「ねぇ菜摘(なつみ)さん?」
「え?なんです?恵子さん?」
会社で急に話しかけられた。
仕事に関してのことじゃなさそうな雰囲気だ。
「今度、私とデートしない?」
「は!?」
何を言っているんだこの人は……!
私は女性なのに! それに年上だし……
「あぁごめんなさい。
あなたが男の人に見えるとかそういうことじゃないのよ?
ただ、菜摘さんともっと仲良くなりたいなって思っただけ」
「はぁ……」
...
2024-03-09 08:30:00 +0000 UTC
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私はのんびりとした夏休みを満喫していた。
友達とプールに行ったり、バーベキューをしたり……
そんな楽しい毎日を過ごしていたある日だった。
「ねえ、ちょっと話があるんだけど」
公園のベンチでジュースを飲みながらくつろいでいると、友人の一ノ瀬が話しかけてきた。
「どうした?」
「あのさ……治験に参加しない?」
「えっ?治験ってあれか?新薬とかの効果を調べるやつか?」
「そうそう...
2024-03-02 08:30:00 +0000 UTC
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全年齢またはR-18を募集しています。
ジャンルは基本的に膨張系(膨体,膨乳等),肥満化,女体化,縮小化です。
スカ,二次創作、規約違反になりそうな物以外は基本お受けします。
あまりにもエグイと私のSAN値が削れてしまうのでおやめ下さい。
基本的に3000字前後で仕上げます。
もっと文字数多くしてほしい場合は
skebかpixivリクエストからお願いします。
https://skeb.jp/@godk643
私が受け付けた旨の返信を送って...
2024-02-29 15:00:00 +0000 UTC
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私はいつも通り学園に向かう。
何も変らない日常、私にはこの日々が退屈で仕方がなかった。
実は私は太った女性が好きだ。
それなのに皆痩せる努力ばかりしてる。
健康に悪いし分からなくはないけど。
そんなことを考えながらスマホを触りつつ歩いているときだった。
ズコっ!
「痛っ!」
突然石につまずき私は転んでしまった。
「…あっ!スマホ…よかった…割れてない…」
私はスマホの無事を確認し立...
2024-02-24 08:30:00 +0000 UTC
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私はいつも通り学園に向かっていた。
「ん…?」
なんとなく視線を感じて振り返った。
しかしそこには誰もいなかった。
気のせいかと思い、また歩き出す。…………やはり視線を感じる。
しかもさっきよりも強い視線だ。
だが周りを見渡しても怪しい人はいない。
「…気にしすぎかな」
私は無視して学園に向かった。
教室に入るといつも通り挨拶をされる。
「おはよう!直樹!」
「おはよー」
私も軽く...
2024-02-17 08:30:00 +0000 UTC
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いつもどおり身支度を整えて、
朝食を終えると家を出る。
家の前で一人の女性が待ち構えていた。
「おはよう!達也君!」
「おはよう直子」
彼女の名前は佐藤直子。
幼なじみで同じ学園に通っている。
「今日は膨らんでるな」
彼女の体は胴体を中心に膨らんでいた。
まるでバランスボールにでもなったかのように。
「ふふ、分かる?」
「そりゃそんなに膨らんでたら」
「たまたま家の前に猫がいてなでな...
2024-02-10 08:30:00 +0000 UTC
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私は新しい職場に向かっていた。
そこはAVを製作する会社だ。
私はここでスタッフとして働かせてもらうことになったのだ。
しかし、会社の従業員数はわずか4人らしい。
私を含めても5人だ。
そんな人数で、
この大きなビルを経営できるのかと不安になった。
しかも、そのビルの最上階が撮影スタジオになっているようだ。
そんなに広いのだろうか? まあ、行ってみればわかるか。
そう思いながら会社...
