「ひうっ… う… ぐず… ひうぅ…!」
俺に中出しレイプされた玲奈は、さめざめと泣いている。
まだ12才で細身の彼女が体を震わせる様は、酷く頼りない。
それでいて、幼いながらもほんのり膨らんだ胸がセーラー服を押し上げている。
また短く折られたプリーツスカートの裾からチラリと覗く、発展途上のピチピチ太ももも妖しい色気を放っていた。
そんな玲奈ちゃんの姿にまたムラムラして...
2020-05-31 15:00:41 +0000 UTC
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月曜日、早朝5時。
私は教頭先生の命令通り、朝の学校の校門前に来ていた。これから授業もあるので、もちろん制服を着ている。
「よく来たな…」
「あ…きょうと、んぶう!?」
校門前に佇む私を見つけるやいなや、教頭先生はいきなりキスをけしかけてきた。
ヌロン!
「ンムふぅん!」
(ああ…、教頭先生の舌、ぶっとおい…♡ 今日も逞しい…!♡)
これまで何度も口腔を犯され...
2020-05-31 15:00:29 +0000 UTC
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いつもありがとうざいます
キツキツドーナツです!
この度、来月から新プラン【リクエスト小説作成プランUnlimited】を新設します
これまでリクエスト小説作成プランにて、読者様からのご要望になるべく沿ったオリジナル小説を執筆してきました
が、1つの執筆時間に2日~数日かかってしまい、オーバーワークになってきてしまい...
2020-05-29 03:13:49 +0000 UTC
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「ああくそ…! つばさのやつ、どういうつもりだよ?」
俺の名は冴羽涼。新宿でスイーパーをしている、裏稼業の男だ。当年とって35才のナイスミドル(自称)である。
そんな俺が何故こんなにイラついているのか。
それは俺の仕事のパートナーである、堀越つばさが原因である。
率直に言うと、俺はつばさが好きだ。
だが、当のつばさは俺の事を男として見ていない。
出会ってしばらくしてか...
2020-05-29 02:26:56 +0000 UTC
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叩かれた頬がジンジンする。
一瞬何をされたか分からない。私は、教頭先生に優しくレイプされていた最中だった。
2人の間を甘い空気が漂う中、キスを求めたら思いきりビンタをされたのだ、という事をやっと認識したのは、叩かれた頬が熱を帯び始めてからだった。
「え…? きょ、きょおと…あうっ!」
バチィン!
もう1度同じ箇所を叩かれる。
痛みよりも、戸惑いの方が大きい...
2020-05-24 20:03:01 +0000 UTC
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「進捗の報告は以上になります」
「うむ、ご苦労だった」
ぶぢゅ… ぢゅるぼ… ぼっぷぼっぷ… ちゅるぢゅぶ… ぢゅるるるる…!
俺の名は権藤茂(ごんどうしげる)。ある企業で社長をしている。
こういったご時世なので、今は部下とテレビ会議で仕事の報告を受けていた。
俺の股間からは湿った吸引音が漏れ出し、肉棒は温かい粘膜に覆われ、長い舌がレロレロと這い回っている。
勃起した...
2020-05-19 13:07:41 +0000 UTC
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ぱじゅっ! ぱじゅっ! ぱじゅっ! …ぱんぱんぱんっ!
「あっ、あん…! ううん…ああん! ゆうくん…ゆうくぅん…! すき…好きぃ…♡」
「エレナさん… エレナさん…!」
僕は今、現役AV女優の桃乃木えなとSEXをしている。エレナというのは桃乃木えなの本名だ。
「あっ、あっ、あっ! アンッ! アンッ! いい!」
正常位でお互いの顔を見ながら、時折キスをし腰を振る。腰...
2020-05-19 02:05:32 +0000 UTC
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「…それで、お前は剛谷先生に朝から学校の下駄箱でSEXされたという訳か」
「…は、はい…そうです…」
剛谷先生との週末の校舎での無人下駄箱SEXの後。
いつもの教頭先生の子汚く狭い「ヤリ部屋」へと呼び出された私は、剛谷先生とどんなSEXをしてきたのかを、事細かに説明させられていた。
立ちバックで下駄箱に手を置き、後ろから挿入された事
いけないと思いつつも、え...
