「お、お前、臭奴隷にされたのかッ!くっ、やめ…ッ!っぐ、ぁ…」
月が煌々と輝く夜。
つい先日、黒豹獣人の淫獣に襲われ臭奴隷として変えられた狼の彼。
今宵はそんな彼女に変えられた奴隷達の狩りの時間。悠然と街の中を歩きながら何百という臭奴隷を引き連れて次から次へと人々を襲わせる。
寝静まっていたはずの街は少しずつ喘ぎ声に包まれ、濃厚な性臭が充満していく。
「や…ッ、お願い...
2019-10-30 01:49:46 +0000 UTC
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「ふううぅぅ…ッ…。」
「ヴウウウウウウウゥッ!!?」
ビュルルルルッ、ビュルッビュ…
暗い部屋の中、呻き声と射精音、そしてボタボタと濃厚で重たい精液が床に垂れる音がする。
大の字で壁に張り付けられた全裸の狼獣人は口元にカバーのような器具を装着されている。器具の内部は柔らかなゴムで出来た短い筒が2つついていて、鼻孔を僅かに拡げ挿入されている。
そしてカバーの先には透明...
2019-10-23 01:46:58 +0000 UTC
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「ンーッ!!ンッ、ヴーッ!!」
樹齢何千年もの樹木が幾つもそびえ立つ森の中、
幻想的な雰囲気とは裏腹に呻き声が響く。
樹木へ点々と貼り付けられているのは白い繭。
しかし股間の所だけ綺麗に穴が開けられ、肉棒や牝穴が露出されている。
繭はアラクネという魔物が作り出したものであり、その糸には強烈な興奮作用があり一度包まれるともう二度と発情から降りることは出来ない。
そこへ群が...
2019-10-19 02:01:47 +0000 UTC
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暗い森の中、冒険者である人間の少年は意気揚々と歩みを進める。
集会場で貼り出されたクエストはアラクネの討伐。ある程度の経験を積んだ者であれば特に問題なく処理できる相手にも関わらず、そのクエストにはかなりの大金がかけられていた。
というのも、クエストの依頼主は名家の当主。森で遊んでいた娘が拐われた為、とにかく早く助け出したいという理由で破格の報酬になっていたのだ。
し...
2019-10-18 12:29:00 +0000 UTC
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地下深くに位置する広大な研究施設。そこである研究対象が暴走を始めていた。
永久凍土で眠っていた古代狼の獣人。冷たい氷の棺の中にいた彼は生命活動を眠りついた日から発見される数世紀後まで止まることはなかった。
研究者は極秘裏に実験を続け、異常に発達した巨大な馬のような性器、そして睾丸の中で生成される精子の一つ一つが2センチ程の大きさであり、他者の睾丸へ入り込み同化させ従...
2019-10-15 22:50:07 +0000 UTC
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「調子はどうかしらぁ?」
捕らえ、睾丸へたっぷり産卵を行った獲物の様子を見に来る。
彼はあまりの快楽に意思や理性が蕩け、目の中にハートを浮かばせながらビキビキと固く反り返る肉棒を揺らしている。
「ッ、は…ッ…!」
肉棒に手を伸ばし撫でていくとおかしいくらいに体を震わせ腰を滅茶苦茶に振り、手のひらへ亀頭を擦り付けてくる。
強烈な牡の香りに目を細めれば尾をもたげ、卵の回収...
2019-10-07 16:34:22 +0000 UTC
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「ヴーッ…!!!んヴーーッ!!」
マズルをベットリとした糸で包まれ、声を封じられた。手足も大の字になるよう壁へ糸の塊を吐きかけられ、股間を丸出しにされる。
狼獣人の俺は暗い洞窟の中で目の前の奴を怯えた目で見つめ、必死に首を振り抵抗しようと必死に身体を揺する。
相手の姿は、蛾のような翼を持ち、尻尾の代わりに大きく膨らんだ蛾そのものの腹部を垂れ下げたいわゆる虫を祖とする...