2024-02-03 08:30:00 +0000 UTC
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ある時のことだった。
世界各地で肥満化症と呼ばれる病気が流行り始めた。
それは、その名の通り太りだしてしまう病気だ。
原因はわかっておらず、治療法も見つかっていないらしい。
そして、その患者は年々増え続けているというのだ。
ついに私も感染してしまった。
朝、会社に向かおうと電車に乗ったときだった。
近くにいた女性が突然太りだしたかと思うと、瞬く間に太ってしまった。
「きゃあ...
2024-01-27 08:30:00 +0000 UTC
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「ねぇ実験に協力してくれる?」
「え…?」
保険の授業の前、廊下を歩いていた私は先生に話しかけられた。
理科でもないのに実験とはどういうことだろう?
「あぁごめんね、いきなり言われても困るよね」
「いえ……」
「でも簡単な実験だから大丈夫だよ!じゃあ早速これを飲んでくれるかな?」
先生が取り出したのは小さな錠剤だった。
「これを飲むんですか?」
「そうよ、ほら早く!」
「はい……」...
2024-01-20 08:30:00 +0000 UTC
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明日は彼氏とデートの日だ…
前日の夜、私は緊張してなかなか寝付けなかった。
「大丈夫かなぁ?ちゃんと女の子として見てくれるかな?」
不安で仕方が無かった。
背は低い方だし、胸は小さいし、体の肉付きは良くない。
それでも告白されたときは嬉しくて仕方が無かった。
「…そうだ…お父さんが開発している薬…」
私の父は製薬会社で働いていて、今は女性を美しくする薬を開発しているという。...
2024-01-13 08:30:00 +0000 UTC
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私はいつもどおり歩いて学校に向かっていた。
「ねぇ君!」
「え…?なんですか?」
女性に話しかけられた。
服装を見る限り、近くにある女子校の生徒だろう。
「女子校に興味ない?」
「え…別に…」
「ええ~実は興味あるんでしょ~」
彼女は私の肩に手を置いてきた。
「いや……だからそういうのじゃ……」
「まぁいいからちょっとついてきてよ」
そう言って彼女は私をどこかに連れて行こうとする。
「...
2024-01-06 08:30:00 +0000 UTC
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私は配信をやっている。
趣味でやっていたのだが、
今では生活費を稼ぐためになっている。
因みに名前はカーフだ。
「今日は何を流そうかな・・・」
そんなことを考えながらSNSを見ていると、 こんなツイートを見つけた。
#登録者数だけ体重増やします
「なんだこれ?」
数日後の投稿を見ると体重40kgから70kgに太った女性配信者の
動画がアップされていた。
コメント欄には、
「もっと太れ」「はよ痩せ...
2023-12-30 08:30:00 +0000 UTC
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とある学校の倉庫…
「おら!持ってるもん出せよ!」
不良女が気弱なカップルに向かって叫んでいる。どうやらカツアゲをしているようだ。
「お金なんてありません……」
「嘘つくんじゃねえよ!!」
彼氏は不良女にビンタをされた。
「彼氏君大丈夫?!」
彼女が彼氏を心配している。
しかし、彼女は震えて何もできなかった。
「チッ」
不良女は舌打ちした。
そしてカップルのバッグを仲間と共に漁り始...
2023-12-23 08:30:00 +0000 UTC
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私は同性の彼女とデートをしていた。
「ねぇ、この後どうする?」
「そうだねぇ…」
そういえばこの近くに公園があったはず。
そこで少し休もうかと思った時だった。
突然、後ろから声をかけられた。
「あのーすみません」
振り向くとそこには女の子が立っていた。
見た目は中学生くらいだろうか? 可愛らしい子だ。
私も彼女もその少女に目を奪われていた。
すると少女は私達を見て言った。
「一緒...
2023-12-16 08:30:00 +0000 UTC
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私はいつも通り学校で授業を受けていた。
普段通りだ。
何も変わらない。
昼休みになり、教室で友人達と弁当を食べた。
「なぁ、淳って彼女いるのか?」
「え・・・?いないけど・・・」
淳というのは私の名前だ。「じゃあ好きな子もか?」
「うん・・・まぁ・・・」
私がそう答えると友人はにやけた顔になった。
「なんだその顔は・・・」
「いやーだってお前さぁーこの前告られたじゃん!」
「あぁ・...
