依頼小説が仕上がりました。最終章は17500字強、全体で58600字オーバー。
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「はぁ、はぁっ、ぐっ……はっ……!」
廊下を必死に走る。
提督の責務とか、部下だった彼女たちの心配などと言っていられない。ただ本能的な恐怖が全身を支配している。
こうしたパニックは元凶から遠ざかれば落ち着くものだが、今はそうもいかなかった。
「おい、何で逃げてんだよ提...
2023-10-27 11:09:58 +0000 UTC
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10000字オーバー、次が最終章です。
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ホールのすぐ下、半地下に相当する無骨な骨組みとコンクリに囲まれたエリア。
巨大な建物が生み出す広大なスペースは以前から正式な用途はなく、半ば倉庫のような扱いを受けていた記憶はあるが、今はそうではないようだ。
……ッ……ガッ……ゴスッ……
階段を降りて近づいていく間にも、重々しい音が振動とな...
2023-10-20 09:07:17 +0000 UTC
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約10000字。筋肉づくしです。
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食堂を出て、初月を先頭に廊下を進んでいく3人。
提督の後ろを天霧が歩いていて、足音や気配をやけに感じてしまう。
案内されるままどんどん部屋を通り過ぎて、本館たる廊下の端までやってきた。
もう、ここから行ける場所は限られている。
「え……?」
提督の記憶が正しければ、この先にはホールがあったはずだ。
ただ、部隊ごとに出撃...
2023-10-20 09:07:11 +0000 UTC
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10月もほぼ折り返しとなり、31日まであと2週間強となりました。
ハロウィンssについて、まとまった所と未定の点をまとめていこうと思います。
1、シチュエーション
今回はテーマパークをメインにしようと思います。ハロウィンイベント。
今までのハロウィンものと趣向を変えつつ、アトラクションごとの描写や盛り上がっていく雰囲気を描けたらいいなぁという心持ち。
2、キャラクター
...
2023-10-15 03:50:10 +0000 UTC
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シーメール&メス男子合同誌【C’s HAVEN】3に寄稿したssです。
寄稿分をこちらで公開します。
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「ルールは至ってシンプルです」
目の前のバニーガールがにこやかに説明する。
「手元のチップを倍以上にできればあなたの勝ち……簡単でしょう?」
短めの髪に、中性的な美貌の顔。
その下に鎮座する胸はかなりの巨乳で、抱え上げるのも一苦労...
2023-10-10 11:21:18 +0000 UTC
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先月は
・イラスト2枚
・Skeb14000字(fanbox投稿)
・コミッション20000字(fanbox投稿)
を仕上げることができました。その他作業で6000字ほど進めたものもあり、4万字は書いている計算になります。
イラストについては文章のみで同人本などが出しにくい中で「自分で表紙・絵をつけられないか」と長年思っていたテーマです。
2作ともTSFの『人気のイラスト』に入りましたし、ブクマ1000も達成しました...
2023-10-01 08:00:28 +0000 UTC
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コミッションである艦これ筋肉二次創作の進捗です。
今回は間宮食堂でのシーンになります。
約8700字、あと3章ほど予定しております。
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食堂にやってきた天霧、初月、提督の3人。
昼時は過ぎていたため、彼女たちのほかに人気はなくガランとしている。
それが今の提督にとってはありがたかった。
「はい、特製ドリンクだ」
冷たい飲み物を取ってきてくれた...
2023-09-30 03:22:16 +0000 UTC
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Skebにて書いた、ふたなりサキュバス化のssです。
約14000字、10月中にpixivにも投稿します。
先に進捗で公開していた、もう1本の依頼(筋肉)も進行中です。できるだけ早めに投稿します。
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SACUYA
《Kumaruさん、起きてます?》
日が沈み、空がどんどん暗くなっていく夜への入り口。
自宅でのんびりとパソコンで動画やイラストを漁りつつ自分の時間を楽しんでいたところへ、そんなダ...
2023-09-27 14:01:49 +0000 UTC
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コミッションで書いている、艦これ×筋肉の二次創作の進捗です。
結構な大作になる予定なので進捗をここに投稿していきます。
今回は導入&1章ぶんで11500字、まだまだ続く予定です。
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「戻ってきちゃった……」
巨大な門の前に立ち尽くす、白い軍服を着た女性。
着慣れているのだろう、きっちりとしたその着こなしは貫禄すら感じさせるが、服ごし...
2023-09-16 13:38:38 +0000 UTC
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面白いシチュエーションが浮かんでは書き残している日々です。
ニッチだけど、こういう話をフルで書いてみたい……。
・洗脳が解けた後の話
洗脳や肉体変化をされた人間は、浄化を受けることで元の姿に戻ることができる。
しかし「肉体が一度変化した」という事実は消えようがなく、本人にも快感の記憶が残っている。
変化した姿や快感を思い返し、それらを求めて洗脳時の特徴的な行動を取ると...
