が数人やって来て頼み事をされた。
内容は石膏での全身型取りをやらせて欲しいとのこと。
後輩たちが俺に依頼したのには訳がある。
頼める先輩の中で唯一俺だけがマッチョである事。
他は太っていたり、細かったりモデルとしては俺が最適だったのだろう。
俺の全身を型取りし、そこからマネキンを作る。
そして、学園祭の出展物...
2022-10-15 03:00:00 +0000 UTC
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大学の入学式の後、各クラブの新入生歓迎のパフォーマンスを舞台で行うのが通例となっている。
私、佐奈田 春奈(さなだはるな)が部長を務める新体操部は二年生2人と三年生4人の合わせて6人。
部の存続ラインの5人ギリギリ。
何としても、新入生歓迎のパフォーマンスで注目を浴びて新入生を獲得したいところだ。
そこでインパクトのある事をやろうと全員で相談した結果、透明のアクリルケースに...
2022-10-10 03:00:00 +0000 UTC
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会社の飲み会で私は飲み過ぎた。
義原 海(よしわらうみ)、私の名前だ。
名前もしっかりと言えるが、体がうまく動かない。
フラつき倒れそうになったところを同期の大町に支えられ転倒は免れた。
「義原、飲み過ぎじゃね?」
「らいじょぶ、らいじょうぶ、よっへまへんよ!」
「呂律が回ってないぞ!」
そう言うと、大町は私に肩を貸してくれた。
普段から職場で優しくしてくれる大町に私はいつ...
2022-10-05 03:00:00 +0000 UTC
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〜永遠とも思える拘束〜
それほど、激しくないが極太の擬似ペニスが震え出した。
咄嗟の事で、私も伊織からも妙な喘ぎ声が漏れた。
だが、同時にその振動は心地よく目の前の伊織と唇を重ねる。
ラバー越しの伊織の唇の感触がなんとも言えない。
伊織もまた同じ思いだったのだろう。
激しく私と唇を重ねてきた。
少し前に録画を開始する音が聞こえたが、もうそんな事はどうでもいい。
目の前の伊...
2022-10-02 03:00:00 +0000 UTC
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〜さらなる拘束 重なり合う2人〜
巻き付けるのは足だけに留まらず、だんだんと体の上の方へと上がってくる。
足を沙織に密着させる形で巻き付けられていて気づいた。
極太の擬似ペニスが私の中へジワジワと侵入を始めている事に。
それに気づいた時はもう遅かった。
太もも辺りを巻かれている時点で、私にはもう限界と思われるところまで極太のペニスが侵入していた。
私と伊織を密着させるよう...
2022-09-30 03:00:00 +0000 UTC
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〜終わらない拘束〜
「達彦、そっち引っ張ってくれ」
健太が指示している声が遠くに聞こえる。
私はまだぼんやりとする頭で2人の会話を聞いていた。
「あと、ラバーに光沢剤を塗ってくれ」
健太の指示に達彦は素直に従っている様子。
“あれ、達彦ってラテックスアレルギーじゃなかったの?ラバー触っても大丈夫なの?“
そんな私の心配を他所に私に光沢剤を塗る手は達彦のような気がした。
まだ...
2022-09-28 03:00:00 +0000 UTC
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〜真実〜
健太が話し始める。
「どうだい、よく眠れたかい?君たちの枕に仕込んでおいたのは匂いを嗅ぐだけで、何をされても分からないほど、よく眠らせてくれる睡眠薬なんだ」
いつもと変わらない優しい健太の口調だが、嫌な感じしかしない。
「離れ離れになっていた双子が久々の再会したんだ、しっかりと一緒にいた方がいいと思ってね、達彦に協力してもらったんだ」
「そうそう、君たちは今...
2022-09-26 03:00:00 +0000 UTC
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〜両手に花、上下に…〜
それほど広くないベッドの上、ラテックスアレルギーの夫の両側には赤いラバーで全身を覆われた女性2人が横たわる。
アレルギーがなければ両手に花であるが、今の夫にとっては満足に動くこともできない地獄であろう。
何も手を出すことのないお仕置きである事は言うまでもない。
夫は仰向けで目を瞑り、手を重ねて胸の上に置いている。
その姿はまるで神様に助けを求めて...