2020-05-17 15:38:55 +0000 UTC
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※この小説は連載作品「おちんぽ奴隷外伝 まなみ異世界転生」https://ktktdonut.fanbox.cc/posts/862774 のIFものとしてリクエスト頂いたものとなります。設定・環境は「まなみ異世界転生」に準拠していますので、ご承知ください。
「まなみちゃん、今日は猪を狩れたから後で皆で一緒に食べよう」
「あ! ありがとうございます村長さん」
最愛の父親とのラブラブSEX中、現代から異世界へと転移しドスケ...
2020-05-14 05:56:50 +0000 UTC
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※この作品は「寄贈小説 まなみIF 淫らな四角関係 敗北する神谷敦」 https://ktktdonut.fanbox.cc/posts/949814 の続編となります。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぐちゅぐちゅぐちゅ… ずぶちゅん!
「あーーー!❤️❤️ あっ、あっ!❤️ い、いい…おちんぽイイ! おちんぽ太い!❤️ 岳人(たけひと)さま…岳人さまぁん❤️!」
「う…うう…、愛美ぃ…なんでこんな小僧に…くそ、くそ!」
...
2020-05-11 09:04:14 +0000 UTC
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ぱじゅん! もみん! むにもみん! ぱんぱんぱん!
「あうっ♡ ハァう!♡ おちくび気持ちい…うぁん! 剛谷センセのおちんぽ大っき…ア!♡ ああっ!?」
ガタ…! ガタガタ! …ガタンッ!
日曜日の校舎、誰も居ない下駄箱のフロアで。
普段の登校時と変わらぬセーラー服姿の私は、体育の剛谷先生に立ちバックでオマンコされている。
私の高校1年生の15才にしては大き...
2020-05-10 15:10:16 +0000 UTC
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「スケートの調子はどうだ? 本田」
「あ、はい先生…最近ちょっと、スランプで…」
俺の名はりょうへい。とある高校で教師をしている男だ。
話しかけた女性は本田まりん。類まれな才能の持ち主である。
女子フィギュアスケートの選手として世界ジュニア大会で優勝、メダルを獲得し、更に幼いながらも整った顔立ちは上〇彩にソックリと言われる程の美貌に恵まれていた。
その外見のせいもあり...
2020-05-08 03:00:43 +0000 UTC
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「あっ! あっ! あっ! アンッ!♡ 剛谷せんせえ! やめ、やめてぇ!」
「ふうふう、ふう! いいじゃないか愛美ぃ…うん?」
ガタ… ガタガタ…! ぱん、ぱん、ぱん…!
私は今、日曜日の学校の下駄箱でセーラー服姿のまま、体育の剛谷先生に立ちバックでオマンコされている。
先生の巨根に入口がみっちりと広げられ、彼のオチンポの形にオマンコが再形成されていく感触が堪ら...
2020-05-03 20:36:39 +0000 UTC
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「お疲れ様です」
「お、お疲れさまで…す…、 ンッ…!」
広報部のテレビ会議が始まる中、一人声の語尾が媚麗な呻きになっている若い娘がいた。
部長を始め、上司たちは皆四十を超えた男ばかりの中、生島愛美はまだ二十歳という若さでこの会議に参加している。
さて、なぜこの娘が仕事中のテレビ会議でくぐもった声を上げてしまっているかと言うと、それはこの俺、社長である権藤茂(ごんど...
2020-04-30 21:15:16 +0000 UTC
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「ンッ…、ちゅぶ! い、や… 止めてください…! んちゅむぅ!? れるぶちゅ… ンレェあぁ…!」
授業と授業の間の短い休み時間。
私は階段の踊り場で、国語の国枝先生に壁に追い詰められネチッこいキスをされていた。
片手で手を抑えられ身動きが取れず、もう片手は私の94cmのFカップおっぱいをセーラー服の上から遠慮無く乱暴にモミモミしている。
「んぢゅ、ぢゅちゅうう...
