「じゃあ先生♡ そろそろ、ここに♡」
麻衣がパイズリ直後の蹲踞の姿勢で、股間のスク水布を横にずらす。
盛り上がった女子中学生の割れ目が、プルンッと覗く。
淫水で、膣のピンク色がヌラヌラしていた。
しかし、彼はその場から動こうとしなかった。
「……先生? ……あ、分かりました~♡ 私に動いてほしいんですよね♡ 良いですよ~♡ 対面座位で、グチョグチョに跨ってあ...
2022-03-05 10:00:00 +0000 UTC
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ユウリと出会ったのは、昨年のことである。
その時の彼女は13歳で、ハロンタウンにてブリーダーの母と一緒に住んでいた。
何でも数年前にヨロイ島から引っ越してきたらしく、以来、母の仕事を手伝って暮らしていたそうだ。
手持ちは、コジョンド一匹。
幼い頃からの、友達だという。
ジムチャレンジ歴はない。
ヨロイ島ではかなり田舎の方で暮らしており、招待状が届かなかったよ...
2022-02-19 09:47:09 +0000 UTC
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提督は、多忙だ。書類仕事に艦隊編成、その他諸々色々な雑務をこなさねばならない。だから、時間もあっという間に過ぎ去り、気づけば夜というのが殆どだ。
なのに、その日の夜はずいぶん遅くやってきた。
「今夜、あたしの部屋に来い♡」
昼間に聞いた摩耶の言葉が、執務中に何度もリフレインした。その細い指をもっちりと埋め、いやらしく歪む彼女の爆乳が、頭から離れなかった。集中...
2022-02-04 10:06:38 +0000 UTC
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マスターがその霊薬を飲まされたのは、ネモ達が出て行ってすぐのことだった。
もっとも、彼はキャプテン・ネモとマリーンズがそれまでこの部屋にいたことなど知らない。
目隠しも耳栓も、拘束だって、今ようやく解かれたのだから。
戻ってきた光の中で、カイニスが笑っていた。
上は着ているが、下は履いていない。
何度見ても気後れしてしまう、立派なふたなりペニスが露わになっ...
2022-01-22 01:46:45 +0000 UTC
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「……見て、カエダマ」
乞うような、甘えるような声に、そっと目を開く。
それと、同時だった。
ぶるんっ。
とても大きな双丘だった。
軽く三桁は突破している爆乳が、巨大なブラジャーに包まれる形でまろびでた。
かなり、張りがある。
片方だけで、カエダマの頭よりも大きなサイズなのに、まったく垂れていない。
どっしりと突き出し、存在を主張している。
また、陰茎が...
2021-12-23 15:00:00 +0000 UTC
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「んっ……れる……♡」
マイルームに入ってカイニスが最初にしたことが、キスだった。腰の溶けるようなディープキス。ベロがぬるぬると口内を這い回り、酸素がすぐ足りなくなる。たまらず唇を開いて息を吸おうとしても、すぐに彼女の舌に捕まり、肺を吐息で満たされる。
脳味噌がいよいよ蕩けてきたところで、ベッドの上に優しく転がされた。
「フーッ……♡ フーッ……♡」
潤んだ息...
2021-11-27 00:31:40 +0000 UTC
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どぢゅんっ!!
「お゛お゛っ!♡」
今までの穏やかな声とはまるで違う、獣の呻きのようなマシュの汚い喘ぎが響く。
その美少女顔からいつもの可憐な表情は吹き飛び、食いしばった歯から涎が垂れ、アメジストの瞳は獰猛な輝きに塗りつぶされている。
好みの相手を孕ませようとする、身勝手な雄がそこにはいた。
こうなると、もう優しいセックスは期待できない。
もっとも、彼女が...
