初めての新作アンケートになります。
現段階で10名ほどしか対象の方がおりませんので、少なめの選択肢になってます。
6月に書く新作のアンケートを取りたいと思います。
読んでみたいと思う作品を下の3つの中から一つ選び、コメント欄に記入をお願いしたいと思います。
なお、5月31日までの締め切りとさせていただきます。
ご協力よろしくお願いします!
追記 選択していただいたものが同数になった...
2020-05-24 17:48:54 +0000 UTC
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大変ありがたいことに支援者数が40人を突破しました!!
もうなんと申し上げていいかわからないほどです!!
自分などにここまで支援してくださる方々がいらっしゃるとは正直思いもしませんでした。
そこでより感謝を表すために、月の初めに前月に支援してくださった方々を記載させていただきたく思います。
ですがこれは私の勝手な思い付きですので、もし記載されたくないと...
2020-05-20 17:46:15 +0000 UTC
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大変ありがたいことにsinnsiさんから宣伝絵を作っていただけるというお話をいただきました。せっかくの機会なので、お嬢様ファイトの紫苑とハルナの二人を作っていただきました!
sinnsiさんの好きな場面を作っていただきましたが、吊り合う二人の激闘っぷりがとっても興奮します!!
この度は本当にありがとうございました!!
2020-05-16 15:51:28 +0000 UTC
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自分の趣味嗜好を思いっきりぶち込んだネタです。一部ミックスファイトもあります。苦手な方はご注意ください。
基本的に主人公の目線で話は進んでいきます。
どこにでもいる平凡な男子高校生の主人公。
彼には一つ年上の彼女がいた。
二人だけの文芸部だった二人はあっという間に仲を深めて恋人同士になり、
その高まる恋心のままあっという間に交わり合った。
ある日彼女である先輩が主人公の...
2020-05-13 13:15:36 +0000 UTC
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伊月は高鳴る鼓動を抑えながら裏山の山道を登っていた。
もうすぐ日が暮れそうなほど夕日が西に傾いており、本当なら今から裏山に入るのは禁止されているのだが、
伊月は誰にも言わずに黙って登っていた。
伊月が目指しているのは山頂にひっそりと立てられている山小屋だ。
普段は地元の猟師や登山客が使う山小屋だが、もうすぐ冬になるためちょうど先週に山を閉めたばかりだった。
もう少しす...
2020-05-06 17:12:12 +0000 UTC
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数多の生命が存在する世界。
そこには御伽噺の中に登場するような存在が数多く実在した。
幻想にあふれたその世界は、見る人から見れば一種の楽園に見れたであろう。
だが、そこには人目に触れないだけで、数多くの争いが存在した。
此度はそのうちのひとつ、永きに渡って続いている二つの種族の争いを記そうと思う。
そこはとある森の奥。
この森に住む者たちからは「聖域」と呼ばれている...
2020-05-05 08:56:43 +0000 UTC
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一通り書き上げた原本になります。この後多少微調整して日曜あたりにpixivに投稿する予定です。
冬香は鬱屈とした気分で登校していた。
昨日の記憶ははっきりと覚えてはいるものの、どうにも現実味を感じさせない事態に信じられない思いだった。
自分の燐へのストレスが高まりすぎてみた淫夢ではないかと思いつつも、
目が覚めた時に自分の指にべっとりとついていた淫液はおそらく自分のもので...
2020-05-05 06:00:16 +0000 UTC
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冬香は鬱屈とした気分で登校していた。
昨日の記憶ははっきりと覚えてはいるものの、どうにも現実味を感じさせない事態に信じられない思いだった。
自分の燐へのストレスが高まりすぎてみた淫夢ではないかと思いつつも、
目が覚めた時に自分の指にべっとりとついていた淫液はおそらく自分のものではないと感じ取っていた。
しかし自分のスマホに届いた怪しいURLが添付されていたメールは跡形も...
2020-04-30 15:50:30 +0000 UTC
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早いものでもうすぐFANBOXを始めて1か月になります。
これからのことをいくつか考えているのですが、フォロワーや支援者の方々にもご意見を頂ければと思っております。
今後の展開の参考までに、もしこういう内容が欲しいとか、こんなプランがあったらいいなどの要望がありましたら遠慮なくコメント欄にお書きください!
今後とも一人でも多くの方に楽しんでいただけるように頑張って...
2020-04-25 17:11:47 +0000 UTC
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いじめられっ子のA。
いじめっ子の取り巻きのB。
Bは取り巻きの中でも一番の下っ端で、自分がいじめられないためにいつもAを激しくいじめてくる。
いじめは人気のない体育倉庫で行われ、Aは全裸にされてレズレイプされていた。
自分をいつも積極的に犯しに来るBを恨んでいたAだったが、他にもいじめっ子たちがいるため抵抗できないでいた。
そ...
2020-04-22 13:20:21 +0000 UTC
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支援者30人突破&pixivのフォロワー数1000人到達!!!