2022-09-24 03:00:00 +0000 UTC
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〜お仕置き開始〜
伊織からの協力は、達彦から伊織の銀行にあった全財産を取り返す事、そして達彦にお仕置きをする事。
お金のことはさておき女性2人しかも双子に嫌な思いをさせたことは許せない。
私に嘘はつくし、アレルギーとはいえラバーから助けてもらえずに逃げてしまった。
計画は帰宅した夫を私が普段通りに迎える。
夕食を取り、風呂に入るとさっさと寝てしまう達彦。
そんな達彦を寝室...
2022-09-22 03:00:00 +0000 UTC
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〜自宅… 〜
気がつくと私は自宅のベッドの上にいた。
警察から返されたのは、妹の伊織のお陰だろう。
あれだけ、ソックリで瓜二つ、しかも警察官である伊織の言葉は誰もが信じるだろう。
健太が私にピッタリのラバースーツを持って来たのも伊織を採寸して作った事は明白だった。
でも、なぜ私にラバーを重ね着させて脱げないようにして、あんな目に合わせたのだろうか。
考えてみてすぐに分か...
2022-09-20 03:00:00 +0000 UTC
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〜驚き〜
私の頭を全て覆う形で首元までしっかりとあるマスク。
元彼の健太も被せる時は苦戦していた。
私一人の力では、脱ぐのはかなり困難だろう。
それでも指が自由に使えるようになったので、必死に力を込めたが、脱げる感じはしなかった。
「沙織さん、潤滑剤塗ろうか、脱げやすくなると思うよ」
女性警察官の声にハッとして、手を止める。
そして、“お願いします“の気持ちを込めて頷いた...
2022-09-18 03:00:00 +0000 UTC
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〜女性警察官〜
“もうどうでもいい、好きにして!“
泣き疲れ気力を失った私の元へ一人の女性警察官がやって来て話しかける。
「あなた、話せないんですよね」
私は力なく頷く。
「それ、あなたが着ているのはラバースーツですよね」
私はただただ頷く。
「ラバースーツ脱ぎたいですか?」
私は頷く。
「そのラバースーツを脱がせる事ができたら、私にもそのラバースーツを着せて貰えますか?
私...
2022-09-16 03:00:00 +0000 UTC
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〜留置所〜
暑さと息苦しさで目覚めた。
私の日常は戻っては来なかった。
目覚めた場所は、床は固く冷たい留置所だった。
目覚めて程なくして、2人ほどが留置所に入って来るのが分かる。
トリモチで絡み付いたビニールシートを外す作業をしているようだ。
体に何かを塗られた後、ビニールシートが外されていく。
ビニールシートがくっついていようと、トリモチが付いていようと、今の私にはどうで...
2022-09-14 03:00:00 +0000 UTC
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〜誤算〜
そして、今日一日を振り返る。
元彼との決別のため、元彼の要求通りラバースーツを着せられた。
そこまでは良かった、私も気持ち良かったから。
第一の誤算は元彼がラバーの衣装も含めて全て脱がしてもらえると確信していたが、そうではなかった。
第二の誤算は夫が帰宅し、この姿を見られたこと。
それでも、脱がせてもらい正直に謝罪するつもりでいた。
第三の誤算は夫がラテックス...
2022-09-12 03:00:00 +0000 UTC
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〜コンビニ〜
手探りでなんとか家の外まで出てきた。
電柱3本向こうまで行ければコンビニはすぐそこだ。
うまい具合に人には会わずにコンビニまで辿り着いた。
視界が少し明るくなる。
その方向へ誘われるように向かう。
コンビニの入口の独特の音が聞こえ、さらに私を助けてくれる希望の彼女の声も聞こえる。
私の足取りは自然と速くなる。
それが悪かった。
店内入口のマットに足を取られてバラ...
2022-09-10 03:00:00 +0000 UTC
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〜夫の帰宅とアレルギー〜
「おーい、調子でもわるいのか?」
私は遠くに聞こえる夫の声で目覚めた。
いつもなら、夫の帰りを夕飯を作って待っているのだが、元彼との事を思い返して血の気が引く。
あれからどれくらい眠っていたのだろう。
拘束されて感じやすくなり、そのまま模擬ペニスに数えきれないほど逝かされた。
私は夫の声のする一階へ向かおうとベッドで体を起こして固まる。
私、今...
