いつものように学園に私は向かっていた。
「あー、疲れた」
昨日は結局夜までゲームをしてしまったからか、眠くて仕方がない。
今日も朝早くから起こされたし……。
でもまぁ、おかげでレベルは上がったけどね。
学園に着き、
校門をくぐる。
「さてと、そろそろ教室に向かうとするかな」
そう思いながら廊下を歩いていると、
後ろから誰かが走ってくる音が聞こえてきた。
「どいてください!危ないã�...
2025-02-01 08:30:00 +0000 UTC
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全年齢またはR-18を募集しています。
ジャンルは基本的に膨張系(膨体,膨乳等),肥満化,女体化,縮小化です。
スカ,二次創作、規約違反になりそうな物以外は基本お受けします。
あまりにもエグイと私のSAN値が削れてしまうのでおやめ下さい。
基本的に3000字前後で仕上げます。
もっと文字数多くしてほしい場合は
skebかpixivリクエストからお願いします。
https://skeb.jp/@godk643
私が受け付けた旨の返信を送ってã�...
2025-01-31 23:00:00 +0000 UTC
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「博士、動きますよ」
助手は私の返事を待たずに腰を動かし始めた。
パンッ!パァンッ!!という音が響き渡る。
私はただひたすら快楽に身を任せていた。
もう何も考えられない・・・。
ただただ気持ちいいだけ・・・。
「はぁ・・・はぁ・・・」
助手は息を荒げながら激しく腰を動かす。
そしてついにその時が来た。
「出ますっ!」
助手は私の膣内に射精した。
ドクンドクンと脈打ちながら大量のæ¶...
2025-01-25 08:30:00 +0000 UTC
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「ふふふ…ついにできたぞ…」
私は研究所の実験室で、不気味に笑う。
手に持った試験管の中には緑色の液体が入っていた。
それには私の開発したウィルスが入っている。
このウィルスは女性に感染すると乳房がとてつもなく大きくなる。
恐らく足下が見えないくらいになるだろう。
ついでに母乳も出るようになる。
1日に数回搾らなければ垂れ流しだ。
性欲もかなり強くなる。
そしてその効果は永久に...
2025-01-18 08:30:00 +0000 UTC
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ある研究所で実験準備が進められていた。
「博士・・・準備できましたよ」
白衣を着た助手の女性が言った。
「よし、じゃあ始めようか。今回はうまくいくといいんだけど・・・」
同じく白衣を身につけ、眼鏡をした女性研究者が言った。
助手の名前は「佐藤香織」。
数年前から研究所に勤めており、仕事は完璧だがどこか抜けているところがある。
もう一方の研究者の名は「渡辺恵」。
年齢は20代後半...
2025-01-11 08:30:00 +0000 UTC
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いつも通り、私は、自分の家を出て、大学へ向かった。
私の通う大学は、家から自転車で20分くらいの場所にある。
「おはよう」と友達に挨拶しながら、講義室に入った。
席に着くと、隣にいた友達が話しかけてきた。
「ねー、知ってる?あの話?」
「え?何の話?」
「なんかさ、この大学の女子の間で、最近流行ってる噂があるらしいよ」
「どんな話?」
「なんでもさ、この大学で幽霊を見ると太っち...
2025-01-04 10:43:50 +0000 UTC
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全年齢またはR-18を募集しています。
ジャンルは基本的に膨張系(膨体,膨乳等),肥満化,女体化,縮小化です。
スカ,二次創作、規約違反になりそうな物以外は基本お受けします。
あまりにもエグイと私のSAN値が削れてしまうのでおやめ下さい。
基本的に3000字前後で仕上げます。
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2024-12-31 16:00:00 +0000 UTC
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「え?私がですか?」
実験室で実験の準備をしていると、 突然上司に呼び出された。
今研究中の身体を女性に変える薬の実験だそうだ。
その薬を摂取してほしいとのことだった。
「なぜ私なんですか?参加したい人ならいくらでもいるでしょう」
「外部の人間だとダメなんだ。それに君は優秀だからな」
「わかりました。では今日から始めますか?」
「ああ、頼むよ。この部屋を使ってくれ」
「はい」
そう...
2024-12-28 08:30:00 +0000 UTC
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「はぁ・・・遅くなっちゃった・・・」
私は仕事帰り、自宅のマンションへと向かっていた。
時刻は既に22時を回っている。今日も一日中忙しかった。残業でこんな時間だ。
早く帰ってお風呂に入って寝たい。明日も朝から仕事だし。
私はそんな事を考えながら歩いていた。
すると突然背後から声をかけられた。
「ねえあなた、ちょっといいかしら?」
振り向くとそこには白い着物姿の女性が立っていたã...