本当にありがとうございます!!!
ここまでこれたのも応援してくださる皆様のおかげです。
近いうちにpixivの方にも作品を投稿する予定です。
お時間のある時にでも、ぜひご覧ください!!
2020-04-22 13:16:45 +0000 UTC
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深夜のボクシングジム。
普段ならだれもいないジムでは今、オーナーの娘が開催する極秘のナイトクラブが行われていた。
対象は若い女のみに限定。
普段とは違い、男と同じように上半身裸で思う存分殴り合いたいという欲求を持った女たちが一対一で激突し合う。
セコンドはおらず、審判もおらず、勝敗はどちらかが倒れるまで。
全身にオイルを塗りたくり、Tバ...
2020-04-14 17:24:09 +0000 UTC
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いつの間にか支援者が20名を超えていました!ありがとうございます!
正直ここまでご支援を頂けるとは思っていませんでした。
ちょうどマイピク作品をアップしようとしていた時に気づいたので、感謝の気持ちを込めて少し内容を追加させていただきました。
つけ刃な感はありますが、少しでも楽しんでいただければ幸いです。
お時間のある時にでもぜひご覧ください。
2020-04-10 17:30:39 +0000 UTC
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サリーは隣人の女が大嫌いだった。
OLとなってあこがれていた一人暮らしを満喫していたとき、たまたま隣に住んでいた同い年の女性に会った。
彼女が身に着けていた服や小物が自分の持っているものと同じだったので気が合うかと思い話しかけてみたが、
話が合うどころか変な言いがかりをつけられてトラブルになりかけた。
そのときから、サリーは隣人の女を目の敵にするようになった。
ただでさ...
2020-04-10 17:26:03 +0000 UTC
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〈注意〉この話はまだ未完成のものです。今後内容が変更する場合があります。
また未完状態であるため、お読みになる際はこれらの点をご承知の上でお読みください。
双子の娘のマイとマナの仲が悪いことを、母親であるマキは以前から気づいていた。
しかし、だからといって二人の仲を取り持つようなことをマキはしなかった。
なぜなら夫であるタケルと付き合う時や結婚する時に、夫の妹で...
2020-04-05 14:47:49 +0000 UTC
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全4話の投稿が完了しました。
4話目は最後の淫闘を少し付け加えております。
改めて見直してみると誤字・脱字の多さに驚きました。
これはほかの作品も時間があるときに見直さないとだめですね。
じっくり時間をかけてやっていこうと思いますので、どうか広いお心で見ていただければ幸いです・・・。
今後も段階的にマイピク作品を見直したのを投稿していく予定です...
2020-04-04 03:54:32 +0000 UTC
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薄暗い森の中を20代後半の女がゆっくりと進んでいく。
何も身に纏っていない、生まれたままの状態だというのにその女は恥らうどころか堂々とした態度で歩いていた。
その様子からは自分の身体に絶対の自信を持っているように思わせられた。
確かにその女の身体つきは信じられないほど整っており、大きくも張りのある双球、きゅっとくびれた腰、どっしりとすばらしい肉つきの桃尻と、
どこを見...
2020-04-04 03:42:31 +0000 UTC
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20代前半と思しき女性が、一切の衣類を身に着けることなく森の中を彷徨っていた。
普通であれば何かあったのではないかと思われる格好をしているが、足取りはしっかりしている。
女性自身も自分の状態をおかしいとは思っていないようだ。
女性はまるで何かに導かれるように森の中を真っ直ぐ進んでいく。
すると女性の目の前には沼の池が現れた。
女性は一度辺りを見回してから、躊躇うことなく沼...
2020-04-01 17:00:07 +0000 UTC
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早くも10人以上の方にご支援を頂けました。
まさか2桁に行くとは思っていなかったので驚いております。
これを励みに頑張らせていただこうと思います!
ありがとうございます!!
2020-04-01 09:47:47 +0000 UTC
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高校生ぐらいの少女が、生まれたままの姿で森の中を彷徨っていた。
少女は普通ならどんな悲惨な目にあったかと心配されるような状態だったが、その足取りはしっかりしており慌てている様子も見受けられなかった。
やがて少女はあたり一面草で覆われた広場に出ると、真ん中あたりで立ち止まってこちらを睨みつけてくる全裸の少女を目にした。
それだけで、今まで冷静さを保っていたように見えた...
2020-03-31 16:38:19 +0000 UTC
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少女は何一つ身にまとっていなかった。
生まれたままの姿で、ふらふらとふらつきながら当てもなく森の中をさまよっていた。
(なぜ?自分はだれ?ここは?なんで?)
数多の疑問が頭の中に浮かんでは消え、また浮かんでは消えていく。
そうして悩みながら彷徨っていると、少し開けた場所に出た。
地面には柔らかい草が生えているだけで円形にきれいに開けており、周りは樹木で覆われていた。
ぼ...
2020-03-31 15:11:03 +0000 UTC
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