2021-11-18 14:25:02 +0000 UTC
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「じゃあ、まず脱いでくださいよ」
マスターを部屋に連れ込んで開口一番、マシュ・キリエライトはそう言った。
ベッドの上に腰掛けて、穏やかに微笑む彼女の目は、しかし薄く見開かれてじっとこちらを見つめている。
スカートに大きなテントを張り、ビクンビクンと跳ねるふたなりペニスが、「逃がさない」と言っていた。
逆らえない。
無言で、スルスルと服を脱ぐ。
羞恥だとか屈辱...
2021-11-18 14:19:47 +0000 UTC
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どぢゅっ! ばぢゅっ! たぱんっ! にゅたんっ!
「あはは!♡ トレーナーさん、さっきからびっくんびっくん腰が止まんないね!♡」
どぽんっ!! だぽんっ!! ばちゃんっ!! ずりゅんっ!!
「仕方ないですよ♡ だって、総重量三十キロオーバーの乳肉に、おちんちんパンパン虐められてるんですから♡」
「そっかぁ♡ おっぱい星人のトレーナーさんが喜ぶだろうと思って、...
2021-11-05 08:21:08 +0000 UTC
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鎖骨も、胸板も、腹も、脇も、全てが露わになる。唇を貪るたづなの体温が、よりダイレクトに肌をなぶってくる。
チケットはそのまま、パンツごとズボンを破いた。厚手のはずの布が、包装紙のような頼りなさでボロ切れになる。
そして、トレーナーを全裸に剥いたことが合図であるかのように、たづなはゆっくりと唇を離すと、身に纏ったセーターをスルリと脱いだ。
静かに。
荘厳に。...
2021-11-05 08:17:54 +0000 UTC
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吸い込まれそうな大きさだった。
今まで見たことないような大きさの薄型テレビが、堂々と鎮座していた。
自分の部屋に置けば、確実に持て余してしまうであろう立派なテレビ。
画面が広いほどに映像というのは荒くなってしまうものだが、色も動きも劇場スクリーンのそれのように鮮やかだ。
左右にはテレビ用スピーカーが設置され、躍動感たっぷりの音を紡いでいる。
「映画館で見る時...
2021-11-05 08:15:39 +0000 UTC
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それが、開始の合図だった。
たづなはその大きな尻を震わせて、ゆっくりと腰をグラインドさせた。
クリッ。
「……ん♡」
甘い声が、少女の口から漏れる。幼い割れ目に、発達したクリトリスを擦りつけられ、感じたようだった。
その反応が今までになく初心で、たづなは思わず微笑んでしまった。
何だか、からかいたくなる。
「ふふ♡ チケットさんのオマンコ、柔らかいです...
2021-10-26 08:14:32 +0000 UTC
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駿川たづなの寝室には、今や湯気が立ち込めていた。
クイーンサイズのベッドの上に人影が二つ。
座っている影が一つ。その膝に寝転がっている影が一つ。
たづなは、ウイニングチケットに膝枕をされていた。
しかし、寝ているのではない。
目など閉じられない。
グチュグチュグチュグチュグチュグチュ!!
「ぐっ!♡ むう゛っ!!♡ ん゛ふう!♡」
割れ目に、とてつもな...
2021-10-26 08:12:53 +0000 UTC
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ウイニングチケットは、ニヤニヤ笑っていた。
目の前では同じように、駿川たづなが淫靡に微笑んでいる。
明日、彼女と二人でトレーナーを襲う。
その時の悦びを想うと、どうしても唇がいやらしく歪み、ノーブラの縦セーターがプックリと尖ってしまう。
赤い舌で口角をぺろりと舐めて、チケットは言った。
「本当に嬉しいよ♡ たづなさんと一緒にトレーナーさんをモグモグでき...
2021-10-26 08:11:59 +0000 UTC
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「~~~~~!♡ すんすんすんすん!♡ へっ♡ へっ♡ へっ♡ へっ♡」
チケットの寝息が、荒い呼吸に変わる。
好物を目の前にぶら下げられた犬のように、舌先から涎を垂らす。
ガバッと脚を開き、短いホットパンツから零れる肉感的な太腿と鼠径部を見せてくる。
明かに、誘っている体勢だった。
獣の求愛。
交尾のお誘い。
でも、トレーナーはそんな彼女の痴態すら頭にな...