2023-12-09 08:30:00 +0000 UTC
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私、山本智子はいつも通り学校に向かっていた。
「おはよう。智子さん」
偶然科学部の先輩の高橋晴美さんと会った。
憧れの先輩で女性同士だけどお付き合いしたいなぁと思っている。
それにあんなことやそんなことも・・・
「おはようございます」
私はアレなことを考えつつ挨拶を返した。
「こんなところで会うなんて珍しいですね」
「そ、そうですね」
学校に一番近い道はここなんだから当然だろ...
2023-12-02 08:30:00 +0000 UTC
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宇宙移民が進んだ時代。
惑星間旅行が広まり、宇宙旅客業は一大産業となった。
ある宇宙ステーション内にある宇宙旅行会社の宇宙食開発室。
ここでは宇宙船内で提供する新作料理を開発していた。
「おいしいぃ~」
「お客様に提供するのがもったいないぐらいだわ・・・」
主任の女性社員が呟く。
「でも、味見はしなきゃね・・・」
そう言って彼女は皿に盛りつけた料理を試食する。
「う~ん、最高...
2023-11-25 08:30:00 +0000 UTC
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ある日いつも通り学校に向かっていた。
「恵、おはよー」と友達の綾が挨拶をしてきたので私もおはようと言って返した。
通学路を渡っていたときだった。
突然私達の前に車が突っ込んできたのだ。
「「きゃああああああ!」」
私達は意識を失った。
「・・・ここは・・・どこ?」
私は目を覚ました、周りを見渡してみた。
森の中だった。
さっきまで住宅街にいたはずなのになぜこんなところにいる...
2023-11-18 12:00:00 +0000 UTC
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「ふふ~ん♪」
私は自宅で好物のブルーベリーを堪能していた
この甘酸っぱさが私の心を落ち着かせる。
「あなた本当にブルーベリー好きね・・・」
友人の美月が呆れた顔をしている
彼女は私と違い、とても大人びた子だ。
「だって、こんなに美味しいじゃないですか?」
「そうだけど・・・あ、鼻が蒼くなってるわよ」
私は鼻にブルーベリーがついたのかと思いティッシュで鼻を拭いた。
「どう?取れ...
2023-11-11 08:30:00 +0000 UTC
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私は仲間とともにあるダンジョンに挑戦する為、
近くの村で準備をすることにした。
私達は村の中の商店を訪れていた。
「ねぇアリナ?」
仲間のカリンが話しかけてきた。
カリンは長身の武闘家だ。
だが若干気弱なところがある。
ちなみにアリナは私の名前だ。
ついでに剣士だ。
「どうかした?」
「本当にあのダンジョンに挑戦するの?」
カリンは不安な表情でこちらを見つめてきた。
「怖いの?」
私は...
2023-11-04 09:00:00 +0000 UTC
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私の名前はアリス。
一応軍人だ。
私はある作戦で大きな損害を出してしまった。
だが、ある兵器の実験に参加すれば降格は避けられるとのことだった。
数日後、軍の研究施設に私はいた。
「ここにいろ」
「はい」
上官に言われ、私は部屋にいた。
「どんな実験をするんだろう・・・」
私は不安に駆られた。
すると、部屋の扉が開いた。
「失礼します」
入ってきたのは白衣を着た女性だった。「私はこ...
2023-10-28 08:30:00 +0000 UTC
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恵の家を出て自宅に戻った。
自身の体より大きそうな乳房を持つことになったのだが、
何故か普通に動けた。
これも魔法の力か?
女子用の制服は恵が用意してくれた。
「おかえりなさい」
お母さんが出迎えてくれる。
「ただいま」
私は靴を脱いで家に上がった。
「守、遅かったわね?何かあったの?」
お母さんは心配そうな顔をしている。
「いやなんでもないよ!ちょっと友達の家に行ってただけ」
「...