2024-12-21 08:30:00 +0000 UTC
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私が目を覚ますと、そこは白い部屋だった。
私は、真っ白なベッドに寝かされていた。
「ここ……どこ?」
周りを見渡すが、私以外誰もいないようだ。
窓も扉もない部屋に、ただ1人……。
私は恐る恐る起き上がる。
すると、壁に何か文字が書かれているのを見つけた。
そこには、こう書かれていた。
『この部屋から出るには、ある条件を満たさなければなりません』
・体重500kgを越えたらドアが開きまã...
2024-12-14 10:00:00 +0000 UTC
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申し訳ございません。投稿忘れていました。
全年齢またはR-18を募集しています。
ジャンルは基本的に膨張系(膨体,膨乳等),肥満化,女体化,縮小化です。
スカ,二次創作、規約違反になりそうな物以外は基本お受けします。
あまりにもエグイと私のSAN値が削れてしまうのでおやめ下さい。
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2024-12-08 07:30:00 +0000 UTC
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私はいつも通り職場である研究室に入った。
「おはようございます!博士」
「うーん・・・おはよう」
だるそうに答えたのは研究所の所長である河口博士だ。
女性にしては長身で、ショートカットの髪型が似合う美人だった。
だがその美貌もいまや疲れ果てた顔になっていた。
「どうしたんですか?元気がないですね?」
「実はね・・・昨日も徹夜だったのよ」
「え!?大丈夫なんですか?」
「あぁ、な...
2024-12-07 08:30:00 +0000 UTC
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最近誰かにつけられているような気がする。
その感覚は、ここ数日で急に強くなった。
教室で友達と話しているときや、帰り道、一人で歩いている時など、ふとした瞬間に感じるのだ。
最初は気のせいかと思ったが、どうにもおかしいと感じるようになってきた。
例えば……そう、今日もそうだ。
授業が終わった放課後、俺は一人で家へと向かっていた。
いつもなら何人かの友達と一緒に帰るのだが、今æ...
2024-11-30 08:30:00 +0000 UTC
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「ふぁ~・・・」
私は入浴を終えるとベッドに潜り込んだ。
今日はいろいろあったな、と布団の中で考えながら目を閉じる。
明日あんなことになるとは知らずに・・・ 翌朝目覚めるとなんだか体が重い。
風邪でも引いたかな? そう思いながらも私はいつも通りスーツを着る。
「あれ?」
スーツが若干ぶかぶかになっている気がする。
痩せたのかな?私は少しだけ嬉しくなった。
私は軽い足取りで会社に向ã...
2024-11-23 08:30:00 +0000 UTC
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「ん・・・あぁぁぁぁん・・・」
私はベッドで目を覚ます。
「・・・あれ・・・どこだろ・・・ここ・・・?」
自分の部屋ではない。天井がやけに高いし、
妙に甘ったるい匂いが部屋いっぱいに漂っている。
天井には照明がない。
窓はある物の、曇りガラスで外は見えない。
私は外に出てみることにした。
ドアを押して開けようとするが開かない。
「・・・どうなってんだこれ・・・」
扉をガチャガチãƒ...
2024-11-16 08:30:00 +0000 UTC
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私は普通の女性であり、
学園に通う生徒。
変わらない日常を過ごすはずだった。
教室で授業を受け、
昼休みになる。
「直子、一緒に食べよう」
そう声をかけてきたのは幼馴染みの遠藤由美子だった。
「うん、いいよ」
私たちはいつものように中庭に向かい、
ベンチに腰掛ける。
「直子、今日のお弁当美味しそうだね」
「うん、昨日作ったの」
私は母から料理を習っているため、自分で作ることができã...
2024-11-09 08:30:00 +0000 UTC
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私は黒いボディスーツに身を包み、
ある組織の基地に潜入した。
「ここが例の施設ね」
私の名前はレイナ。
スパイ組織に所属している。
今回の任務は、
基地で開発されている謎の薬の情報と薬の奪取だ。
その薬は服用すると人の身体を一瞬で変化させるということと、
常識では考えられない変化をするということ以外なにも分かっていない。
その存在は基地にいる協力者によってもたらされた。
塀をä¹...
2024-11-02 09:00:00 +0000 UTC
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2024-10-31 15:00:00 +0000 UTC
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なんだか体が重い・・・
身体に違和感を感じつつ、
私は目を覚ました。
ベッドから起き上がり、
ふと部屋にある鏡を見た。「なっ!?」
私は驚愕した。
なんと鏡に映っていたのは女性の顔だった。
なんで女性に・・・?
私は胸元を見た。
するとそこにはふくらみがあった。
服をまくり上げ、
膨らみがなんなのか確認しようとした。
そしてそれは判明した。
私の胸には二つの乳房が存在していたのだ。
ã...