2021-10-13 06:57:19 +0000 UTC
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引き返すなら、今しかないのだ。
頭では分かっていた。
目の前にはウイニングチケットがいて、彼女は自分のベッドにもたれかかるように、すぅすぅ寝息を立てていた。
黒い薄手のタンクトップを身に付けていた。
トレーナーは、彼女から視線を切れなかった。
股間に、血が凄い勢いで吸われていくのを感じた。
チケットのタンクトップ姿が、あまりにも凶悪だったから。
120センチ...
2021-10-13 06:56:05 +0000 UTC
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雌の匂いがする。
トレーナー室に入った瞬間、チケットは鼻をひくつかせて、歯噛みした。
明らかに、さっきのウマ娘の匂いだった。
自分のトレーナーに言い寄っていた、どこのウマの骨とも知れない少女。
「トレーナーさん? さっき、誰か来た?」
書類仕事をしている彼に、いつもと同じ明るい声で聞く。
するとトレーナーは視線だけをこちらに向けて、頷いた。
何でも、...
2021-10-06 07:31:15 +0000 UTC
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温かい陽光の差す、五月の正午である。
その日、ウイニングチケットはBNWの仲間達と共に、トレセン学園の食堂に来ていた。
四人掛けのテーブル席には、三人分の料理。
ウイニングチケットはカツ丼、ビワハヤヒデは人参ハンバーグ、ナリタタイシンはラーメンを、それぞれ目の前に置いている。
「ふむ、ちょうどいい時間に来れたな。人が少なくて、席も空いている。のんびりと昼食を楽...
2021-10-06 07:29:43 +0000 UTC
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ウイニングチケットがトレーナー室に入ると、案の定トレーナーがいた。
ドアの開く音に反応して、彼の眼がこちらを向く。心の準備など何もしていない、ちょっと気の抜けた瞳。
その視線が、熱くなった。
(あっ♡ 見たな?♡ アタシのおっぱい見たな~?♡)
チケットは自分の120センチ越えの爆乳に、発射寸前の精液のような温度の視線を当てられ、ぐつぐつと腰が煮えるのを感じた。
...
2021-09-30 00:50:06 +0000 UTC
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金曜日のことである。
ライスシャワーはその日、どうにも胸騒ぎがしていた。
一日中、トレーナーがソワソワしていたからだ。
彼の汗には、濃密なストレスの匂いが混ざっていた。
(大丈夫かな、お兄さま)
ライスシャワーがトレーナーをくすぐる主な理由は、彼の身体をまさぐるためだ。指で肌触りを確認し、頭の中に刻みつけるためである。
しかし、自分のコチョコチョが巡り巡っ...
2021-09-30 00:46:21 +0000 UTC
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ライスシャワーにとって、トレーナーは祝福だった。
神様が彼女に与えてくれた光。
運が悪く、周りの人にまで不幸を振り撒いた人生に、ふわりと降りてきた天使の羽のような。
彼は、スプリングSで五着に甘んじた彼女を、肯定してくれた。
日本ダービーを逃した時も、菊花賞で沈んだ時も、励ましてくれた。
ライスシャワーのそばで起こる、どんな不幸に巻き込まれても、文句ひとつ...
2021-09-30 00:45:03 +0000 UTC
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「ライス、お兄さまの笑顔がみたい」
「……ああ、そう」
トレーナーは困惑していた。
いつものトレーニングが終わり、今日は解散というところで、ライスシャワーから呼び止められたのが二十分前。
二人で話したいと言われ、人に聞かれたくない悩み事の相談かと思い、トレーナー室に招いたのが十五分前。
それからたっぷり十五分を使い、ライスシャワーから日頃の感謝を伝えられ、その...