2023-10-21 08:30:00 +0000 UTC
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数日後・・・
私は授業を受けていた。
黒板に書かれた文章をノートに書き写している。
だが問題があった。
斜め前の高身長女子の柳田のせいで黒板が見づらいのだ。
(くそっ、デカすぎだろ)
心の中で悪態をつく。
身体を傾けて黒板を見ながらノートに書き写していく。
3分ほどたった頃だった。
いつのまにか高身長女子がいなくなったのだ。
「あれ?柳田さん?」
教師が急にいなくなった女子を心配し...
2023-10-14 08:30:00 +0000 UTC
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fanboxの過去SSプランを今月のみ再開致します。
2023-10-12 13:02:56 +0000 UTC
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私は早めに学校へと向かっていた。
特に何か用事があるわけでもない。
いつもどおり歩いていた時だった。
「おはよう!守君!」
女子が挨拶してきた。
守というのは私の名前だ。
ちなみに女子の名前は「鈴木恵」だ。
時々一緒に通学するクラスメイトだ。
「ああ、おはよう」
私は特に何も考えずに挨拶を返す。
「今日もいい天気だね!」
恵は機嫌よさそうに言う。
「そうだね」
私はそっけなく答える。
...
2023-10-07 08:30:00 +0000 UTC
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私は、日本の何の変哲も無い学生である。
そんな私だが、ある秘密があった。
風船のように膨らんだ人が好きなのだ。
胴体を中心としてパンパンに膨れ上がり、
お腹は臨月の妊婦のようにせり出していて、
胸やお尻はまん丸に膨らみ、
首などは見る影もない。
手足は胴体にめり込むか、円錐状に膨れ上がる。
そんなパンパンに膨らんだ身体を見ると私は興奮するのだ。
だが現実にはそんな人はいない。
...
2023-09-30 08:30:00 +0000 UTC
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9/24(日)東京ビッグサイト:「陸海空魔合同演習フレンズ:フルボッコフェスティバル13 配置場所G19
にて頒布致します!
R18物を予定してます。
表紙絵は森之寺 柚比さん(https://www.pixiv.net/users/2652470)です。
本の購入者には表紙絵のポストカードをお渡し致します。
「・・・ムシャムシャ・・・」
光子力町にあるとある家・・・そこに住む一人の少女が、
ゲームをしながらケーキを食べていた。
彼女の名前はグ...
2023-09-23 03:00:00 +0000 UTC
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私、「田中 恵」はある出来事がきっかけで大量のブルーベリージュースが
体内に吸収され、体重200kgぐらいに太ってしまった上、
皮膚も蒼くなってしまった。
研究所から帰ってきた翌日・・・
今日含め4日でブルーベリー化は解けるはずだ。
私は昨日研究所で貰ったある物を使ってダイエットをすることにした。
マッサージ用電極パッチだ。
昨日のランニングマシンでブルーベリージュース母乳やら
アナ...
2023-09-09 08:30:00 +0000 UTC
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私は科学部で、ある準備をしていた。
女体化薬を作るためだ。
もし完成したら同じ科学部の村上に飲ませるつもりだ。
村上を選んだのは何となくだ。
「よし、完成だ」
3時間ほどして薬が完成した。
早速、村上を呼びに行った。
「おーい、村上」
図書室で本を読んでいる彼に声をかける。しかし反応はなかった。どうやら寝ているようだ。私は彼に近づくと肩をポンポンと叩いた。すると彼は驚いた様子...
2023-09-02 08:30:00 +0000 UTC
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私は彼女と一緒に夜の公園にいた。
この公園はビル街にあり、
デートスポットとして有名で、夜になるとカップルがたくさんいるのだ。
「綺麗ねぇ」
彼女はビル街の夜景を見ながら言った。
確かに夜景はとても綺麗だ。
「そうだね・・・」
私も同意した。すると彼女が私の手を握ってきた。
そして、
「ねぇ、キスしよっか?」
と聞いてきたので、私は恥ずかしかったけど、うんと答えた。
すると彼女...
2023-08-26 08:30:00 +0000 UTC
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