2023-09-16 13:36:23 +0000 UTC
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更新が遅れてすみません、胃腸炎でダウンしてました。
先月は
・Skeb1本(18000字)
・オリジナル2本(13000字、10000字)
を完成させることができました。
先月から懸念はしていましたが、
夏コミ→お盆(親族まわり)→胃腸炎という感じで、8月半ばからまともに作業できない日々が続きました。
その中で4万字強仕上げられたのは良かったです。
今月は
・オリジナル1本
・依頼いくつか(大きめ)...
2023-09-01 15:01:37 +0000 UTC
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「あら、いい姿じゃない」
魔王は玉座に座ったまま、裸の姿になった彼を見つめて満足そうに歓迎した。
「昨日の夜は楽しかったわ♪」
「……」
ニヤニヤと笑みを浮かべながら語る魔王を、勇者は黙ったまま睨みつける。
もう、余計な会話はする気はなかった。
「約束は果たした。これで解放してくれるのだろう」
一夜は共にした。これ以上守るべき約束はないはずだ。
さっさと終わらせて、自由...
2023-08-24 11:36:47 +0000 UTC
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「んっ……」
目を開けると、窓から朝日が差し込んでいた。意識を失っている間に夜は明けていたらしい。
もちろん魔王に脱がされ、犯されたままの状態ゆえに一糸まとわぬ姿である。
魔界に入ってから、こんなに無防備な状態で寝たのは初めてのことだ。
ぶるっ
ベッドから起き上がると、胸板についた乳房が揺れた。
両手から溢れだしてしまうサイズの巨乳は、人間界なら男たちの注目を集めてい...
2023-08-23 14:46:46 +0000 UTC
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「あら、きたわね」
大浴場と同じく巨大で豪奢なベッドの上で、魔王は待っていた。
勇者は警戒しつつ、しかし反抗の意思はないことを示すようにあえて無防備な体勢でベッドの縁まで歩く。
彼女が身に着けていたのは、先ほどまでの淫魔らしい衣装とは趣がまったく異なる性行為のための下着……ともすれば全裸よりも性的にみえる。
あられもない姿だが、そもそも普段から全裸に近い衣装なので羞恥...
2023-08-22 14:54:01 +0000 UTC
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ガラァンッ
「うぐっ……」
手にしていた剣が音を立てて石造りの床に落ちる。
苦悶の声とともに、勇者である青年は膝をついた。
「もう限界のようね」
相対しているのは、彼よりも大柄な女性。
たわわに実った乳房に、蜂のように細く括れた腰。正面からも分かる尻の肉量に、むっちりと肉を詰め込みつつハリも共存した太腿。
女体の魅力を濃縮したようなプロポーションにくわえて、男女関係なく...
2023-08-19 12:55:56 +0000 UTC
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「自分のサークルを作りたい」、時折こちらでも書いてきたことですが、徐々に現実味を増しつつあります。
小説についてはいくつか用意がありますが、マンガ原作を書き、作画を依頼して自サークルで出す……というのも創作活動を深める上では達成したいことです。
というわけで、TSマンガのネタをいくつか考えたので、ここに記してみます。
マンガの場合は「エロシーン(本番でなくてもいい)がは...
2023-08-19 12:54:10 +0000 UTC
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先月は
・エロボディ化ランド仕上げ(3000字)
・マンガ原作2本(16000字)
・呪いのTSメール(pixiv、5000字)
・Skeb1本(18500字)
・落書き(2000字)
を仕上げることができました。だいたい5万字弱。
マンガ原作が増えたのは少し想定外でしたが、いずれ形になればと思います。小説とは異なり、アイデアが浮かばないと全然進まなくなるので、なかなか難しいところです。
暑い中ですが、なんとか調子を...
2023-07-31 16:00:47 +0000 UTC
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6700字、タイトルも決まりました。
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数か月後。
ノエルの運営するキックボクシングジムの内部には、ひときわ激しいトレーニングの音が響いていた。
「やあっ!」
ドゴッ、ビキッ、バシィッ!
褐色肌に、ジム内でもひときわ大柄な体躯……一目でわかるその身体は、あのときの猫娘のままだ。
打ち込んでいるのは、サンドバッグではなく丸太に布を巻いた擬似的な標的だ。
あれ...
2023-07-31 14:08:24 +0000 UTC
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8100字オーバー、もうすぐ仕上がります。
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「ここか……」
翌日、仕事終わりに書かれていた場所へ向かうと、一件のジムに行きついた。
看板に大きく書かれた「キックボクシングジム」という文字を見る限り、格闘技メインで鍛える場所らしい。
大の男たちをなぎ倒していった彼女の膂力、それを生み出した太い脚や筋肉も、トレーニングゆえのものだったのだとようやく理解...
2023-07-30 12:00:39 +0000 UTC
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受けているSkebの依頼、その冒頭(3650字)になります。
今月中に完成させる予定。がんばります。
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「あなたの前世は〇〇です」
……などとしきりに耳にするようになった昨今だけれど、それが分かったところで何になるのだろう。
占いみたいな感じで流行りだしたこの概念を聞くたび、いつも微妙な心境になる。
血液型みたいに4種類しかないタイプに分けられても困るけど、前...