2019-10-05 06:44:04 +0000 UTC
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「わぁ、すっごい臭い…。大分濃くなったねー?」
石造りの牢獄で黒猫は嬉しそうに声をあげる。嵌めごろしの窓から入り込む月明かりに照らされるその姿は衣服を身に付けず全裸で、艶のある黒い耳と尻尾の毛並みが美しく輝いていた。
半獣人、人と獣の特徴を兼ね備えた黒猫は姿は人間、しかし頭部には猫の耳、臀部には尻尾が生えた姿をしていた。その顔や四肢は白く艶やかで、黒猫らしい漆黒の背...
2019-10-01 10:04:26 +0000 UTC
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「や、やだぁッ!人形なんて、やッ…!あ、んっ、ん、ん…っ、ふっ、ん…ッ……。」
くちゅ、くちゅ、こぷ。くちゅ、にちゅ。
目の前で両手を縄で拘束され、逃げられないよう柱に拘束された私の仲間が黒いゴシックドレスに身を包む美しい魔女にキスをされている。
百人いれば百人が振り替えるような美貌を持った、ふわりとした銀色髪の魔女は暴れていた仲間の腰に跨がって座り上からかぶりつく...
2019-09-30 13:37:49 +0000 UTC
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最近、村で強姦事件が多発していてどうにかして欲しいとギルドへ依頼が来た。
犯人の特徴は不明。
というのも被害者は若い男ばかりで強姦された後の様子はその強姦魔の虜になっていることや、中へ出された精液の作用なのか強烈な性欲増強により、襲われた者同士で交わり続けているのだという。
村としては働き手が徐々に失われ死活問題だと、至急案件としてギルドへ依頼をしてきた。そして、今...
2019-09-27 04:54:33 +0000 UTC
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このところ、国中で男女問わず行方不明者が続出している。
消えた者たちの特徴としては夜に行われること、性別に片寄りはないが何点か上がったのはどうも性欲が強い者たちだったという事。
そして、連れ去られたであろう現場には消えた者の精液や愛液が大量に撒き散らされているということのみだった。
警備兵も犯人を探すが、しまいには警備兵からも出る始末。
国中の人達には不用意に夜、出...
2019-09-22 06:16:09 +0000 UTC
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「いらっしゃいませ。 あ、君でしたか…おかえりなさい。」
城下町の裏路地。
魔術に携わる者が行き交うこのエリアは石畳とレトロな街灯の揺らめきが幻想的な雰囲気をさせていた。
その中の一つ、黒い木で出来ていて魔法石のノブがついた店の扉を開ける。
薄暗い店内には壁に棚がぐるりと取り付けられ、そこには色とりどりの小瓶、魔法石、錬金釜や杖など魔術に必要な道具が揃っている。
そし...
2019-09-18 11:26:36 +0000 UTC
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「では、罪状を述べる。数々の強姦については確りと罰を受けるべきだが、彼の反省を考慮し去勢刑は免除、精子処刑に処す。」
ある王国の裁判所にて獅子獣人の裁判官が馬獣人へ罪状を述べた。馬の彼は項垂れ、静かに聞いていた。
裁判が閉廷すると狼の獣人に裁判所を連れ出されていく。
彼は今までその性欲のまま、国中の牝を夜な夜な遅い強姦し子を孕ませるという行為を繰り返していた。
彼は...
2019-09-12 02:04:12 +0000 UTC
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シュルルル…シュルルル…。
夜の森で静かに不思議な音が響く。
ッ……ぅ…、ぁ…ッ……。
小さく漏れる呻き声、その声の主は若い狼の青年。その体の腰から下は白い糸で包まれ繭にされていた。
糸を吐く者は蚕を人型にした様な姿で、楽し気に口元を歪ませながら糸を丁寧に巻き付けていく。
側にはもう一人、獅子の青年もいた。彼は口元に糸の膜を塗り付けられており声を出せず、近くの樹に大の...
2019-09-11 07:51:06 +0000 UTC
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「ま、浮気をした自分を恨むんだな。」
薄暗い寝室でベッドに大の字に貼り付けにされ、呻く狼に呟く。
友人の恋人であった、この狼は浮気性で今回で10回目の浮気をした。
俺の友人もそんなこいつを当初庇ってはいたが、流石に我慢の限界だったのか俺に突き出して好きに喰ってやれと言ってきた。
こちらとしては精力溢れる種馬だ、性欲を発散出来るなら断る理由もない。それも、好きにしていい...