2020-04-27 00:53:32 +0000 UTC
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パパとの近親相姦SEXの最中に異世界に召喚された愛美は、直後に色欲にまみれた魔導師ヌマチョの魔法によって強制性奴隷契約を結ばされてしまった。
可憐なセーラー服をたくし上げられ、94cmFカップのオッパイを好き放題に使われてパイズリフェラ奉仕をし、あげく顔射までされてしまう。
しかし愛美は自分の意志に反して性奴隷契約魔法により性感を高められ、いけない興奮に体をゾクゾク...
2020-04-24 02:15:28 +0000 UTC
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「はぁ…はぁ…、 …うっ!」
どびゅどびゅっ! びゅっ! びゅるう!
「ふう…!」
俺の名は沼崎敦。美少女フィギュアに精子をぶっかける「ぶっかけオナニー」が趣味の大学生だ。
このご時世で家から出る事もなく、普段より更に時間を持て余している為、いつにも増して可愛いコレクション達に俺のDNAを付着させている。
「ふう… そろそろ新しい子が欲しいな…」
そう思った俺は、ネッ...
2020-04-23 07:29:37 +0000 UTC
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「ひ…い、いやぁ…!」
校長の卑劣な罠にはまり、酷いレイプをされた後。
私の体を狙って4人の淫行教師たちがにじり寄ってくる。
「ぐひひ…まずは俺だ! 愛美ぃ!」
ぐぷぅん!
「くぅあアァ!」
体育の剛谷先生が、その巨躯で覆い被さってきて強引にオチンポをねじ入れてきた。
校長先生の熟年チンポに中出しされたばかりの私のオマンコは、いとも容易く剛谷先生の巨根を迎え...
2020-04-21 03:58:59 +0000 UTC
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「もう、涼ったら程々にしなさいよね?」
「あ、ああ…ごめんつばさ…」
「別に私に謝らなくていいわよ」
俺の名は冴羽涼。闇稼業の掃除屋(スイーパー)をしている、35才のイケオジだ。
呆れ顔で俺を軽く注意するこの女性は堀越つばさ。
俺の仕事のパートナーであり、30才にして今が旬を迎えたようなムンとした色気を放ち、歩けば誰もが振り向くような抜群の美貌の持ち主である。ちなみに...
2020-04-16 05:36:45 +0000 UTC
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「ひ…! い、いやぁ!」
「うほほ…どおれ? どれどれ?」
石畳の広い部屋に置かれたベッドに押し倒された愛美。
魔導師ヌマチョにセーラー服の上着をたくし上げられ、ツンと小生意気に上向いた乳首を露出させられてしまう。
「ほっほお! かなりのデカパイじゃあないか…そい!」
むにぃん!
「あっ!♡」
15才の年齢の割に、94cmFカップもある巨乳がヌマチョの欲にまみれた手の...
2020-04-14 00:14:09 +0000 UTC
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くぷ… ぶぽ… ぬぶぶ…! ずぽっ…
(え…だ、誰…? 誰のおちんぽなの…?)
私は記憶力が良いので、先日の輪姦で自分のオクチを犯した4人の淫行教師のチンポの特徴を全て覚えていた。
体育の剛谷は巨根
理科の浅利はカリ高
国語の国枝は玉デカ
英語の英は臭いが酷い
だが今咥えられた3本目のおちんぽは、その誰の物とも特徴が一致しない。
それに戸惑った私は、...
2020-04-13 01:42:20 +0000 UTC
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「えへへ…どお?パパ… この水着」
「おお…素晴らしいよ愛美、最高だ…!」
ここは海外のとあるリゾートビーチ、その目の前のホテルの一室。
13才、中学1年生の愛美は、父であり最愛の恋人でもある神谷敦と旅行に来ていた。
愛美はここぞとばかりに父を誘惑しようと、年齢の割にスケベに育った肢体を惜しげもなく晒すような、布地面積の極めて少ない赤のドエロい紐水着を着用し、それを...
2020-04-10 04:08:56 +0000 UTC
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「え…? う、うそ… パパ…?」
ずこっ! ぶじゅっ! じゅぱん!
「あんっ! あんっ! あんっ! ごしゅじんしゃまぁ!♡ もっとおちんぽ…おちんぽぉ!♡」
帰宅した生島愛美は、目の前の光景を見て信じられないという声をあげた。
愛美がおちんぽ奴隷として忠誠を誓い、心も体も全て捧げている最愛のパパである神谷敦が、いつも自分たちがまぐわっている寝室で別の女と激しいSEX...