2024-10-26 08:30:00 +0000 UTC
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私は友人と一緒に街を歩いていた。
「ねぇどこ行く?ショッピングモール?」
と友人が言う。
「そうねー・・・服見たいかな」
と言うと、
「じゃあ決まり!」
と言って歩き出した。
私達はモール内のアパレルショップに入った。
「ん~このスカート可愛いなぁ」
と私が手に取ると
「えぇーそれ買うのぉ?あんたもっと違う色持ってるじゃん」
と言われた。
確かに持っている。でも最近気に入ってて・・...
2024-10-19 08:30:00 +0000 UTC
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「ん・・・あぁぁぁん・・・」
私は部屋のベッドで目を覚ました。
いつも通り会社に行くために、目を覚ます。
そしていつも通りのルーティンをこなす。
朝ご飯を食べて、歯を磨いて、服を着替える。
そしていつも通りに家を出る。
いつも通り過ぎてつまらないなぁ・・・。
そんなことを考えながら駅に向かっていると、
突然お腹周りがきつく感じた。
朝ご飯を食べ過ぎたのかな?
そう思い下を向いた...
2024-10-12 08:30:00 +0000 UTC
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「いってきまーす」
いつも通り家を出て学園に向かう。
家の門をでた直後だった。
「おはようー!淳!」
彩乃が後ろから走ってきた。
「おっ、おはよう!」
私も挨拶を返す。
彩乃は私の彼女だ。
いつも密着してきて少し恥ずかしい。
しかも身長が2.3mもある上に顔よりも大きな乳房と
同じくらい大きなお尻を持っている。
私の身長は1.7mだが、
常に彼女の胸元に顔があるのだ。
こんなに大きな体なのに、ä½...
2024-10-05 08:30:00 +0000 UTC
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2024-10-02 11:30:00 +0000 UTC
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仮想空間を使用したゲームが流行り、現実とゲームの境界線はあやふやになっていた。
私は同じ大学に通っている彼女と
仮想空間で遊んでいた。
「うわぁ~お菓子がいっぱい~」
「本当だね~」
彼女と今日来たのはお菓子で何もかもが形成された
お菓子の国だった。
建物も道路もすべてお菓子で作られた世界だ。
彼女は早速クッキーで作られた看板に手を伸ばし、
口に運ぶ。
「おいしい! ほら見て!ã€...
2024-09-28 08:30:00 +0000 UTC
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私はいつも通り働いている製薬会社に
向かっていた。
今日は面倒な作業はあまりないはずなので、 少し気が楽だった。
だが会社に着いていきなり驚く
ことがあった。
それは……
「おはようございます!」
「おぉ!今日も元気だね〜!」
「あ、はい!ありがとうございます」
この人は私の上司の安藤さんだ。
若い女性でとても綺麗な方である。
そんな上司と挨拶を交わして、 私は自分のデスクに向かう...
2024-09-21 08:30:00 +0000 UTC
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作業に使っているPCが故障してしまったためしばらく投稿遅れる見込みです。
またXアカウントにも入れない為なにかありましたらpixivからお願いします。
2024-09-16 05:30:15 +0000 UTC
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未来の地球・・・
人類は宇宙進出を果し、その技術力は月や火星に都市を作るほど進歩していた。
そして様々な異星人とも遭遇し文化交流も進んでいる。
そんな世界の物語である。
九ヶ月前、地球にある防衛基地がエイリアンによる攻撃を受けた。
そのエイリアンは女性のような姿をしており、
人間と同じ言葉を話しコミュニケーションをとることができた。
人間より肌は白く、
こちらの武器は一切通ç...
2024-09-14 10:24:03 +0000 UTC
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「女体化プール…?」
「ああ…聞いたことはないか? 今、巷で話題になっているやつだ。」
「なにそれ…エロ漫画読みすぎでおかしくなったのか?お前は……。」
学園の友人と自宅で勉強していたときだった。
妙な話を急に切り出してきたのだ。
「ちげぇよ! 最近になって急に出てきた噂だよ!」
「そうなのか? でもそんなの聞いたことないぞ? なんなんだそれは?」
「それがさ、どうも普通の水じゃな...
2024-09-07 08:30:00 +0000 UTC
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2024-09-01 05:30:00 +0000 UTC
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「ふふふ…遂に完成した…」
私はコンピューターで開発していたロボットを起動させた。
『おはようございます』
「ああ、おはよう」
私の作ったロボットは、見た目こそ人間と大差ないものの、中身は人工知能が搭載されており、会話もできるし、感情もある。
そして最大の特徴は外観が私そっくりということだ。
これで私の代わりに働いてくれるはずだ。
だが本当の目的は別にある。
「ロボ、私を肥è‚...
2024-08-31 08:30:00 +0000 UTC
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