2019-09-09 00:57:32 +0000 UTC
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「ッ…ヴ、ぁー…ぁ、あー。」
ビュブッ、ドパドパドパッ…
集落の隅にある家畜小屋から牡の呻き声と共に、濁った液体が溢れ溜まる音が響く。
「だいぶ染まってきたな、いい具合だ。そろそろ何も分からなくなって、家畜になれるぞ。」
大柄で筋肉質、雄々しい声の牛獣人が四つん這いになる狼獣人へ声をかけた。
狼は全裸にされ、鼻輪を嵌められ柱へロープで固定されている。その表情は快楽に蕩...
2019-09-07 20:18:37 +0000 UTC
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「ッ、はぁ…はぁ…。」
深い森の中、ふらふらと危なげな足取りでさ迷う狼の獣人。まだ20歳くらいか、若い冒険者の彼は行方不明が続出するという森の探索をしている。
狼の嗅覚もあり、方向には自身があったが奥に進む頃には鼻が役立たずになっていた。
というのも、この森が全体的に何とも形容しがたい生臭さで包まれていたのだ。当初は顔をしかめ鼻を手で覆うなどしていたが、ふと匂いを嗅いで...
2019-05-23 11:09:21 +0000 UTC
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プロフィール
名前 アラン・イグナイト
性別 ♂
種族 淫馬獣人
年齢 不明
性格 淫魔族の王だけあって非常に淫乱な攻め。快楽主義だが、貴族らしい雰囲気ではなくどちらかといえばフレンドリー。イヤらしい笑みをよく浮かべては獲物を食べ漁る。
容姿 黒っぽい体毛で一応艶々。鬣も黒。瞳は金色っぽい。普段は腰布だけでチンポぶらぶ ら。
備考
性的な事に関してのテクニックや知識は深い。魔...
2019-05-20 20:01:34 +0000 UTC
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豪華な装飾の施されたベッド、シミのない真っ白なシーツ。
そんな部屋で狼獣人の僕は皮の拘束具で大の字に張り付けにされている。
奴隷として貴族に買われた僕は、ふくよかな象獣人の玩具になった。買われた初日、直ぐに裸にされ小さな玉とおちんちんに薬を塗り込まれた。
腰が浮き、歯を食い縛らないと可笑しくなりそうな程の快感を感じて暴れる僕を見て薄く笑う主人は何日もかけて薬を塗り込...
2019-05-20 19:57:55 +0000 UTC
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「ッ…!貴様らッ!私をどうするつもりだッ!」
暗い石造りの牢獄の中、凛とした叫び声が響き渡る。
規模を拡大し続けた盗賊団は街の大手ギルドも、
放置できない程になっていた。
報奨金も上がり続け、腕利きの冒険者が一人、
また一人と壊滅に向かうが戻ってくるものはいなかった。
その後、命からがら逃げ出してきた者の証言で、
捕まると猪族に変えられると報告が上がり盗賊団壊滅は最重要ク...
2019-05-20 10:25:25 +0000 UTC
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「今日はごめん、バイトの日なんだー。」
大学での講義終わり、いつもの友人の誘いを断る。
雪豹の彼はぷくうっと頬を膨らませ残念そうにしながらも頷いてくれた。
「でもさぁ、ほんと何のバイトしてんだよー?」
前の席に座っていた狼の彼がこちらを見ている。
「んー、秘密。それじゃ、また明日~。」
俺はそういうと二人に手を振り席を立った。
そう、俺のバイトは秘密なのだ。別に悪い仕事...
2019-05-20 07:03:02 +0000 UTC
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「離せッ!!このくそ豚ッ!!」
台座へ大の字に寝かされ、全裸で拘束された銀狼の青年は声を荒らげていた。
数時間前、猪の盗賊団を討伐しにアジトへ侵入したのだが、統率が想像以上に取れていた事もありあっという間に追い込まれ、背後から現れた新手に鼻を何かで覆われ気絶させられてしまったのだ。
そして気付けばこの状況。大柄で、大きな牙をもつリーダー格の牡、として部下達がニヤニヤ...
2019-05-20 07:01:23 +0000 UTC
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