2020-04-08 01:46:30 +0000 UTC
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「ちっ…当てられたか 外れたら愛美のおまんこ犯せたのにな…クソ! じゃあ次のちんぽいってみようか?」
私にオチンポを当てられた浅利先生は悔しそうに、だけども自分のチンポを当てられた事を少し嬉しそうに感じているのかそこまで不機嫌ではなさそうな声色でそう言った。
というか、いつの間にか外したらレイプされるなんてルールが追加されている。私は恐ろしさに身震いしてしまう。...
2020-04-06 00:55:55 +0000 UTC
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※この小説は 『元教え子はグラビアアイドル ~秘密の課外授業~』の続編となります
https://www.pixiv.net/fanbox/creator/37477189/post/694002
ぱんっ! ぱんっ! ぱじゅんっ!
「あんっ! あんっ! あふぅん! せ、せんせ…♡ りょうへぇせんせぇ…!♡」
俺の名はりょうへい。普段は教員をしているが、今は元教え子であり現役グラビアアイドルである「ゆうの」を正常位で犯している所である。
89...
2020-04-05 11:17:21 +0000 UTC
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●玲奈IF【JC玲奈、拉致監禁NTRレイプ】
01 誘拐
https://www.pixiv.net/fanbox/creator/37477189/post/932999
02 悪戯
https://www.pixiv.net/fanbox/creator/37477189/post/933017
03 挿入
https://www.pixiv.net/fanbox/creator/37477189/post/933021
04 憤怒
https://www.pixiv.net/fanbox/creator/37477189/post/933024
05 尋問強姦
https://www.pixiv.net/fanbox/creator/37477189/post/933028
06 幼口飲尿
https://ktktdonut.fanbox.c...
2020-04-01 07:20:40 +0000 UTC
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「ん… ん…、 ん…えっ?」
「ようやくお目覚めか」
俺が話しかけると、玲奈は自分の体の異変に気付く。手錠をかけられ、ベッドのヘッド部分に固定されている事。
セーラー服は乱れ、体のそこかしこに精液の匂いがこびりつき、膣にも異物感を感じている事だろう。
「え、ここどこ? 誰? 嫌ぁ!」
バァン!
頬をひっぱたく。
瞬時に顔が横を向き、何が起こったか分からないという表情を...
2020-04-01 07:15:03 +0000 UTC
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どっちゅどっちゅどっちゅ! ぬぐぱん! ぬぐぱん! ぼちゅん!
「くそ! くそ! 騙しやがって! 誰だ! 玲奈の処女を奪ったのは誰なんだ!」
怒りに任せ腰を振り、寝ている女子中学生を強姦する。
「玲奈は俺の物なのに! 許さん! 許さぁん! ああッ!」
玲奈の細い腰が浮く程に激しく突き上げ、JCオマンコを犯しまくる。
嫉妬に狂いレイプするのは、何故だかとても快感だった。...
2020-04-01 07:14:04 +0000 UTC
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ずり… ぷるん…!
「お…? おっほおおおおお? 毛…毛がない…! パイパン、パイパンまんこだぁ…!」
強力な睡眠薬で全く起きる気配の無い玲奈。
いちごパンツの股間の布を横にズラすと、そこから現れたのは1本の毛も生えていない、正真正銘の無毛マンコ、俗に言うパイパンおまんこだった。
マジマジと見ると毛穴さえ無く、本当に本物のツルツルおまんこ。若い肌がピカピカと光を反射...
2020-04-01 07:13:13 +0000 UTC
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「じゃあ玲奈ちゃん…次は可愛いおぱんちゅを見てあげましょうねぇ…?」
俺は寝ている玲奈ちゃんにそう話しかけると、短く折られたセーラー服のプリーツスカートの裾を持ち上げ、ゆっくりと捲っていく。
ピチピチの眩しい太ももが更に露出され、その奥にそびえる幼い布地が徐々に姿を現した。
「お…ほお! 玲奈ちゃんはいちごのおぱんちゅを履いているんでちゅねぇ? いいよぉ…可愛いよぉ...
2020-04-01 07:12:07 +0000 UTC
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