2023-07-27 16:01:36 +0000 UTC
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ブルーアーカイブのルミ会長を眺めていたら書きたくなったのですが、公開する場所が思いつかない内容なのでこちらに投稿します。
完全にネタです。
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いらっしゃい、先生。玄武商会へようこそ。今日は何か用事かな?
……え、前に先生が来てくれたときに振る舞った「佛跳牆」について知りたい?
美味しかったけど、中身が全然わからなかった?
なるほど、ぱっと見だと、...
2023-07-22 17:50:32 +0000 UTC
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ネタが詰めきれてなかったり、R-18な感じにならない!という理由で日の目をみていないアイデアやシチュを記していきます。
「こんなことも考えてるんだよ~」みたいなノリで読んでいただけると幸いです。
・チャイナTS
布ごしおっぱいと太腿を思いっきり書きたい。あまり数が多くないのも理由の一つ。
TSアイテムとしては、肉まん(形状的に)、桃、チャイナドレス、薬(漢方みたいな)……とか。
...
2023-07-21 16:04:48 +0000 UTC
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午後に入ってしばらくが経ち、まだ陽が高く空も青いがこれから夕方にさしかかっていくだろう時間帯。
みなパークをめぐって適度に疲れつつも、性欲とテンションは高まっていく。
「~♪」
ブルンッ、ダプッ、ユサッ!
特盛チケットで全身を性の権化へと変えられた篠宮ユウトは、乳と尻を揺らしながら通りを歩いていた。
自重で垂れることのない乳房と、揺れる下乳の奥で見事なまでに引き絞られ...
2023-07-04 13:22:02 +0000 UTC
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先月は
・マンガ原作(7000字)
・エロボディ化ランド後半(50000字)
を仕上げることができました。
一ヶ月ずっと書いていたので、その分成果は出せたかなと思います。
pixivに投稿できなかったのが心残りです(仕方ないけど)。
今月は
・エロボディ化ランド、エピローグ&仕上げ
・オリジナル短編
・マンガ原作1本
・依頼
を予定しています。上2つはかなり早めに仕上がるので、なる...
2023-06-30 22:10:13 +0000 UTC
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女体化、肉体変化系の場合、「どうやってTSするか」は重要なテーマになります。
そんな中で、最近流行っているなぁ……と思うTS方法があったので、なぜ流行っているのか考察しつつ、新たなネタも模索しよう、という記事になります。
・改変アプリ
最近、流行っているシチュ。私も4年前の『無自覚TSにご注意を』から書いている。
pixivの新作を淡々と追い続けている身だが、本当によく見るようにな...
2023-06-30 13:22:49 +0000 UTC
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いつもご支援ありがとうございます。
fanbox3周年記念ssもエピローグを残すのみとなり、タイミング的にもここで報告させていただきます。
本プランでのアンケートで、4月に『エロボディ化ランド』のアトラクションを募集しました。
頂いた内容は以下の3つでした。
・牧場を模したアトラクションで搾乳体験(したりされたり)。犬娘が牛娘を凌ぐ最大バスト
・ふたなり淫魔のスタッフとの鬼ごっこゲ...
2023-06-29 23:28:43 +0000 UTC
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「……ここね」
少し浮足立った雰囲気のバス、窓からもチラチラと見えてくるアトラクションの数々。
私、日向アキは緊張気味にそれを眺めていた。
「気を引き締めていきましょう」
「はい」
テーマパークの入場口を前にして、少し場違いな会話を小声で交わす。
声をかけてきたのは猪坂コトネ、私の先輩だ。
周りの人たちは待ちきれないといった感じだけど、この空気感に流されないようにしない...
2023-06-29 22:58:32 +0000 UTC
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「っ……ぐっ……!」
篠宮マコトは、牧場から逃げ出した後もひたすら走っていた。
牛娘になったタクヤとケンタを目の前にして、パニックになって……そこからの記憶はあまりない。
まともに呼吸もできていないが、とにかくあの場所からできるだけ遠ざかろうと衝動のままに全力疾走を続けていた。
しかしながら運動が得意というわけでもなく、数分もしないうちに体力が尽きて足が止まる。
「は...
2023-06-24 08:30:05 +0000 UTC
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用を足した……と言っていいのかは分からないが、下準備を済ませてパーク内を歩くツムギとアオイ。
「次どうしよっか」
「そうだね……」
来たばかりだというのに、どこかうわの空で言葉を交わす2人。
下半身は立派な男性器が丸出しで、上半身は私服のままなので女装しているようにも見える。
アオイに至っては身体のサイズが合わずに服がギチギチと悲鳴をあげてるし、ガタイのいい体格なのも...
2023-06-19 16:13:06 +0000 UTC
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当然ではあるのだが、普通にテーマパークを楽しみに来る客も多い。
休みを使って遊ぶ目的で来場し、様々なアトラクションやエリアを巡り、満足してリピーターになる。客層としては一番のメイン層だ。
……それが、本人たちの期待通りだったかはさておき。
「お、けっこーよくない?」
「雰囲気あるし映えそうだね」
学生とおぼしき女子2人……白坂ツムギと砂田アオイは、開園時間から少し遅れ...
2023-06-16 13:48:08 +0000 UTC
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