2021-09-30 00:44:02 +0000 UTC
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私は、トレーナーさんが好きなんです。狂おしいほど。
北海道から出てきて三年。嬉しいことや楽しいことが、沢山あった三年間でした。
だけど、ここにいない二人のお母ちゃんを思うと、寂しくて、苦しくて、それを耐えて走った三年間でもありました。
そんな私を傍で支えてくれたのが、トレーナーさんでした。
とても優しい人でした。
トレーニングも、息抜きも、学業も、遊びだっ...
2021-09-30 00:42:58 +0000 UTC
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メジロライアンは、強い。
その鍛え抜かれた体の生み出す走りは、向かい風を抉じ開け、大地を踏み荒らすほどパワー溢れるものだ。
心もそうだ。彼女は折れない。傷つかないという訳ではない。何度迷っても揺らいでも、最後の最後まで立ち続け、困難へと歩んでいく。そんな眩いばかりの魂の強さを、メジロライアンは持っている。
だが、生まれつきその両方が備わっていたわけではない...
2021-09-30 00:40:13 +0000 UTC
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笹木咲は考える。
どうすれば同僚の社築と、もっと親密になれるのかと。
あの男のことが不覚にも気になりはじめて、既に一年以上が経つ。共にレバガチャ台パンの司会を務めたのもあり、今では彼の家に暇さえあれば行くようになっていた。
それならば、もう十分親密ではないか。そんな声が聞こえてきそうだが、ところがどっこい人間は業突く張りである。
笹木は今の関係性、つまり社...
2021-09-30 00:38:38 +0000 UTC
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緑仙はベッドの側で、社の寝顔を見つめていた。
あともう少しすれば、彼が自分の家に泊まりに来る。自分の匂いが染み付いた部屋で呼吸をし、生活をする。
とても幸せな気持ちで胸が疼く。
コンドームを彼に送りつけて、本当に良かった。
緑仙は仄暗い笑みを浮かべ、そう思った。
社に惹かれ始めたのは、いつからだったか。
少なくとも、一目惚れではない。
むしろ、第一印...
2021-09-30 00:37:25 +0000 UTC
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蓋を開けてみると、中に入っていたのはパンパンに膨らんだコンドームだった。
その日、にじさんじに届いたファンからの小さな箱。綺麗な空色のプレゼントボックスに入っていたのは、大量の精液が詰め込まれた、グロテスクな風船であった。
女性アイドルに対し、こうした悪質な贈り物が届くというのは、よく聞く話だ。
しかし、今回の歪なプレゼントを差し向けられたのは、アイドルで...
2021-09-30 00:36:21 +0000 UTC
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「うーん、もっと股開いた方がええんとちゃう? チャイカはその二割増しで開いとったで」
「これ以上開くと股関節脱臼するわ。デスクワークで養った体の固さ舐めんな」
社築は関節がギシギシ呻くほど大股を開き、嫌な汗を滲ませていた。ツイスターゲーム序盤の花畑チャイカ、または惑星併呑希望おじさんの風刺画を越えるレベルの開脚だった。あと少し股を開くだけで、柔軟運動中の範馬勇次...
2021-09-30 00:35:20 +0000 UTC
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バレなきゃイカサマじゃない。バレなきゃ犯罪じゃない。
社築は今日、ここに『バレなきゃ女装じゃない』という文言を、新しく加えようと思った。
「うーむ、こんなに似合わないことってあんのか」
姿見に映る自分を見て、嘆くでも自嘲するでもなく、感心してしまう。鏡の中の社は、上半身こそいつもと同じ水色のワイシャツを着ているが、下半身に纏っていたのはスカートとニーハイだった...
2021-09-30 00:34:08 +0000 UTC
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ああ、それにしても耳がゴロゴロする。
社築は小指を左の耳穴に突っ込んだ。確かな感触はあるものの、押し込むばかりで取ることかなわず。一度指を抜き、爪先を見てみるが、粉っぽいものが少しついているだけ。本丸は落とせそうもない。
試しに頭を振ってみる。カサカサと音が聞こえる。かなりの大物が潜んでいるようだ。強く振ってみる。やはり音が聞こえる。だが、どうやっても零れな...
2021-09-30 00:32:32 +0000 UTC
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