2022-09-08 03:00:00 +0000 UTC
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〜拘束されていく体〜
次に元彼は私の右手を握り指を絡ませてきた。
そして言う。
「手をグーにして」
元彼の手は私の手から離れてグーにすると、そのまま私のグーになった手にテープのような物を巻き始めた。
それが終わると言う。
「左手もね」
私は左手もグーにすると、右手と同じようにテープを巻き付ける。
両手がお団子のようになった私は手を開こうとしたが、全く開かなかった。
そんな私...
2022-09-06 03:00:00 +0000 UTC
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〜ラバー衣装〜
ひと段落した時、元彼が言う。
「君のために、ラバーの衣装も準備して来たんだけど着てくれるかい?」
私は言葉を奪われているので、大きく頷いた。
まずはクロッチファスナーを開いたままのアソコを隠すようにラバーのショーツを履かせてくれるという。
私はベッドに腰掛けて彼にショーツを履かせてもらう。
足を通してどんどん上がってきたのだが、何かが当たる。
その当たった...
2022-09-04 03:00:00 +0000 UTC
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〜元彼、最後のお願い〜
私は結婚して間もない新妻。
なのに、昔付き合っていた元彼との関係が切れないで続いていた。
水曜日、夫の仕事が遅くなるのを狙って元彼はいつもやって来る。
元彼がやって来ると家にすぐに招き入れる。
ご近所の目があるから。
だが、今日で元彼との関係を終わらせようと決心していた。
その事は元彼にも告げている。
私がこんな状態に耐えられなくなってきたから。
元...
2022-09-02 03:00:00 +0000 UTC
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私は、平田理沙。イベント会社に就職して3年。
最近は、ヒーローショーなどを主に担当している。
今日からドラゴンボールのショーが始まる。
いつもは演者さんの着ぐるみのお手伝いや準備、雑用をしているが今回は違った。
いつも通り、男子更衣室に着ぐるみと全身タイツを準備。
そのあと女子更衣室へ、着ぐるみを持って行った。
着ぐるみをダンボールから出すと、かなりリアルに造っているピ...
2022-08-28 15:00:00 +0000 UTC
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新人タレントがレポーターを担当する番組の1コーナー。
今回のタレントは音歌 心優(おとか みゆう)。
動物園で最近生まれたカンガルーの赤ちゃんをレポートしてもらう。
動物園の前で心優は自己紹介をした後、園内のカンガルーの所へと向かう。
そして、カンガルーの柵の前で担当飼育員にインタビューする。
飼育員からは赤ちゃんカンガルーはお母さんのお腹の袋に入っていてなかなか出てきてく...
2022-08-24 16:00:00 +0000 UTC
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アニメキャラクターに扮したラバー着ぐるみ、さらには布製の着ぐるみを重ね着してオフ会を定期的に開催している。
とは言え、いつも俺、isiTAこと石塚 奏多(いしづかかなた)とヤマトと2人で楽しむ事が多い。
今日はヤマトから1人新加入者が1人来る事は聞かされていた。
オフ会の会場のヤマトの家に行ってみると、新人さんは来ており、すでにラバー着ぐるみを着終えて、ラバーと同じキャラの通常...
2022-08-19 15:00:00 +0000 UTC
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映画の撮影の日、私は早朝に廃校になった貸切の学校へ一番乗りで入った。
まだ、共演者は誰も来ていない。
控え室へ行くと、私が憧れていた黒光りするラバースーツがそこには数着準備されてあった。
そして、黒光りするラバー製のセーラー服。
矯正下着やパンスト、スパッツタイプの競泳水着にラバー製の着物もある。
何か見た事があるようなものばかり、いやセーラー服は初めてかな?
微笑してし...
2022-08-12 15:00:00 +0000 UTC
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私はグラビアアイドルから転身した新人女優 武上 絢香(たけがみあやか)20歳。
女優になって初めての仕事が学園ものの映画への出演、しかも主人公という大役を任された。
家に帰り早速、渡された台本に目を通す。
映画のストーリーは私が演じる【異質な存在】の女子高生の学園生活を描くもの。
そして、【異質な存在】の私に興味を持った男子生徒に付きまとわれて、距離を取ろうとしていたがあ...
2022-08-07 15:00:00 +0000 UTC
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